2018.11.28 登録

  • サウナ歴 2年 2ヶ月
  • ホーム 水道橋サウナ&カプセルホテル アスカ
  • 好きなサウナ サウナデビュー2年目突入。やっぱり昭和スタイルの壁板が黒くささくれた感じの100度15度ほどのサウナが好みだと分かる。狭くてもいい、テレビも、何にもなくていい。ととのわなくてもいい。サウナで過ごすわずかの時間が持てる日々を穏やかに思うだけ。 2020年トップは大垣サウナ!ここを超えるサウナを探す1年に。
  • プロフィール 「愛眼FORゆ」銭湯サウナ用メガネを手に入れて1UP !
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ビデヲ

2020.03.18

1回目の訪問

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ビデヲ

2020.01.17

1回目の訪問

カプセル&サウナ ノーブル

[ 千葉県 ]

サウナ:8分 × 3
水風呂:1分 × 3
休憩:8分 × 3
合計:3セット

ノーブル2回目!
千葉駅から歩いて割とすぐコンビニの裏。
隣のラブホの前に、ホームサウナアスカのエントランスにいるアスカ嬢(石像)とほぼ同じ型のヤツがいるのに気付いた、、、

それはよいとして、ここはお気に入り。
風呂は町銭湯って感じで、サウナは板壁も暗くなってて、先日の宿河原浴場(31年経つサ室)と似た感じのくたびれ感。

97度と割と熱めなのは、あまり利用者がいない時間帯だからかも。今夜も貸切。
水風呂は温度計ないのだけれど、公表22度よりは体感は低め。ひゃっこくはないが、サ室の温度とのバランスはよいと思う。

で、一階の大広間。
ここが天国なのである。
ちょっとしたゲーム台とその前の喫煙所。
昭和の名残。分煙なんてくそくらえな感じとかも好き。

大広間はふたつ。畳の間。
10畳二間くらい。ひとつはもう少し広いかも。
テーブル、座布団、壁に電源、大型テレビあり。夜は食堂は閉まっててスタッフいないので、セルフでどうぞと。
カップラーメンすすってるおっさん、缶ビール飲んでるおっさんなどなど、2-3人が自由に過ごしてる。

何にもないんだけど、この解放感はたまらなく心地よい。
船橋のジートピアも良いのだけれど、こういう放置感は味わえない。放っておいて欲しいの。

6時間で1600円、12時間で2200円〜。
どの時間帯でもカプセル利用できるという破格の値段。

  • 97℃
    20℃
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57

ビデヲ

2020.01.12

1回目の訪問

宿河原浴場

[ 神奈川県 ]

サウナ:8分 × 5
水風呂:1分 × 5
休憩:6分 × 5
合計:5セット

サ活を追記。
こんな良い銭湯サウナをチェックインだけで終わらすのは惜し過ぎた。笑

川崎方面でサウナを探してて、稲城温泉季乃彩(ときのいろどり)の対抗馬がここ。
季乃彩の方はいわゆるスパ銭、駐車場も190台だし連休だし、鬼の混みようが予想できたし、何よりサウナが自分にはぬるい!

キレイで館内も充実してるだろうけど、今回はサウナと水風呂の温度で決めた。
あと「宿河原浴場」の五文字にすごく惹かれた。それだけ。

サウナ利用で570円。山吹色のバスタオルのみ支給される。ハンドタオルは付いてない。
ははーん、武蔵小山の清水湯みたいにサウナマット代わりに敷いて使えってことね。

浴室は10人くらいか。でもサウナ利用者は0。途中から4人ほど。
体濡れたまま入ってきて座ってから拭く。誰もバスタオルは敷いてない。
そりゃ、サウナマットもビシャビシャになるわーと思いながら、ピシッとサウナマットが並んで気持ちいいのは僕がさっききれいにととのえたからなんだからね!という善行は自分では言わないw
マナーとかは町銭湯では気にしない。ずーっとそうしてきたみたいに好きに過ごせばいいし、イラっとしに来てるわけでもないし。

サウナマット(敷いてあるのはバスタオル)や板に染み込んだ31年の男達の汗のにおいか、、、持ち込んで敷いたバスタオルにもそのにおいが移って、嫌ではあったけど、気持ち良かった!窓開けてカランの前に座れば外気浴さながら。途中、じいさんにピシャッと窓閉められたりしながら。

帰りに銭湯周りをぐるっと。
左横の裏手からパチパチと音がして、あら?と思ったら薪だった!飾りじゃないのよ煙突は。眺めてたら「ちょっ、何してんの!」と出てきたおじさんに敵意剥き出しにされる。

あっ、ここの銭湯に入っててー、薪ですか?って聞く。逃げない。
創業して60年、サウナはバブルの改装の時(平成元年)に新たにつくったとのこと。三階以上の建物を建てられないエリアだから、未だに薪でも苦情もなくやっていけてるよ、都心じゃ難しいだろうねーって。

31年かけて作られるのがあの板の黒ずみと香ばしさ!僕より若いのか。こんな貫禄を醸せているだろうか、いやいない。

  • 100℃
    16℃
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29

ビデヲ

2020.01.11

1回目の訪問

武蔵小山温泉 清水湯

[ 東京都 ]

チェックイン

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ビデヲ

2020.01.04

1回目の訪問

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73

ビデヲ

2020.01.03

1回目の訪問

平針東海健康センター

[ 愛知県 ]

サウナ:8分 × 3
水風呂:1分 × 3
休憩:5分 × 3
合計:3セット

今更ながらのサ活投稿。
年明け大垣サウナの前にサクッと立ち寄った。

電車だったので、最寄りの赤池池(平針駅ではなく)から徒歩。
送迎バスもタクシーも新年だからか見当たらず歩く。
距離的にはまったく問題無しで、むしろ、知らない町を歩くと周辺の空気感や暮らしが見えるし、施設にたどり着くまでの高揚感が高まる。

ネオンサインの昭和の看板。
ハロゲンランプで煌々と照らされていて、無骨で雄々しい。
これを見るだけで、アタリだとわかる施設。
ちょっと前なら見向きもしなかったと思うけど。

サウナだけじゃない。中国漢方の薬湯やら大衆演劇の公演やら一日ゆっくりできそうな、まさに娯楽施設。

ロッカー広々!浴槽もサウナも広くてゆったり。
サ室では、アバラゴリゴリのおじさんが靴下を履いてひとり壁際に向かってヨガをしてたり、常連さんと思しきじいさんたちが、「今日○○さんはどうした?」だの、昨夜のサウナで起きたことを報告し合ってたり、「おはようございまーす」と同じく常連の若者がじいさんに挨拶するも、ノーリアクション。

そんな、ここの施設での日常に聞き耳立てて楽しんだ。

水風呂は昨年末から波動水という水に変わったとか。
むむむ、その効果はよくはわからなかったけど、なめらかな気がしなくもなくはない。

露天スペースが広い。
人工芝のようなものを敷いた東屋があって、寝転がってもOKらしい。
全裸で体操してるじいさんとかもいたし、みんな自由を満喫している。
そうそう、サ活って自由に自分のスタイルで楽しむものだったと改めて思わせてくれる空気感がとても心地よい。
白い椅子は埋まってたので、体操じいさんの横に寝転がって風を感じた。

3セット終えてタイムリミット迫る。
施設の中の赤ちょうちん居酒屋も食堂も、劇場も2階も、探検は次回に。
また行くような気がしたから。
で、帰ってきてスチームサウナが露天スペースにあったことを知った、、、
気づきもしなかった。

とても気に入った。中京エリアは肌に合う。
いつまでも残っていて欲しい東海の遺産。

  • 98℃
    18℃
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4

ビデヲ

2019.12.31

1回目の訪問

サウナ・アダムアンドイブ

[ 東京都 ]

チェックイン

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ビデヲ

2019.12.04

1回目の訪問

湯の坂 久留米温泉

[ 福岡県 ]

サウナ:8分 × 3
水風呂:1分 × 3
休憩:8分 × 3
合計:3セット

六ツ門の湯から歩いて2キロ。余裕で行ける30年くらいの昭和の施設。

石けんと温泉の湯でツルツル滑りやすいので注意!の張り紙多数!
入ると確かにカランから硫黄の匂い。
白く結晶化したやつが蛇口に固まってたりして、確かにぬるぬる。

古い施設にしては、ボコボコと吹き出すバイブラ、腰・足裏とかに噴射するジェット、寝湯、内風呂に露天ふたつと種類も豊富。いずれもぬるっぬるで気持ち良い。

サウナは浴室から、膝上くらいの高さから上がすべて曇ったガラス張りで見えるタイプのつくり。
たまに見る形状。

入るとカラッカラですぐ喉が痛くなる。
頭からタオルを巻けば問題なし。
サウナマットもカラッカラで座るのも熱い。床も熱い。バスタオル持ってきて引けばもっと快適だったかも。

白いととのいイスも3つあった。
これ見るとなんかほっとする。

ロビーには鹿の頭蓋骨やらレコード、木像、誰が買うの?みたいな銀色のペンサックや粘土などの埃かぶった文房具やら、スクール水着やレコードやらを売ってる、というかワゴンに乱雑に入ってるだけの謎のスペースや、ゲームセンターなどの昭和遺産あり。怪しさ、懐かしさふくめて足伸ばして良かった施設。泉質も。

3時間コースで750円。24時間!
25時に退館するという日帰り入浴。

坂の下に住むキツネが村人に悪さをしていて、懲らしめられたお詫びにと温泉の場所を村人に教えたことから、この湯の坂の温泉が出来たとか。

  • 92℃
    18℃
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48

ビデヲ

2019.12.02

1回目の訪問

天然温泉 有馬六ツ門の湯(グリーンリッチホテル久留米)

[ 福岡県 ]

サウナ:8分 × 3
水風呂:1分 × 3
休憩:8分 × 3
合計:3セット

2019年4月リニューアルオープンのホテル二階の天然温泉。
横に長ーいカランと浴槽。直線的なシンプルなつくりでキレイ。
サウナは新しい木の香りでテレビもなくてあー潔い。割と体感は熱め。
水風呂は17-8度くらい。温度計ないけどわりと冷たい。

サウナ王太田広氏が、水風呂の前に熱いシャワーで汗を流して水風呂へ!とこの前の「かるまる」のプレオープンで言っていた。サウナのあとに掛け湯とか、水風呂の水を掛けちゃうと2段階冷却することになるのでもったいないと。確かにそうだけど、心臓怖いってのもある、、、

でもそれをエイヤーとやってみると、もちろん気持ち良いわけで。

直線でならぶ、2種の浴槽の先に巨大な一面ガラス窓の部屋がある。
入ると室温はひんやり、浴槽の湯はぬるめ。ちょっとした庭園スペースがあって、その上が吹き抜けで外気になってるらしい。

12月の久留米の少し肌寒い外気温を感じながら、100×50×50cmくらいの黒い岩のような形の、中が空洞のオブジェみたいなヤツに座り壁に寄りかかって外気浴。

雨がシトシトと落ちる音が聞こえて、不均一な風を感じる。

なかなか良いサウナかもしれん。

黒岩ベンチは浴室内にもふたつほど置いてあったけど、寄り掛かれるのはガラスの部屋だけ。休憩するならココがオススメ。

シンプルで何の工夫もないように見えて、必要なものはすべてある気がした。

  • 86℃
    17℃
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13

ビデヲ

2019.11.22

8回目の訪問

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ビデヲ

2019.10.04

1回目の訪問

大黒湯

[ 東京都 ]

サウナ:8分 × 4
水風呂:1分 × 4
休憩:5分 × 4
合計:4セット

サ活見てて、ちょっと気になったので、温度だけ見て敬遠することなくトライ!
夜遅めだったせいか、1時間ほどは完全に貸し切りで堪能できた。
そのあと、5〜6人の常連っぽい人が入れ替わり来るもスチームサウナ利用はひとりだけ。

スチームは5分おきくらいに、5分間発動。
ふたつのシャワーからお湯だか水だかが出て蒸気で蒸される。
両足伸ばして壁に寄りかかって、ずるずると頭を落として定位置を探る。
いつまでもいられるっていう温度でもなくて、ちゃんと発汗できる!

水風呂はひとり用。冷たくはないが、「小石川大地の天然水」と聞いてたので、それを感じようとする。いまだ、水の違いをあまり感じられないのだが、冷たくないのに全然嫌じゃない、それが違いだと思っておく。

休憩スペースは特にないので、風呂のヘリでのんびり。
見上げれば、八角形の湯気抜き窓。天井よりさらにそこだけ高い窓。
八丈島のTHE BOONもこんな作りだったが、「湯気抜き窓」っていう機能がちゃんとあったんだナァ。
思えば、サウナにはまってからそろそろ一年が経つ。
そんなことを思いながら、ひとりの時間を堪能したのでした。
そういえば、今夜はサ道の最終回かぁ〜。

そのあと入ってきた常連らしき、おっさんたち。
見てたら、カラダや局部ではないまわりの毛を剃ってる人がふたりもいた。
どこにでもいる普通の50オーバーに見えるおっさんなのに、なんのために?
自由でいいけど。

カランの赤青の蛇口や丸い鏡。ちょっとしたタイルの装飾。
「熱気風呂」の注意書きとか、昭和を感じさせるディテール満載でたまらんかった。

  • 50℃
    22℃
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16

ビデヲ

2019.09.30

1回目の訪問

東上野 寿湯

[ 東京都 ]

サウナ:6分 × 3(2回は塩サウナのほう)
水風呂:1分 × 3
休憩:10分 × 3
合計:3セット

長沼三兄弟、三男の寿湯。

稲荷町駅から向かう右手にあらわれたのは、雄感あふれるビル!
ニュー大泉。
鶯谷のサウセンのなんやかんやつながりで存在は知ってたけど、こんなところにあったなんて。昭和のネオン管の看板はやっぱりそれだけで心躍る。

歩道の端まで下がって、壁につぶれながら思い切り引いて、写メで外観をまるっとおさめる。ちょっと歩いたら寿湯。前の通りのはるか向こうにスカイツリーというエリア。

脱衣所に入って、窓から見えた露天の景色は、裸の男達で埋め尽くされていてたじろぐ。今日の露天は「キリマンジャロコーヒー風呂」。攻める三男、、、というだけあっての混みようか。

サウナは6−7人と広くはないので、結局、一回しか入れず。
それはいいとして、塩サウナを満喫。薄暗い洞窟の水風呂も、露天の水風呂もどちらも冷たくていい。広い露天脇の休憩スペースもたまらない。

▼席について
・塩サウナの席
一番奥の席しか空いてなくてそこへ。
ストーブサイドになるのであまり熱くならない。誰も座りたがらないのはそれか。
ただここだと、割と低温でじっくり発汗を楽しめるというのもあるから考えようによっては悪くない席。

・露天の休憩の席
洞窟水風呂を背にする形でおかれたベンチの席がいいことを発見。
ここからだと三方にそびえる高層マンションが視界に入らず、遠くに緑だけが見えるビューを確保できる。
空も高く見えて、開放感が感じられる席。

  • 94℃,96℃
    20℃,22℃
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5

ビデヲ

2019.09.29

1回目の訪問

辰巳湯

[ 東京都 ]

サウナ:6分 × 3
水風呂:1分 × 3
休憩:5分 × 3
合計:3セット

先に書いておくと、公表25度の水風呂だが水温計は17度で体感も相応に冷たく感じた。奥の休憩室に氷の製氷機があって、洗面器に入れて水風呂に投入して良いそう。そのせいか⁈ 温度設定はサウナともに最高だった!

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浴室広いし、天井高いし、エメラルドグリーンっぽいタイルの広い風呂には、電気風呂やジェットバスもあって圧巻の浴槽。

サウナキーで扉を開けようとすると「指ツメ注意」とある。思わず想像してヒヤッとする。

ふたりずつ座って3段という変わったスタイルの細長いサウナ。でも一段の奥行きがあるので、胡座も楽勝。
テレビは何故か中段の側面にある。人もいなかったので、中段に足を伸ばしてテレビの方を向いて壁に寄りかかって座る。

水風呂は露天スペースにあり。
初めての浅さ。30センチくらい⁈
全身つかりたいので寝そべると、なんと通路の下も抜けていたので、足伸ばして横たわれた、、、

その隣が露天風呂。小さな庭を挟んでその奥にととのい部屋(室内)が。ベンチふたつに、漫画本多数!漫画読みながら露天に入ってる常連風の客もいた。

変な作りや。

だけど、水風呂の冷たさもあって、よきととのいとなった!

外国人、親子連れ多数。
そうそう、みんながMAD MAXボタンと呼んでいる水風呂のソレ。外国人の子どもと日本人の兄弟が3人で押しては、落ちてくる滝を浴びて遊んでた。

  • 110℃
    17℃
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