Candela Magazine

2020.04.11

1回目の訪問

世界がこんな感じなので不要な外出は出来るだけ控えているのですが、日々の仕事は休みにならない。となると疲れは溜まるし、肩もこる。だからやっぱり、サウナイキタイ。

てなわけで、いってきました。
早朝ならすいているだろうと踏んで、夜勤明け、6時半ごろに到着。
受付を済ませて更衣室へ向かうと、なんと常連さんらしきオジさま達で賑わっています。
これは当てがはずれたなぁ。心の中で「密です!」と叫びながら、なんとかソーシャルディスタンスを保ちつつ浴室へ。

まずは湯船にどぶんと浸かり、浴室の構成を観察します。
水風呂は、こじんまりとした半円形。そこにオジさま3人が仲良く浸かって談笑しています。
つ、つよい。。「水風呂」の表記を確認するまでは水風呂だと気づきませんでした。
そのあともしばらく観察していると、常連さんらしき方々が入れ替わり立ち代わり、水風呂へ。
タオルはつけるし、頭まで浸かるし、かなり自由に楽しまれているご様子です。
これはさぞかし、いいお出汁がでてるんでしょうなぁ、と内心ビクビクしながら僕も水風呂へ。するとなかなかどうして、透き通った水が波打ってキラキラしてます!
湯船のフチより少し下がった位置に排水の溝がきってあって、そこからジャバーっと常にオーバーフローさせてるんでした。

ああ、こりゃいいや、とドボン。深さがあって良き。温度も冷たすぎずに、ぶはぁーっと緩んで入れます。
さぁ、ここでお待ちかねのサウナ。水風呂はこじんまりですが、それとは対照的にサウナは広々してます!これならソーシャルディ、、、もういいですね。ここまできたら気にせずに楽しむ事にしましょう。
ここは露天スペースも広いので、サウナ、水風呂、外気浴。存分に楽しませていただきました。
これで来週も仕事がんばれそう。

ととのいました。ねづっちです!(違う)

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