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Candela Magazine

2020.07.29

2回目の訪問

水曜サ活

天然温泉きらら

[ 香川県 ]

チェックイン

  • 90℃
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Candela Magazine

2020.07.25

1回目の訪問

ぽかぽかの湯 伏石店(旧名 高松ぽかぽか温泉)

[ 香川県 ]

夜勤明け、職場から最寄りのサウナへ。こちらは昨年、高松ぽかぽか温泉から「ぽかぽかの湯」へと名前が変わりました。名称変更と同時に、それまでは別コースだったサウナが、温泉と一律料金に。サウナ込みで480円。コスパよしこ。
サウナは100℃越えの熱々ですが、不思議とヒリヒリした感じはしません。ストーブから離れた位置に陣取れば、じわーっとゆっくり居られます。そして意図的かどうか分からないんですが、サウナ室の換気口が水風呂側に切ってあって。その隙間から「あぁ」とか「うぅ」とか歓喜の声が聞こえてきます。高まる水風呂への期待。
いざ入ってみると期待を裏切らず、ちゃんと冷やしてあって、やっぱり僕も「あぁ」とか「うぅ」とか言ってしまう。ちなみに水風呂の中に深ーい段差があるので、ズッコケ注意。
外気浴ゾーンは2箇所あって、どちらにも寝そべるタイプの椅子がおいてあります。やっぱり、ととのい椅子としては、このタイプが最強。さわさわと肌をなでる風が気持ちいい。
ところで「高松ぽかぽか温泉」の名前がなくなったのかというと、そんな事はありません。今度、多肥上町にオープンする大型温泉施設に、その名前が引き継がれます。イメージ画像を見る限り、かなり良さそうですよ。8月オープン。もうすぐ。

  • 102℃
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33

Candela Magazine

2020.07.19

1回目の訪問

瀬戸大橋四国健康村

[ 香川県 ]

朝早くからサウナに入れる施設のひとつ。屋島の健康ランドが長期休業中なので、より貴重な存在となっています。夜勤明け、おなじく早朝営業の「いきいきうどん」で腹ごしらえをしてから向かいます。
ディープな雰囲気のある外観とは裏腹に、中に入るときれいにリフォームされています。レトロ嗜好の僕としては少し寂しい気もしますが、やはりキレイで快適なのは良い。ちょっとまだお腹が重かったので、漫画読みつつ休憩してから、いざ浴室。
サウナ室は木がふんだんに使われていて、年季が入っている感じです。お、ここにレトロ発見。うれしい。渋い字体で「ロウリュサウナ」についての説明書きがあります。いつごろからロウリュを取り入れたんだろうか。古い施設ほどドライサウナが多いイメージだけれど、早くから湿度に着目していたのはすごいなぁ。
水風呂は安心の温度計つき。14.5℃でほぼ安定しています。くぅーっと冷やされて外気浴へ。ここの、ととのいスペースがすごい。とにかく椅子の数が多いです。プラ製の座り心地の良さそうなデザインチェアが何脚かと、木製のリクライニング機能付きベンチがいくつか。僕は木のベンチをチョイス。斜めに角度をつけて、ゴロンします。空を流れる雲がきれい。夏だなぁ。
物販コーナーも充実しているので、風呂上りはアイスモナカをパクつきます。3時間コースの時間いっぱいまで漫画を読みながら、くつろぎました。ナイス。

  • 86℃
    14.5℃
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34

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2020.07.11

1回目の訪問

さぬき温泉

[ 香川県 ]

サウナ情報未入力の施設にいってみるシリーズ。今回は香川県の山あいにある塩江温泉郷。その中でも奥まった場所にある「さぬき温泉」に行ってきました。
まずは内湯から。パカーンと開けた窓から森が見えて、広々としています。お湯につかると少しぬるっとして、ちゃんと温泉感のあるお湯です。じんわり温もったら、おまちかねのサウナへ。
サウナ室はかなりこじんまりとしていて、畳で言うと二畳ほどでしょうか。そのうち半畳はレンガで囲われたサウナストーブが占めているので、実質一畳半。定員は6名となってましたが、3名くらいまでが良いかなーと思います。この日はサウナ室内の照明が修理中ということで、よーく目を凝らして温度計をみてみると、なんと110度付近を指しています。予想外のハードパンチを浴びながら、じーっと味わいます。だんだんと暗闇にも目が慣れてきて、光の方をみると小窓から外の景色が。あれだな、これは茶室だな。
さあ、汗だくになったところで水風呂です。こちらは多分常温。ザブンと入って溢れた分は、自分で蛇口から足すスタイルです。キンキンに機械で冷やされた水風呂に慣れちゃってますが、たまにはゆっくり優しく冷やされるのも良いでしょう!ぷはぁとあがって、いざ森の中の外気浴へ。
この施設、建物自体が山の斜面に建っているので、かなり立体的な作りになっています。なので露天風呂へは、細い回廊を100mくらいでしょうか、ペタペタと下っていきます。行き着く先は、the 外。目の前には雑木林が広がっていて、見おろせばザーッと川。のびのび育ったモミジの木が風でゆらゆら揺れています。これは俺すきかも。一応いっておきますが、ほんまにホンマの外なので、虫とかカタツムリとかフツーにいます。そうさ今こそアドベンチャー。幾分かのアウトドア耐性は持ち合わせておいてくださいね。
あらあら、ちょっと長くなりました。スーパー銭湯の快適さとは違う、ディープなサウナ体験を求める方は、是非とも行ってみられたし。

  • 108℃
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Candela Magazine

2020.07.02

1回目の訪問

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2020.06.26

3回目の訪問

クア温泉屋島

[ 香川県 ]

チェックイン

  • 100℃
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Candela Magazine

2020.06.06

1回目の訪問

クア温泉屋島

[ 香川県 ]

レトロなロッカー。バスクリンの入った丸い湯船。ケロリンの洗面器。好きな要素がいくつもあるこの施設。なんと言っても名前が可愛い。クア・オンセン。いままで何度か訪れていたのですが、サウナに入ってみたのは今日が初めてでした。
入ってみると意外に広い。木がふんだんに使われていて清潔。今日は先輩サウナーさんのサ活に書かれているような猛烈な熱さではなく、100度をすこし超えたくらい。それでも、ぶわーっと汗が吹きでます。常連さんが「きのうは120度やった」と言ってるのが聞こえたので、日によってはすごい熱さが味わえるかも。水風呂もよく冷えてて、外気浴用の椅子はコの字に並べられていて和気あいあい。グッドルーティンの予感。
コロナ対策でサウナ室は8名までとの張り紙。常連さんたちも、おしゃべりせずにサウナを楽しんでいる様子でした。でもテレビで「ぐるナイ」がかかっていて、土屋太鳳さんが得意の開脚を披露すると、おぉーっと湧き立つサウナ室。「体育会系やけんの」「ワシがしたら筋が切れるわ」太鳳ちゃんは、おじいちゃんにも大人気。なんだか微笑ましい瞬間でした。
帰りは近くのパーラーエメラルドでチキン南蛮くって帰る。またくる!

  • 100℃
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2020.05.30

1回目の訪問

由良里の湯

[ 香川県 ]

10年くらい前、実家の風呂が改修で使えなかったときに、ここに1ヶ月間くらい毎日通ったことがありました。今日は久しぶりの訪問とはいえ、勝手知ったるなんとやら。ささっと入館を済ませます。ただ、当時はサウナイキタイ人じゃなかったので、お風呂コースばかり。今回あらためてサウナを楽しみたいと思います。

サウナ室へ入るなり驚きました。なんか今まで見たサウナと様子が違う。サウナって段々になってるとこに座るじゃないですか?その1段1段の奥行きがすごく広い。椅子というよりも、床が何段もある感じ。すごく広々とした感じがするし、体勢の自由度も高くて、なんだかとても良いです。

そして水風呂。めっちゃ深い!たーっぷりした水が、火照った体をきゅーーっと冷やしてくれます。水風呂は広さよりも深さかな。と実感。そしてもう気持ちいいくらい、ダバダバと循環してます。これもまた好み。

露天スペースに出て外気浴。お陽さんでてるし、こりゃいいや。何度か繰り返して、最後はぬる湯で締めました。以前から通い慣れてる場所だけれど、あらためて由良里のポテンシャルを認識。派手さはないけど、ひとつひとつが「ちゃんとしてる」感じがします。サウナの愉しみを知って3ヶ月。ホームサウナを決めかねていましたが、生活圏からの近さ、入浴料の気安さ、もちろん施設の良さも諸々ふまえて、ここをホームに決めたいと思います。またくる!

  • 98℃
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37

Candela Magazine

2020.05.15

1回目の訪問

サウナ&カプセル・ファーストイン高松

[ 香川県 ]

夜勤明けに、朝風呂コース(800円)で入館。
まず驚いたのが、格安コースなのにタオル2枚、バスタオル1枚、館内着まで用意されているサービスっぷり。これはゆるりと時間いっぱい楽しめます。
サウナは熱めでめちゃドライといった感じ。温度計は95度〜98度あたりをいったりきたり。
壁とかにうっかり触ると、思わず声が出るぐらい熱いので、じっとしてじっくり味わいます。
水風呂の浴槽は青いタイル。これがなんとも美しく、個人的にとても好み。温度計はないものの、15度に保ってあるため水は汲み出さないでください、との注意書きが。オーナーさんのこだわりを感じます。
ひとしきり楽しんだ後は2階の休憩スペースへ。すると目の前に思いっきりレトロなカップ麺の自動販売機が。うぅ、ここは誘惑に負けておきましょう。カップヌードル(カレー)と缶ビールでひとり乾杯です。
奥には食堂もあって「朝ごはん(450円)」という張り紙がしてありました。そして冷蔵ケースに瓶ビールが冷えている模様。次回はそれかな。
そして特筆すべき点。館内のあちらこちらに灰皿がおいてあります。古き良きホスピタリティ。
こういうご時世ですが、そういう流されないところ、好き!

  • 95℃
    15℃
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2020.04.11

1回目の訪問

天然温泉きらら

[ 香川県 ]

世界がこんな感じなので不要な外出は出来るだけ控えているのですが、日々の仕事は休みにならない。となると疲れは溜まるし、肩もこる。だからやっぱり、サウナイキタイ。

てなわけで、いってきました。
早朝ならすいているだろうと踏んで、夜勤明け、6時半ごろに到着。
受付を済ませて更衣室へ向かうと、なんと常連さんらしきオジさま達で賑わっています。
これは当てがはずれたなぁ。心の中で「密です!」と叫びながら、なんとかソーシャルディスタンスを保ちつつ浴室へ。

まずは湯船にどぶんと浸かり、浴室の構成を観察します。
水風呂は、こじんまりとした半円形。そこにオジさま3人が仲良く浸かって談笑しています。
つ、つよい。。「水風呂」の表記を確認するまでは水風呂だと気づきませんでした。
そのあともしばらく観察していると、常連さんらしき方々が入れ替わり立ち代わり、水風呂へ。
タオルはつけるし、頭まで浸かるし、かなり自由に楽しまれているご様子です。
これはさぞかし、いいお出汁がでてるんでしょうなぁ、と内心ビクビクしながら僕も水風呂へ。するとなかなかどうして、透き通った水が波打ってキラキラしてます!
湯船のフチより少し下がった位置に排水の溝がきってあって、そこからジャバーっと常にオーバーフローさせてるんでした。

ああ、こりゃいいや、とドボン。深さがあって良き。温度も冷たすぎずに、ぶはぁーっと緩んで入れます。
さぁ、ここでお待ちかねのサウナ。水風呂はこじんまりですが、それとは対照的にサウナは広々してます!これならソーシャルディ、、、もういいですね。ここまできたら気にせずに楽しむ事にしましょう。
ここは露天スペースも広いので、サウナ、水風呂、外気浴。存分に楽しませていただきました。
これで来週も仕事がんばれそう。

ととのいました。ねづっちです!(違う)

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2020.04.01

1回目の訪問

水曜サ活

ゴールデンタイム高松

[ 香川県 ]

早朝3時からの格安コースがあるので、20代の頃は散々のんで、こちらで仮眠して仕事へ、というストロングスタイルな生活をしてた事もありました。
今回は約10年ぶりの訪問。
夜勤がずいぶんと早く明けたので、王龍ラーメンで腹ごしらえをしてから突入。
午前3時になるのをまって、入館しました。
まだラーメンでお腹がぽんぽんだったので、館内着に着替えて漫画コーナーへ。
学生時代にはまっていた「バーテンダー」というコミックを2冊ほど読みました。

そろそろお腹も落ち着いてきたので、いざ浴室。
最近ハマってるのは先に水風呂から入るスタイル。
めっちゃ冷たいけどその後のサウナが快適になる気がします。
ぐぬぬと冷たさを堪えたあとは、昨年リニューアルしたというサウナへ。
おぉ、これはなかなか。
以前より随分ひろくなった印象で、とても居心地がいいです。
前来たのが10年前なので記憶が定かじゃないですが、外気浴ゾーンが壁のないテラスから、ガラス張りに変わってました。あの開放感すきだったんだけどなぁ。

追記:あとで写真をチェックしたら、丸見え外気浴ゾーンにはガラス張りスペース横の扉から出れるみたいでした。ただ僕が行った時は「開けないでください。扉が落ちます!」って書いてありました。ビルの7階から扉がヒューって落ちる様を想像して「こっわ!」ってなった。笑

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