2019.02.14 登録

  • サウナ歴 1年 4ヶ月
  • ホーム 湯乃泉 草加健康センター
  • 好きなサウナ 雑食系なので割と何でも好き。ただし匂いや清潔感は重要。サ活は記憶を辿るツールとしての日記帳代わりなので基本的に長文になりがち。ご了承ください
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ゆぽ

2020.02.18

2回目の訪問

おふろcafe utatane

[ 埼玉県 ]

サウナコタ未体験のため再訪。前回来た時はオープン前だったんだよね。

昔と変わることのない桃色空間を無事通り抜け浴室へ。浴室はやっぱり空いてたので快適そのもの。

タイミングよくイズネスのオートロウリュの時間だったので先にいつものドライサウナへ。なるべく正面に近いところに鎮座。中々の熱々ぶりでウォーミングアップ完了。

いよいよサウナコタへ。紫のネオンサインが輝くロゴが目を引く少し派手な木造小屋。この場所は前は確か休憩スペースだったっけな。

中のぱっと見の造りはラクーアのコメアにすこし似てるかな?パイン材がサウナの熱でほのかに香る。明るさも程よくとても良い雰囲気。

ひたすらセルフロウリュして一気に体感温度を上げようと思ったけど、1回1杯まで更に5分のインターバルが必要なので中々そうはいかない。

あまりサウナに入らない人やロウリュをしたことない人にセルフロウリュを通じてフィンランド式サウナを好きになってもらおうというのがコンセプトなんでしょうね。

後は吊るしてある2本のヴィヒタのウィスクを自由に使えるといいなあってのが要望。

サウナは熱くて苦手という人には誘いやすい場所ですよね。こういうコンセプトを持った施設はもっと増えていいと思う。

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ゆぽ

2020.02.16

13回目の訪問

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ゆぽ

2020.02.16

1回目の訪問

ツカノマノスゴイサウナ by SAUNA SUGOI SAITAMA

[ 東京都 ]

冬の足音が聞こえる時期に渋谷区神泉町に突如現れたツカノマノスゴイサウナ。

テントサウナの魅力を存分に伝え続けたこのサウナは本日で幕を閉じる。

初めて訪れたが、ビルやマンションが立ち並ぶ景色とのコントラストが強いこの空間は気に入るのに全く時間がかからなかった。

何人か知っている方がいたので挨拶もそこそこにテントサウナへ。

薪ストーブの熱は柔らかい。やはり電気やガスとはまた一味違った熱さだ。ヴィヒタを漬けたアロマ水でロウリュをすれば一気に体感温度が上がって発汗が促される。

1つ勉強になったのがヴィヒタを天井付近で揺らしてアロマシャワーを発生させること。これがなかなか気持ち良かった。次回真似をしてみよう。

大護摩供と称したイベントも同時進行していたのでBGMはお経。かなりシュールで日本全国どこを探してもお経が聞こえるサウナはここにしかないのではないだろうか。

キンキンに冷えたプールに浸かってリクライニングタイプのシートに座りボーっと景色を眺める。感覚が、心が絶頂に向かって歩みを進めていくを感じる。文字通りの束の間の最高体験だった。

このような機会を頂けたサイ坊君を始め運営のスタッフの皆様及びその関係者の方々、並びに彼らが愛するサイタマに最大の賛辞を。

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ゆぽ

2020.02.02

124回目の訪問

湯乃泉 草加健康センター

[ 埼玉県 ]

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ゆぽ

2020.01.22

4回目の訪問

水曜サ活

よしかわ天然温泉ゆあみ

[ 埼玉県 ]

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ゆぽ

2020.01.19

4回目の訪問

かすかべ湯元温泉

[ 埼玉県 ]

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ゆぽ

2020.01.12

1回目の訪問

宝泉湯

[ 東京都 ]

【東京サウナ探訪記29】

若き日の思い出の銭湯は?と聞かれた場合あなたは何処の銭湯を思い浮かべるだろうか。

私の場合は宝泉湯であり、当時貧乏学生だった頃はこの近隣で風呂無しアパートに住んでいた。汗を流すには共同のシャワーしかない生活を送っていたのである。

足を伸ばしてゆっくりお風呂の浸かりたいなと思っていた時にアパートの住人から教えてもらったのがきっかけで時々通うようになった。

当時は別料金だったこともありサウナに一度も入ったことがなかった。むしろ追加料金を払ってまでサウナに入る事に対して理解に苦しむとさえ思っていた。

それが今では進んで料金を払ってサウナに入るのだから人間わからないものである。

浴室や脱衣所は当時のままの面影を残していたが、天井や壁などに所々老朽化していたのを見て相当の年月が過ぎていたことを実感する。休日の夜でも人が少ないのは変わらなかったけれど。

サウナは銭湯でよく見かける遠赤外線ガスストーブで温度計は100℃を指していた。照明1つで室内は薄暗くジャズが流れている。壁板も黒く煤けているので時代を感じる良きサ室だった。

ちなみにジャズが流れるサ室に出会ったのは境南浴場以来で非常に好きな空間だ。

多少カラカラ系ではあるが輻射熱が結構強いので発汗は早い。銭湯サウナによくある独特な匂いも直ぐに慣れた。

体育座りをしながら頬杖をつき天井を見上げる。最近定着したサ室内でのスタイルだ。俯いていると知らない人から心配されるので逆に見上げることにした次第である。

水風呂も初めて入った。これも当時は存在理由を見出せなかったが、今じゃ必須とも言えるくらいにはなったなと思う。

地下水を蛇口からかけ流している水風呂は柔らかく非常に気持ちが良くて一発で好きになった。20℃でもバイブラのおかげで十分冷たく感じる。

なおジャバジャバとかけ流している蛇口付近に貼られてる「節水」の札が何の冗談だろうと思って微笑ましかった。

休憩スペースとしてそんなに大きくないけれど岩風呂がある露天スペースもあってここは前も利用していた。一人用の石のベンチも今では何故そこにあるのかが理解できる。

自分が何故銭湯の露天スペースを特別視しているのかがここに来て答えを見つけたのが今日の収穫だった。それだけでも来てよかった。

いずれまた

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ゆぽ

2020.01.11

5回目の訪問

カプセル&サウナロスコ

[ 東京都 ]

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ゆぽ

2020.01.09

3回目の訪問

よしかわ天然温泉ゆあみ

[ 埼玉県 ]

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