2024.02.12 登録
[ 北海道 ]
昨夜はこちらに宿泊、
そして、朝ウナ一本勝負!
朝8時半くらいにお風呂に行くと、昨夜とはうってかわり混雑ぎみ。
ザッと身体を洗って湯船に浸かり、いざサ室へ。
先客2名、問題なし。
室内ちょっと乾いていてロウリュしたかったが我慢。
約8分、汗を流して水風呂。ここの水風呂はちょうど好みの水温。
そしてイスに座る頃には僕ともうひとりくらいになり、またもや静かな浴室。
気持ちよくととのい、朝ウナを終えた。
[ 北海道 ]
ビリヤニ専門店「Qmin」で貸し切りのパーティに出席。奥山シェフの美味しい料理とワインを楽しむ会だが、サウナが待っているので、いつもよりワインは控えめにした。
そして、夜12時半くらいにこちらにチェックイン。そして急いで着替え、いざサウナへ!
身体を洗ったりしているうち1人減り、2人減り、気付くと静かになっていた。
そしてなんと、3セットとも貸し切り状態に!
セルフロウリュも楽しみ、1人の静けさも楽しみ、これはラッキー。
まあ、ただ単に時間が遅すぎただけだが。
夜中、2時を過ぎて上がったが、脱衣所にも誰もいず、ひとり気ままにドライヤーをしたり歯磨きをしたり。
という深夜サウナだった。
男
[ 北海道 ]
朝ウナ一本勝負!
昨夜、2セットを楽しみ、
今日は楽しみにしていた朝ウナ。
やはり時間の都合上、1セットしか楽しめない。朝ウナ一本勝負だ。
まずは身体を清め、露天風呂へ。
おお、なんと神々しい景色!
ブルーの空に真っ白な山。
頂きにはまた真っ白な雲が掛かっている。
黒岳へと続く険しい山と谷。
そして露天風呂正面には迫力ある巨岩。
カムイミンタラ=神々の遊ぶ庭、層雲峡のウェルダネスからパワーをもらい、かつ浄化してもらう。
身を清めた後は、いざサ室へ!
よし、貸し切り状態。
すぐさまセルフロウリュ。
ちょうど良い湿度にする。
最上段で片膝抱いての体育座り崩し。
温度計は90℃。昨夜の86℃よりも熱い。
気持ちよく汗をかき水風呂へ。
冷たすぎずぬるからず、データによると13℃というちょうど良い温度で身と心を引き締めてから、外気浴へ。
再び神々しい山々の景色の中に身を横たえると、全身から真っ白な湯気が立ち上ぼり、自分の身体中からオーラが出ているよう。
気持ちよく整ってから内風呂へ行くと、誰もいない。またもや貸し切り状態。洗い場にも人がいない。
静寂の中、今度は峡谷の眺めを見下ろし、見上げて心身を解き放つ。
そして完了。
この上なく素晴らしい朝ウナとなった。
すべてに感謝。
男
[ 北海道 ]
・黒岳スキー場でスキー
・銀河・流星の滝見学
・大函を歩く
・大函でのネイチャースキー
こんなてんこ盛りのアクティビティで層雲峡(大雪山国立公園)を満喫してから、
ホテル大雪さんにチェックイン。
夕食まで2時間弱。
急いでお気に入りの7階「大雪乃湯」へ。
しっかり身体を洗い、露天風呂へ。
おや?下を見下ろすとエゾシカが3頭、雪が溶けて露出した草を食べている。
さすが、ワイルド。
と言うか、エゾシカは層雲峡のいたるところで見つけた。
露天風呂の後はお待ちかね、サウナへ!
室温86℃。乾いている。セルフロウリュをしたいが、あいにく他の人も入っていて、訊くのも面倒なので諦める。
とは言え気持ちよく汗をかき、水風呂に入り、滝ボタンを押して頭から冷水を浴びる。修験者になる。
そして外気浴。気持ち良い。
そして2セット目。
先客がいたが直に出ていったので、すぐさまセルフロウリュ。
そして来た、パンチある熱波!!!
今度は屋内でととのう。
最後は屋内風呂で峡谷を見下ろし、柱状節理を見上げて大自然に包まれ一体となる。
時間の都合で2セットのみだったが、こちらのサウナはやはり気持ち良い。
そして、ヒンナの森での夕食では、スバークリングワインと美味しい食事で、素敵なサ飯を楽しめた。

男
[ 北海道 ]
男子高校生4人を連れてこちらへ。
着いたのが夜9時ちょっと前。
クローズまであと一時間!
しかしさすが土曜日。
なかなか混んでいる。
ダッシュで身体を洗い、露天風呂へ。
そしてクールダウンを経ていざサ室へ。
やはりなかなか混んでいるが、
ギリギリ最上段に座ることができた。
今日もそこそこの湿度で、よく汗が出る。
6分くらいで出て水風呂、ととのいイス。
2セット目もサ室は6分くらい。
仕上げは屋内の高温風呂でリラックス。
そこでアナウンスと蛍の光が流れ出したので終了。
スピーディながらも、それなりにリラックスとリフレッシュができた、一時間一本勝負だった。

[ 北海道 ]
午前中の仕事が良い感じに終わり、自分へのご褒美がてらこちらに立ち寄る。
お昼12時前に入ると、シニアの方々でそれなりに賑わっていた。
穏やかな空気、日光の中、ゆっくり身体を洗い、まずはジャグジー風呂へ。相変わらず優しいお湯だ。
風呂の縁でクールダウンした後、いざサ室へ。
先客は中段に1名。僕は上段に座る。
温度計は96℃。乾いているが肩がヒリヒリする感じではない。ここは余計なBGMやテレビがなく、聞こえてくるのは浴槽から溢れ続ける湯の音だけ。良いものだ。浴槽のお客さんたちも話したりせず静かに湯に浸かっている。
サ室を出てすぐ隣の水風呂に浸かる。穏やかな冷たさ。データでは17℃とのこと。優しい水温で寛ぐ。
そして風呂脇に3つ並んだ椅子でととのう。
ここの椅子に座っていると、風呂から溢れ続けるお湯が足を浸し、足が温かい。気持ちいいが、クールダウンには少し邪魔かも?
2セット目は相客2名。しかし2人とも中段に掛けたので、僕はまた上段に座る。
熱く静かなひととき。
ここは露天風呂がないのと、外気浴がないのが、少し残念ではあるが、その分室内が温かい。冬にはかなり温まる。
仕事もあるので2セットで終了し、最後は内風呂で再度、ゆったりしてから上がった。
帰りがけ、レストランのメニューを見ると、酒粕ラーメンが気になった。次に来るときはぜひ食べてみたい。
男
[ 北海道 ]
プチ・ワーケーションとして、
「おふろcafe星遊館」で仕事。
今回もお気に入りの窓際の席に座り、ノートPCに向かう。
途中から子供のはしゃぐ声が耳障りになってきたので、イヤホンを取り出し、YouTubeで「川のせせらぎ+小鳥のさえずり」みたいな音を聴いてやり過ごす。
何せ仕事の後には素晴らしい温泉&サウナが待っているので、しっかり集中して仕事ができた。
約2時間半で仕事を片付け、いざ入湯!
ここは鍵付きのロッカーのサイズが大きめで、ノートPCが入ったリュックも余裕でロッカーにおさまる。ありがたい。
洗体後、まずは露天風呂へ。気持ちいい。しばらく仕事が忙しくて、温泉も久し振りだった。目の前の山の斜面や流れる雲を眺めながら寛ぐ。
石の縁で1分ほどクールダウンしてから、まずは露天風呂横にあるバレルサウナへ。
やった、貸し切り状態!室温76℃(出る時には78℃になっていた)、乾いていたのでセルフロウリュをする。
気持ちいい…。優しい暑さ。セルフロウリュも効いて汗もどんどん出てきた。
ほどよいところで上がり、屋内の水風呂へ。
この水風呂は「油谷源泉水風呂」と言い、含硫黄-ナトリウム、マグネシウム-炭素水素塩冷鉱泉。全国的にも硫黄成分の冷鉱泉は珍しいとのこと。約15℃らしい水温もほどよく、ほてりがおさまってからまずは屋内のイスでととのう。
2セット目は高温サウナ。95℃。だいぶ乾燥しているが、誰もロウリュをしてくれないので、カラカラのまま目を閉じる。それでも時間が経つと汗が出て、水風呂の後は外気浴!
とても気持ちいいが、途中からつま先が冷たくなり、少々早めに外気浴終了。青空に流れる白い雲も美しかった。
3セット目は塩サウナ。体のあちこちに塩を塗り蒸される。うっかりおでこにも塗った塩が汗で目に流れ込み、途中、室内のシャワーで顔を洗う。ひとり失笑。
塩サウナで皮膚を整えた後は、汗と塩を流してからそのまま4セット目に突入。隣の高温サウナへ。
引き続き室内は乾いていたが、それでも汗をかき、また白濁した水風呂に入り、屋内のイスでととのう。
仕上げは外にある壺風呂、露天風呂、屋内風呂、最後にシャワーを浴びて終了。
途中からスキー帰りのオージーらしきおじさんたちが増えてきたが、富良野帰りだろうか?
一昨年からここで仕事&温泉・サウナをするようになったが、イスの座り心地も良いし、電源もあちこちにある。もちろんWi-Fiもあり、仕事にも使いやすい。
ぜひまた近々こちらに来よう。

男
[ 北海道 ]
朝ウナ1本勝負!
昨夜、こちらに泊まり、サウナ3セットと温泉を楽しみ、おかげで熟睡。
朝が来て気持ちよく目覚め、朝8時からまた温泉&サウナへ。
昨夜は男風呂は「鳥の声」だったが、今朝は男女の場所が入れ替わっていて今度は「川の囁き」。
入ると先客わずか1名!昨夜の大にぎわいとはうってかわって静かな浴室。
お湯に違いがあり、「鳥の声」は全て白濁した湯だったが、「川の囁き」は露天風呂が透明なお湯だった。
透明な、層雲峡温泉らしい露天風呂に入り、また前髪がバリバリに凍りついてから、いざサ室へ!
もちろん、僕一人の貸し切り状態。
カラカラな状態だったので、すぐにセルフロウリュ。強烈な蒸気が襲ってきた。効く!
そして気持ちよく汗だくになり、キンキンに冷たい水風呂へ。
そして内風呂脇の椅子で、静寂の中ととのう。
最後は真っ白に濁った内風呂であたたまり終了。
気持ちの良い朝ウナ1本勝負を楽しめた。

男
[ 北海道 ]
上川町のポルト、キヌバリコーヒー、ANSHINDOなどを巡り、層雲峡温泉で氷瀑まつりを見学してからこちらにチェックイン。
バイキング&飲み放題の食事を済ませ、ようやく楽しみにしていた温泉&サウナタイム!
夜10時、地下1階の大浴場に行くと、アジア系のお客さんで大にぎわい。こども連れも多く、こどもたちの楽しそうにはしゃぐ声、大人たちの会話の声、泣き出すこどもの声でカオス状態。さすが氷瀑まつり期間中(苦笑)。
とは言えゆっくり身体を洗い、内風呂で下茹でをしていると、こどもたちはほぼ上がっていき、だいぶ静かめになった。
いざサ室へ!
すると、先客わずか1名。室温85℃。約7分ほどで汗だくになった。
打たせ湯で汗を流してから水風呂へ。
言い忘れたが、こちらは層雲峡温泉で唯一?、お湯が白濁していて、水風呂も白濁した水。そして非常に冷たい!そして、水の流れ口には、巨大なティーバッグのような網袋の中に北見のハッカが入っていて、ほんのり爽やかな香りもする。
香るキンキンに冷たい水風呂で30秒身体を冷やしてから、いざ外気浴へ!
露天風呂脇の椅子でととのう。外はマイナス10℃以下。これはすごい温度差!しかしあまり寒さを感じず気持ちよくととのう。
途中、ふと髪に手を当てると、髪がバリバリに凍りついていて、思わず笑ってしまった。
2セット目ではセルフロウリュを楽しみ、2セット目、3セット目は内風呂の椅子でととのい、サ室は貸し切り状態またはせいぜい相客1名くらいで、そして入浴客もかなり少なくなり、途中からは静かに楽しめた。最後は露天風呂、内風呂であたたまり終了。
初めてのホテルだったが、良い温泉&サウナだった。ただし地下1階にあるので、層雲峡温泉での僕の常宿、ホテル大雪のような大峡谷の景観はなかったが、たまには違うところも面白いと思った。
(ただしバイキングは断然、ホテル大雪の勝ち)

男
[ 北海道 ]
江部乙でのスノーハイク帰りに立ち寄る。
丁寧に身体を磨き上げ、まずは高温湯。
手足がジンジン痛くなる熱さで、冷えた身体を温める。
浴槽が深く、どっぷりと顔近くまで、白濁してうす塩味の湯に浸かる至福のひととき。
湯から上がり、のぼせた身体をクールダウンし、いざサ室へ。
先客1名。おじいさんが寝息をたてて眠ってしまっている。心配で、ときどき顔を覗き見たり、咳払いしてみたり、立ち上がって温度計を見たりして刺激を与えるがやはり居眠りしている。
でも僕だってたまには居眠りして、それはそれで気持ちいいから邪魔はされたくないよなあ、大丈夫かなあ?と心配していたら、突然立ち上がり、出ていった。
おい、心配していてゆったりできなかった僕の時間を返せ…。
たっぷり汗をかいた後は、鉄臭く白濁した地下水の水風呂でクールダウン。
そしてひとつしかないととのいイスで休憩。
今日は帰ってからまだPCに向かって仕事をしないとならないので、2セットで終了。
すっきりリフレッシュできた。
昭和レトロでコンパクトサイズのえべおつ温泉、ここは独特の魅力がある。

男
[ 北海道 ]
江部乙の丸加高原でネイチャースキー(スノーハイク)を楽しみ、江部乙の「大門」で白みそラーメンを食べ、寒い中で作業をした後に、疲れと寒さをリフレッシュするため、こちらへ。
午後2時頃に到着すると、祝日にも関わらず車が3台しかいなかった。これはラッキー。
先客1名、途中から1名、僕含め計3名くらいな中、ゆっくり身体を洗い、まずは温泉に浸かる。白濁してうす塩味。しかし真冬だからかいつもより湯温がぬるめ。
なので、次に高温湯に浸かるとちょうど気持ち良い。高温湯、夏には熱くて入れないくらいなのだが、やはり季節により湯温が違うようだ。
風呂から上がり、縁に座って小休憩してから、いざサ室へ!
今回、3セットとも僕一人の貸し切り状態。風呂や洗い場には常時数人いたが、たまたまみなサウナに入らない人たちだった。
1セット目、3セット目は2段目の高温で、2セット目は1段目に座り、ゆっくり汗をかいた。
冷たく白濁して鉄臭い地下水の水風呂は今日も気持ちが良く、1セット目の休憩中、うっかり眠ってしまった。
3セットを終え、最後はぬるい源泉、そしてまた高温湯で温まってから、シャワーを浴びて終了。
スキーの後の温泉&サウナはやはり最高だった。
ちなみにサ室は1セット目は97℃、2セット目は不明、3セット目は90℃だった。僕以外、誰も入っていなかったのだが。そのため室温の欄には間をとって93.5℃と書いておく。

男
[ 北海道 ]
前からここの良い評判を聞いていて気になっていたが、今日ついに来ることができた。
ドラゴンの門をくぐり、いざサンフラワーへ!
結論は、とても良かった!
ただし「本日は湯温が低いため露天風呂は中止」という張り紙があり、その分、内風呂が混んでいたのと、午後3時という空いてそうな時間だったにも関わらず、地元のシニアたちで賑わっており、サ室も一度、残り1席!ということもあったが、それにしても良かった。
お湯は好みの「濁りうす塩味」で、アルカリ性でお肌もぬるっとなめらかになる。
サ室はテレビがうるさいが、ほどよいコンパクトさで居心地が良い。今日は88℃とマイルドな熱さ。
そして、水風呂は「地下水」とのことで、これが冷たい!そして気持ちいい。
ととのい椅子がわずか3脚くらいしかなかったが、皆さん椅子にはあまり座らないのか毎回もんだいなく座ることができた。
お客さんたちはあちこちで挨拶しあっていたので、地元の方々に愛されているのだろう。
ぜひまた訪れたいサウナ&温泉だった。
今年最後のサウナは当たりのサウナで良かった!

男
[ 北海道 ]
釣りの帰り(アメマス65cmをキャッチ&リリース)、こちらに寄って、川を歩き回った疲れを癒す。
クリスマスなのに、意外に人がいる。
体を洗い、いつものように露天風呂でセルフマッサージをして凝りをほぐす。
今日はよく歩いた。
さあ、いざサ室へ!
こちらも先客常に4~6人くらいながら、目を閉じて薄く流れるオルゴール音に耳を傾ける。
2セット目のときには、「あ~」とか「う~」とか言い続けるおじさんがいて、かなり気になったが(誰もおじさんのあえぎ声など聞きたくはないことに気付いて欲しい…)、それでも気持ちよく汗をかき、ほどよい冷たさの水風呂と屋内のイスでととのった。
時間の都合で2セットでやめたが、最後は高温風呂と寝風呂でリラックスしてから上がった。
久し振りの釣りと温泉&サウナは最高だった。メリークリスマス!

[ 北海道 ]
昨夜、こちらに宿泊しての、
「朝ウナ1本勝負」!
火曜の朝8時半過ぎは空いていた。
お風呂もサ室も貸し切り状態。
ゆったり寛ぐことができた。
でもセルフロウリュし忘れたのが、ちょっと心残り。
今日は良い一日になりそう。
男
[ 北海道 ]
先週に来たとき、静かで清潔で気に入ったので、またこちらに宿泊。
しかし、途中から全力の大声で話す若者二人連れがうるさくて、愉しさ半減。
静かな浴室に、静かなサ室に、
自分たち二人の大声だけが
響き渡っているのに、
なぜなんとも思わないのか不思議でしょうがない。
それはさておき、昼に「なごみの湯」(苫小牧)でサウナ2セットを入ったあと、夜はこちらで3セット。
サウナ三昧な一日だった。

[ 北海道 ]
苫小牧に泊まった翌日、こちらに立ち寄った。
一番奥にあるミラブルのシャワーヘッドで体を洗い、いつの間にか吹雪になった中、露天風呂へ。
雪見風呂、風情がある。
そして、久しぶりの塩辛いお湯。
お湯で顔を洗うと目にしみる。
さあ、サ室へ。
広い。
そして優しい熱さ。
ゆったり汗をかき、内風呂の周りに並ぶ白のプラスチックイスでととのう。
今夜は札幌でサウナに泊まる予定なので、2セットにしておいたが、広々していて清潔で、平日の昼前ということもあって空いていて、ゆったりリフレッシュできた。

男
[ 北海道 ]
昨夜、3セットを楽しみ、こちらに宿泊して熟睡。
今朝は8:45くらいから、「朝ウナ1本勝負!」。
そこそこ賑わう中、体を洗い、湯に浸かってから、いざサ室へ!
先客2名、ストーブの真ん前上段に席を確保。
ううむ、朝ウナは良いなあ。
ほどほどに汗をかいて、水風呂に入ってからイスで休憩。
最後は33℃くらいのぬるま湯に浸かって終了。
今朝もおしゃべりする人などおらず、あちこち清潔で、満足な朝ウナを楽しむことができた。
[ 北海道 ]
楽しい食事会が終わり、こちらにチェックイン。本日のお楽しみ第二段/最終章のはじまり。
久々のこちら。
チェックインしてからさっそくサウナへ。
時間はちょうど22:00頃。
洗体を終えまずは湯温41℃くらいの風呂で下茹で。
洗い場も湯船も清潔で気持ちが良い。
さあ、いざサ室へ!
これまた清潔。そして先客1名。
ゆっくり静かに汗を流す。
そしてすぐ隣の水風呂へ。
これは冷たすぎずぬるくなく、絶妙な冷たさ。
そして整い椅子へ。
椅子はただのガーデニング用の白いプラスチックチェアなのが残念だが、
・洗い場も風呂もサ室も清潔
・金曜の夜なのに個人客ばかりで誰もおしゃべりなどせず静寂!
・サ室は2セット目は貸し切り状態
と言う最高な状態
残念なポイントとしては、
・椅子がイマイチ
・サ室の温度計は95℃~96℃だったが、ロウリュしても静か。やはりジューッ!という音と湯気が欲しい
とは言え丸々2時間入っていて誰もおしゃべりなどせず静かな札幌のサウナはいまどきレア!
癒しのサウナ時間を過ごすことができて満足だった。

男
[ 東京都 ]
昨夜、こちらに宿泊をして、
今朝は朝ウナ1本勝負!
朝7時過ぎに入ると先客1~2名ほど。
空いていた。
まあ土曜の朝くらいゆっくりしたいのだろう。
おかげでゆっくり体を洗い、湯船に浸かってからサ室へ。
はじめは1名先客がいたが、途中からは貸し切り状態。
相変わらず79℃ながら熱い!
そしてすぐ汗だくに。
しっかり汗まみれになってから、掛け湯をして、冷たい水風呂に入る。
そして湯船横のインフィニティチェアでととのう。
一日の良いスタートを切ることができた。
チェックアウト後は渋谷マークシティで大好きな岡本太郎『明日の神話』を見てから方々を回り、夜に北海道に戻ってきた。
北海道、寒い。
男
日程や人数、部屋数を指定して、空室のあるサウナを検索できます。