2023.08.06 登録
[ 石川県 ]
話題の漂着物を見たくて西海へ。
例のホースは未来から来た機械式の大蛇みたいでミステリアスでした。
ホライゾンの実写映画のロケ西海で出来るよ、きっと。
その帰り道、ほっとらんどに漂着しました😂
今日は入り口前一体の駐車場スペースが隙間なく埋まっていて震災前より少し混んでた印象。
空いてる時しか知らない自分からしたら軽いミステリーだった😂
それでもサ室は混雑時でも10名程度で一人一人がスペースを広く使えました。
ドライでジリジリな熱質と爆音(今日だけ?)のテレビ音量に耐えて3セット敢行。
黒オロチからの金カッパでカオスな日でした😄
[ 石川県 ]
近くの大型音楽イベントに対抗してかこちらの小規模なサ室では謎のフェスが行われました。
始まる前のスタンディング曲からドラ◯もん絡みのBGMがかかりチューリップのおもちゃのような物体、プラネタリウム的な投影器らしき物もあり、何やら怪しげな雰囲気が漂ってました。
16時、わさび醤油なめ太郎回。
稀にサンデーに登場するキャラ、わさび醤油なめ太郎の今日はワンマンアウフライブみたいなこと?
曲は全てわさびにちなんだ謎の選曲でラップ調のものなども。
毎回思うのだがこんなマニアックな曲をどこから仕入れてくるのかの謎で脳内カオス増幅。
そしてどの曲にも絡んでくるわさびのワード。
アウフの熱風受けながらだとさらにカオス味が増す。
あとでご本人に聞いたら1セット目はドラ◯もんの声優役であるミスタ◯わさびさんにかけたとのこと。
分かる人は少ないかもしれないけど自分の世界観をしっかり出すのが高温サンデー。
他の曲にも何かしら理由があるはずだが知らなくても特に問題はないのでフローとしてくらいましょう。
終盤には投影器からカラーな光が発動しチューリップからはシャボン玉が湧き出る特殊な不思議空間。
わさび醤油が効いたようななんともいえない味のある空間に。
体感の湿度も高いが脳内カオス濃度も濃くなり蒸気も脳内もモヤモヤで謎は深くなりよく分からない状態に。
これも高温サンデー。
受け手にいた今日初めてアウフを受けたウクライナ人の方も要所で笑っていてとても満足そうでした。
あの人にとっては高温サンデーがジャパニーズアウフグースだと認識されたことでしょう。
最初から最後まで口上では受け手のノリが微妙な時も終始かなり攻めていたしテンションが少し狂気的にも感じました。
この回を総括するとスタンドに入るファールボールを全力で取りにフェンスを超えて客席に頭から突っ込むような勇敢さを感じる回でした。
大怪我を恐れるな‼️
そんな気概を感じましたね、強メンタル👍
お会いした方々ありがとうございました😊
[ 石川県 ]
奥能登を満喫。
震災の影響で出た廃材の薪を燃やして沸かした弔いの湯での下茹では申し訳ない気持ちとありがたい気持ちとでやっぱり複雑な感情になる🙏
経路にした絶景街道は震災前までは海の中にあったと思うと非日常的だったし震災の影響で出来た道だけど正直な感想として綺麗でとても感動的でした。
そして輪島での華やかなパレードをしているすぐ横で今も仮設住宅で暮らす方々がおいでる現実。
そんな中でも能登の方々は元気に前向きで今日出会った皆様一人一人に優しく接して頂き好影響を受けました。
あみだ湯でも飲食店でもたくさんの人の温かみを感じた。
とか振り返ると色んな情緒が揺さぶられ不思議な気持ちになった。
1日を振り返ると改めて自分の恵まれた生活環境に感謝しなければいけないし更なるありがたみをもって生きたいと思える原動力になる。
あみだ湯は自分の中ではパワースポットのような位置付けです。
渾身の2セットでパーフェクトデイズ😆
全てに充実した日でした😄
[ 富山県 ]
昨日サ。
お泊まりアルプス。
サ室で時間をかけて身体を熱してから最後にオートリョウリュウを頂く。
サ室にも明記してある「リョウリュウ」
今まではずっと名称間違えとるやん😂
て思ってたけど実は間違いではなかった。
最近、本で知ったのだけど現在はロウリュで浸透しているけど昔は日本語での発音や正式名称が定まっていなかったかららしい。
なので施設ごとに微妙に違う言い方になったとのこと。
つまりリョウリュウなどの一見、誤表記に見える説明のしてあるサウナ施設は他に先駆けてオートロウリュ等の設備を導入し行ってきた老舗中の老舗なのだ。
これも聖地である所以。
そんな歴史の詰まったリョウリュウは良流でした😊
そう思って頂くと熱さにありがたみと深みが増します。
サウナ後はアルプス食堂で某アルコールギーサー、ヨリミチオさんとサシ呑み。
アルコールプログラム
1セット目、乾杯
2セット目、雑談
3セット目、ほろ酔い
で絶妙なコンディションに仕上がりました。
泥酔一歩手前までがアルコールギース🍺
ご飯、めっちゃ美味いって😆
その後も遅くにサウナ1セット。
今回はコンタクト外して初めてサウナ入ってみた。
裸眼だとほぼ何も見えないので自分にとっては新たな試みで新鮮でした。
視覚で見えないからこそ気がつける事もある。
見えない世界も良いものだ。
汗流して美味しい物食べてを繰り返せる幸せ。
そんなアルプスの醍醐味を堪能👍
[ 岐阜県 ]
運営母体が代わり復活してから初の臥龍へ。
玄関付近の外壁などの建物外観は新しくなっていたが浴室の状態はあまり変わらず趣きが残っていた。
記憶してる限り大きな変化としてはアディロン風チェアと足置き台設置、サ室の壁面板の張り替えくらい。
え?😦
サ室入ろうとすると入り口の扉が足置き台で塞いで閉まらない様にしてあり謎の大開放状態の扉。
意味が分からないので自分で物をどけて扉を閉めサ室イン。
しばらくして室温が100℃。
熱質は昭和ストロングで汗を搾り取られた。
水風呂はそれなりに冷え冷えなので昭和ストロング特有の皮膚表面の熱さを削ぎ落としてもらいました。
サウナの熱い温度に相応しい水風呂。
露天エリアの抜群の大自然感はいつ野生動物が出てきても不思議でないくらい自然に溶け込んでる。
季節外れの紅葉などあり他にも種類の違う木々が6種類くらい確認できました。
紅葉シーズンならさらなる彩りが期待できた記憶。
サウナに2セット目に行くと再び扉が大開放してある。
通りかかったスタッフに聞いてみたら温度コントロールのために意図的に開けているとのこと。
と、まさかの回答でしたが開放状態で入っても十分に熱かったです。
なんとも昭和チックな温度管理だけども個性的すぎます😂
他に方法はないのか😂
それでも熱いサウナとして成り立っている事に臥龍ストーブのポテンシャルの高さを感じます。
最後は終始扉が閉まった温度上げた状態で入り臥龍の本気を体験。
130℃越えの最強ストロングだった。
壁の張り替えで熱さが上がった気もしました、断熱材?
マジで皮膚がちぎれるほど刺さる熱さ🔥
細かく変わったこともあったが変わらない熱さがそこにある。
そして脱衣所入り口前には太陽神という名のトントゥ様の写真が変わらず置いてありました。
信じるか信じないかは皆様次第です。
ドーン🫵
😎
[ 岐阜県 ]
ゆーすけさんと高山プチサ旅へ。
露天エリアにある外気浴ゾーンは近代的でオシャレだけど塀などになんとなく高山の町の情緒を感じる造り。
狭い路地を挟んで向かいには寺院などあり立地にも風情が。
ザ•高山の近代銭湯な感じです。
参拝後にイン。
町中銭湯だけどシャンプー等常設、サウナマットあり、ハット掛けあり、そして驚きの薪ストーブ使用でサウナにかなり注力してる印象。
この施設の凄いところはセルフ薪くべ出来ること。
開店時はもちろんストーブの火が出来上がってる状態。
スタッフさんの見回りもあると思うけど基本的には利用者が火を育てていくスタイル。
記憶する限り、2年前は薪一つを投入につきワンロウリュの独自ルールがあったがルール自体が大きく変わっていた。
サ室内に細かいルールが掲示してありますので現場でご一読ください。
ストーブも損傷があったらしくMOKIストーブに新調されロウリュするための備え付けの漏瑚の様な器具も無くなっていた。
前回は利用密度が高く、ルール無視の人が熱くしすぎたりしてストレスを感じたが今回の時間帯は幸運にも利用者はなんと自分達だけ。
なのでセルフ薪くべで好みに熱カスタム放題。
室内にジェンガのように積まれているように見える薪があり、耐熱グローブ、トング等の火入れに必要な器具は全て常設済み。
熾火になったところで薪を投入し扉を閉めてから引き出しを2センチ程度開閉し酸素流入して火の勢いを取り戻しロウリュで体感温度上昇。
温度80℃以下などの条件でないと薪入れ不可のルールで利用者多数なら薪入れが難しいかもだったし体験できてラッキーでした。
自分達で火を育てて熱環境を作っての発汗は特別な体験だし良い思い出になりました。
水風呂も清いし今の時期ならそれなりに冷たくて良かった。
外気浴でインフィニティ風の椅子を倒して見上げるは快晴の青空のはずだけどタープが張ってあるので眩しくなくて良い。
背中を倒しての胴上げ状態で見る角度の隙間からはちゃんとした青空も拝めます。
火入れ体験の充実感で多幸感が増す。
他にもキャンプで使用する様なチェアでの休憩も新鮮でした。
帰りにグッズを物色しているとMOKIのグッズ?が👀
MOKIにそんなんあるんや、とスタッフさんに聞くと近所のおばちゃんがMOKIのキャラを想像して製作してるとのこと🤣
これぞここでしか買えないの唯一無二の商品です。
もちろん買いました😄
観光地なので外国人の方が来ても英語が流暢なスタッフが居てグローバルに対応。
その辺りも良い意味で普通の銭湯でない。
男女入れ替え施設なので今度は反対側のペレットストーブを体感したいです。
振り返って本当に良い1日でした😆
男
[ 富山県 ]
風の森7周年イベントへ。
毎年恒例のお祝いギーサーとして五塔熱子が。
15時岩盤浴アウフ参加。
ショーアウフでもするかのような可愛い衣装で登場。
口上では施設が過去に豪雪や地震の自然災害等を乗り越えて7周年を迎えられたことなど。
コンセプトはお祝い㊗️
岩盤浴は大きな容積なので隅々までアロマの香りを届かせたいとの意向で受け手に香りが届けば拍手してもらうよう説明。
曲はハッピーバースデーで受け手にも一緒に歌ってもらうように促す。
香りが時間差で行き渡って各所でささやかな拍手が起こり見えない香りの広がり方を知れた。
2セット目のビールの歌?も同様に歌う。
皆が手を挙げ乾杯ポーズを作って左右に振り途中で熱子さんが移動しながら参加者一人一人とがっつり乾杯タッチ。
歌を口ずさむのは小っ恥ずかしかったが良い思い出として残りそうだし何より自分もキャストの一員として参加した気分になった気もする。
そしてハイスピード➕ハイグレードなタオル捌きからの最後の大技へ。
自分の中では、すけさん(じょんのび)以来の前転タオル投げキャッチでフィニッシュ🤣🤣
岩盤の熱床、熱いし硬いはずだけど気合いだー😂
2年前のこの施設でのすけさんのアウフも思い出した🥲
19時回からは男性サウナのアウフ。
以心電信、ZARDの曲とか世代的に曲がドンピシャで当時の時代を少し思い出し気持ちも入りやすかった。
最前列に座ったけどタイミングによっては見上げれば熱子さんが自分の上空付近にいたりして見える角度と距離感がたまらない😆
長袖とか忘れたようで半袖、短パンで肌を露出していてる美肌の熱子さんが見られるのもレア。
肌の露出は相当熱いはずなのだがハイスピードでフリースタイル全開でタオルからは元気がオーバーフローしまくり。
今日が人生最後の日であるかのような力を出し切る全速全力アウフ。
偽りのない「いつもより多めに回しております」の恒例の名言を聞けて嬉しかった。
心に響くアウフは健在。
3セット目からはセクシー前川さんも参加しのブロワーによる人工攪拌でさらに熱量アップ。
攪拌後は熱子さんも加わり2人でタオルで熱波。
最後は37回カウントダウン熱波で盛り上がり風の森が風の盛りに。
元気を分け与えることのできる五塔熱子はやっぱり特別です。
自分にはない能力なので眩しすぎた。
思えば五塔熱子の風を初めて受けたのも2年前の今日
風の森での周年祭だった。
そんなわけで個人的には熱子周年でもある㊗️
今日から、3年目の熱子シーズンに突入しました。
風の森様、7周年改めておめでとうございます㊗️
3➕7🟰37ですよね笑笑
お会いした方々ありがとうございました😊
[ 石川県 ]
小松での仕事後に。
湯めパスで涌めピュアす。(無理やり🤣)
最速お姉さんはサッカー的な意味でのターンオーバーのため温存か?
14時スタッフロウリュは初見の若いお兄さん。
ロウリュ後、ストーブに向かって攪拌した蒸気の跳ね返りをご自身でくらった時の分かりやすい"ぐぬぬ"の表情を見てる度にこちらの熱のテンション上がった。
見えない蒸気の位置情報を間接的に知る面白さ。
外気浴などした後にサ室のテレビは本日22時から放送予定の小池栄子主演ドラマ、ムショラン三ツ星の番宣が流れていて興味をそそられる内容でした。
キャストには三宅さん(偶然さん)も出演していて発汗が増した😂
15時30分スタッフロウリュ、ゆったりお姉さん。
受け手8名くらいだったが奥に座った方に対しても狭い所に入っていって目の前での団扇熱波で細部にまで丁寧にしっかり攪拌、扇ぐ回数も多め。
途中でつま先立ちしてたりしたので足裏も相当熱いんでしょうね。
もしかしたら普段サウナ入らないスタッフもいるかもしれないし業務として行っているロウリュサービスは大変ですよね。
今日のお兄さんもそうだし最速お姉さん含む日頃のスタッフの方々の苦労が垣間見えたような気がしました。
そんな投稿考えてセルフピュア充填完了💞
今日も良い風ありがとうございました😊
[ 石川県 ]
仕事帰りに寄った。
駐車場が空いててラッキーだったがスペースがかなりタイトで何度も切り返しました😅
自分の軽車で苦労したので停める箇所によっては大きい車ではキツイかも。
施設は東茶屋街近くの大通りから狭い路地に入ったところの川沿いにあり土地柄に金沢らしい風情を感じます。
初訪問。
造りに趣きや銭湯らしさを感じつつも建物の古さよりも綺麗に管理されてるような清潔感が印象に残りました。
浴室のサウナ入り口の上面には脱衣所に設置してあるテレビがサイレントで流れていて昔からある銭湯にしては珍しい空間。
ちなみに番組は相撲中継と18時以降はニュースで年齢層の高い常連さん向けでしょうか。
サウナ前に洗いを済ませ下茹でしスチームへ。
マイマット持参で。
サ室の左隅にはシルバーのシールドの様な塊が存在感を放っていた。
中を覗くとスチームが噴射していたのでシールドは保護板なのでしょう。
以前より熱くなったらしいですが少し物足りないのでシールド横に着座し体の向きを斜めにしてシールドのギリギリまで近づけて隙間からのおこぼれ熱蒸気を背中に頂く。
この方式で背中には粒径の大きい熱玉がダイレクトで流れて新感覚の発汗があった、これが最適解だと思う。
身体全体が程よく熱く背中だけが異常に熱い😂
水風呂はいつもより長めに入りクールダウン。
隅っこで椅子に座り休憩。
浴室の利用者は多かったけど同席する方々が静かに過ごしていて各人がそれぞれの古き良き銭湯哲学を持っているかのような雰囲気を醸しだしてました😂
初めて来たのでいつもの様子は分からないけど今日は浴室で会話など皆無だし人の声をほぼ聞くことはありませんでした。
サイレントテレビも相まって静寂で落ち着けました。
987Tシャツ購入しようか迷いながらも退店。安かったんで買えばよかったな😓
帰り際に番台のお母さんからの「おやすみなさい」になんだか昭和の優しさを感じて嬉しくなりました😊
男
[ 石川県 ]
サウナ✖️3(高温サンデー16時回✖️1)
ところで一昨日に男子サッカーW杯メンバーも確定しましたね、そんなわけで
【緊急企画】
熱波師でベストイレブン組んでみた。
自分が過去に受けた事のある記憶する限りでも総勢70名以上の熱波師の中から特性を考慮してスタメンを厳選。
システムは現代表の3-4-2-1のフォーメーションを踏襲。
①ポジション、②選手名、③所属施設、④特徴、選考理由。
森保監督が真剣な口調で読み上げると思って聞いてください。
①ワントップ
②オカミチオ
③スカイスパ横浜
④高さ(投げ技)速さ、力強さ、技巧等全てがハイレベルの万能型FW
①左シャドー
②ミッキー山下
③クロウセ👀ン
④大会で高得点を取りそうだから。アジリティも◎
①右シャドー
②マジシャン熱波師やぎさん
③個人事業主?
④高速熱波からの一瞬の裏抜け、元 "HATのトリック" に期待🤪
①左ウイング
②高温さん
③金城温泉元湯
④予測不能のカオス系ドリブラー
①右ウイング
②最速お姉さん
③ピュア涌泉寺
④相手を置き去りにするスピードスター
①左ボランチ
②五塔熱子
③フロバッカ
④卓越したゲームメイク能力(空間デザイン)※主将に任命
①右ボランチ
②炎の熱波師しんちゃん
③湯めごごち?
④耐熱性ある人は対人にも強そうだから
①左センターバック
②ノビ山本
③吉本興業
④半グレの前でも8時間ネタをやり続ける強靭なメンタルで攻撃を耐え続ける
①中央センターバック
②ゴンザレス
③HAT(部長)
④絶妙なラインコントロール(湿度)をしそうだから
①右センターバック
②おりおさん
③元HAT
④フェアプレー精神凄そうでファール少なそうだから
①キーパー
②ムー
③アパネッパ団
④手を使う球技経験者なので
⭕️ゲームプラン
戦術的には最終ラインの3人で熱の防波堤を築き、しんちゃんがファイヤープレスでボール奪取、熱子さんが攻撃の起点。
左は熱子さん中心のテクニックとカオスなパスワークを織り交ぜながらのポゼッションタオル回しで左のお姉さんはスピードでエグる
からのフィニッシャーとしてオカミッキーのホットラインとやぎさんの抜け出しでゴールをイメージ
ゴールパフォーマンスはノビョン🙏
スペシャルサポーターには団長(スパアルプス)
こんな感じでアホな妄想しながら真面目に考えました😂
ポジションと特性は無理やりですがどことなくマッチしてると思います
これならドイツが相手でも勝てるはず
よそきちジャパンのエースとも言える高温サンデーは毎週日曜16時と18時にやってます
ちなみに今日は比較的にノーマル会でした笑
[ 富山県 ]
ACJの演目、BARリライトを岩盤浴で受けてきました。
聖地ウェルビーで披露したばかりのタイムリーで鮮度のある本格的なショーでした。
高温さん単体でないオカユ夫婦揃ってのBARも自分にとっては初入店。
夫婦のBARオカユを動画で見るのと現場で見るのとでは香りも熱もあるので全然違った。
ストーリーテーマは悩みと迷い?
BARオカユに来た訪問客がマスターにお悩み相談しその方に対しての想いを込めたカクテルを作る流れ。
衣装やシェイカーを用いてのバーテンダー演出。
本物のレモンもありアロマ水を入れると光るグラスなど小道具だけでも相当凝っている。
ナレーションの流れてストーリーが始まりオカユ夫婦達のセリフも多めで要所で織り交ぜながら。
少しでもセリフがズレると全てが狂うのでタイミングは相当練習したことが窺えました。
タオル動作もシンクロやタオルのパス交換、手繋ぎタオル渡し?などコンビの技量に特化したものが多め。
攻めすぎて飾ってあるグラスが風圧で倒れないか心配になったけど流石のテクニックでした。
テーマである悩みは喧嘩とか裏切りとかの人間関係で起きたことについてで皆様何かしらの共感できる部分、感じる所はあったかと思います。
自分も実際の悩みについては本などで得た知識では解決出来ないことが多いし自分で経験して悩んで葛藤しての繰り返し。
それこそが人生の深い味になるみたいな説法の様な説明してカクテルを提供してました。
迷い?がよくわからなかったけど葛藤みたいなことなんでしょう。
最後のリライトのセリフは人生で躓いてもリセットしてやり直せると受け取った。
拍手せずに静かに想いに耽りたい会でした。
見入ってしまうのがショーアウフの良さだと思います。
そんな感じの真面目な会だけど高温さんを見てると脳内に時々高温Sundayを思い出してしまい最後はカオスな精神状態になりました。
情緒がよくわからんくなった😂
受け手はほとんどが知っている方ばかりなので身内感のある温かみある空間でしたね。
21時30分からはサ室で高温さんアウフ。
ACJのプレッシャーから解き放たれた高温さんはらしさが出てました。
南米ノリの騒がしい客も居たので非常に盛り上がってました😑😑
お会いした方々ありがとうございました😊
※写真は加工してませんよ、リライトなしでいいよね
[ 富山県 ]
年1イベント?
5月10日、ゴトーの日に釣られて来ました。
ハーバルプログラム3枠目に参加。
熱子さんと言えばアウフのイメージあるけど実は日本にハーバル文化を持ち込んだ第一人者らしいです。
熱子さんが正式に所属する事になった当施設は薪ストーブ使用、地下水掛け流し、自然由来のハーブを多用するなど施設コンセプトとしても合っていて適任者のような気がします。
本日使用するハーブは摘みたてのクロモジや白樺、バッカガーデン(プランター)のものだったり県内外の近場から遠方まで幅広く採れた地物を中心に。
スモークを香らせながら受け手に近づけながら雲の動線を空間に描いたりウィスクを振って森の存在感を出したりな感じ。
ロウリュと換気で温湿度を操り、同じハーブなのに熱で香りを変化させたりしながら別の香りを創ったりしてました。
まさしく空間スタイリストゴトー。
人工物がないと思われる天然由来の成分を鼻から口から皮膚から吸収しました。
受け終わり休憩中にもクールスイングでウィスクを振って頂きコンテナに戻り今度はタオルで。
ストーブの火は消えてましたがストーンの蓄熱のみでロウリュ。
火の消えた薪ストーブをバックにした回転技はシュールでした。
終わってからハーバルの本質とは何かと考える🤔
単純に言うと植物や蒸留水から燃やす薪などの熱源を用いて香や大自然を創出する癒し空間。
なのだが、細かく考察すると燃焼した薪は気体となり樹木が吸収して新たな木となるし蒸気化したハーブなどは雨で土に戻り新たな芽となり湧水となり生まれ変わる。
この創出と再生の繰り返しは生命のサイクルなるものを感じます。
そう考えると生命エネルギーを薪ストーブでロウリュされた微細な粒子を浴びられる事はとても贅沢なことかもしれない。
アウフのような派手技はないけどハーバルの奥深さを少し感じました。
ハーブ現地調達、薪の乾燥(約2年)、薪火の管理など当たり前になっているけど認識されづらい手間と時間が注がれているはずです。
スポットライトの当たらない部分にも注目してほしい。
そんな感じで背景を想像して頂くとさらにありがたみが増すし楽しみ方が広がると思います。
せっかくなので20時からは伊勢さんのスタッフロウリュ受けました。
下段だけど熱管理抜群の熱さで動作もやまごや慣れしてる感じだったし受け手に矢印がしっかり向いた利他なタオル捌きで派手さはないかもだけど熱の芯みたいなものを感じました。
伊勢さん含むバッカスタッフの多くの方が厨房、薪入れ、熱波、掃除など大車輪の働きをしておいでます。
スポットライトの当たりにくい頑張りも見てあげてほしいですね。
お会いした方々ありがとうございました😊
[ 石川県 ]
16時30分のノビ山本さんのお笑い熱波を受けに。
参加者7名。
口上では芸人歴16年目?に入った事やコ◯チキ、霜降◯などが同期にいるとの自己紹介。
ポップには第3回アウフジャパン3位となってますがその功績には一切触れないのは芸人としての意地なのか。
ノビさんといえばギャガー。
裸でギャグを肴に笑いながら汗を流せるのは贅沢な事。
ギャグが微妙な時にはストーブの熱がフォローしてくれる気がするので安心感があります😂
進行はネタがベースだけどフリートークも光る。
引き出しの多いギャグを織り交ぜながら蒸気と笑気(※ガスではありません)を作っていく。
普段の公の場ではコンプラNGで出来ないネタもサ室で開放してました、かわいらしいネタでした。
ふざけたギャグからフィンランド文化の精霊トントゥの真面目な話まで。
トントゥの流れでストーブには神様が宿るので本来のロウリュには祈りの意味もあるそう。
ロウリュ後、一同それぞれ祈ることに。
祈りのポーズはノビョン🙏
ノビさんはリアルな月収について祈っておられました😂
ギャグに目が行きがちだが熱波技術も高い。
小さいタオルだったけど大きいタオル以上のパワフル熱波で的確に当ててくれました。
反社の前でも8時間うどんコネコネネタをやり続けた(空◯階段の踊り場参照)精神力とかの背景も思い浮かべながら受けました😂
苦労人の熟練の熱波には風に重みがありましたね。
芸人として売れると良いね👍
祈りを込めてノビョン🙏
[ 石川県 ]
湯めぐりパス使用でサウナ込み500円で入館。
14時スタッフロウリュ、最速お姉さん。
サ室内82℃表示でも体感は90℃以上の熱さに感じます🔥
前回はお姉さんが来たのを確認してから身体の水滴を拭いて入室すると事は既に終盤に差し掛かっていたので自分にとってはリベンジ回。
今回は開始前から入り待機。
5人参加だったがアロマの説明等を含めても滞在時間50秒以内で終わり無事に通しで受ける事が出来ました。
事を進める動きに一切無駄のない手際良い倍速熱波には職人の様な貫禄が。
私とは違う時空にいるようです。
きっとACJに "最速" のジャンルがあれば彼女はトップランカーとなっている事だろう。
マジで早いがこの物足りなさが次も受けたくなる要素なのだ、多分。
15時30分スタッフロウリュ、初見のお姉さん。
こちらはじっくり時間使う感じでストーブの上面積に余す事なくロウリュポイントも変えながらのロウリュ。
ロウリュ音を引き立たせる感じとか蒸気の下降をご自身の肌感覚で確かめたり考えて工夫してる印象。
扇ぎの扱い方がしなやかで人魚の尾ひれみたいに見えて綺麗でした。
一つ一つの所作に色んな意図を感じてこの方がもしもアウフしたらどんな空間が出来るのか気になりました。
今日はサ室内のテレビが終始ゴルフ中継だったので擬似グリーン⛳️である露天人工芝の外気浴への外気欲がさらに高まった🤤
適温で数ヶ月前に比べるとかなり冷たくなった大化けした水風呂は熱いサ室にこそ相応しい冷たさ。
でもここのグリーンでの日光浴こそが今の時期なら完全に主役でありサウナと水風呂すらも外気浴へのプロセスの一部なのです。
人工芝では傾斜含む様々な形状のスポットを探しながら楽しんだ。
気温がベストコンディションなので裸なのに日光の温かい熱の羽衣を纏ってる感じで皮膚に優しい感じでしたね。
1日を振り返るとそんな感じで最速お姉さんからのゆったり(普通)お姉さんのロウリュは連続で受けると補完性があって良かったし外気浴で日光と向き合い裸で寝るのが癒しでした。
…と文章考えてたら脳内でサウナの讃美歌が閃く。
♬
ね〜、姉〜、寝〜
パー、ピャー、ピュアー💞
♬
お姉ッパ🤣🤣
そんな投稿打ちながらピュア充填💞☺️
男
[ 石川県 ]
オカミさん北陸ツアー最終日参加。
金城湯池な17時回の希少予約枠を取る事ができて感謝しかありません(上手い事言えた?🤣)
まさかホームで受けられるとは。
そしてビッグネームでも通常料金で受けられるありがたみ🙇
演目、バイキングリチュアル回。
お清めなのかヴィヒタの聖水を身体に振って頂いてからサ室入室。
コンセプトとしてはノルウェーの先住民族の儀式だったか。
オカミさんの衣装も民族な雰囲気で。
スタートからしばらくは扉開放状態が続き抽選漏れした方々ために外からでも少し参加した気分になって頂きたいとの配慮も含まれているかも。
タオルを照明に被せて遮光し夜の世界に近づける。
ストーブを照らした赤いライトは焚き火をイメージした擬似キャンプファイヤーか。
民族舞踊の様に踊るようにサウナファンをスナップスローするとバネの効いた跳ねる様な風が。
トップギーサー達の扇ぐファンは身体に当たる風質が全然違う。
ヴィヒタ使用前には儀礼のようにストーブに振りかざしてから。
ストーンに落ちた葉は素手で取り除いてました。
熱いだろうに偉いよね👏
音を引き立てながら振るヴィヒタは木々が祝福してるみたいで香も摘みたてなのではと思わせるほど新鮮に感じ良く香った。
アロマはハチミツ?で稀有な香り。
リラックスな温湿度から扉を閉めて熱量アップ、タオルも使用し風力アップ。
強風でコンパクト容積のサ室の壁面に跳ね返り大海原みたいになった。
体感熱が上がるとヴィヒタのスコールを降らせて受け手の体温調節。
終盤には照明に被せていたタオルを外して夜明けの朝を演出。
最後は動物の角を模った様な本格的な容器にノルウェーで購入したというお酒を希釈して乾杯を意味するスコール(ノルウェー語?)の掛け声からのロウリュ。
狂風でキャンプファイヤーな熱さから大火事の規模の熱さになった😂
19時からはロビーショー。
本来受ける事が叶わない女性も、サウナが熱くて苦手な方でも楽しめるようにとの施設の意向もあります。
モバイルロウリュ使用。
アロマ水はヴィヒタ精油、パラサントなど自然由来にこだわって。
受け手が渇望していた技巧アウフの連続。
最後は小さな少年2人と一緒にロウリュしてほっこり。
そんな感じで周囲の環境取り入れたり接する人柄も取り繕ってなくて人柄が自然に滲み出てました。
熱子さんもだけどロビーショーは打ち合わせや練習などできない中で引き受けたオカミンはプロフェッショナルですよね。
全てに全力で臨んでくれた。
ACJは応援する要素しかない。
今日のプログラムを通して銭湯民族→先住民族→オカミン族に進化できた1日でした🤣
お会いした方々ありがとうございました😊
[ 富山県 ]
オカミさん北陸ツアー1日目
20時回は横浜からおいでたとのことで中華街をイメージした太極拳のテーマ回。
正面下段で受ける。
オカミさんがカンフーチックな黒の師範みたいな衣装で登場。
オートロウリュが発動するアクシデント発生もアドリブの効いた口上でスムーズに対応。
ウェルカムロウリュだそうで、言い方ひとつで受け取り方が変わって幸運に感じ、ありがたくも思えました😂
ストーブを照らした緑の照明は風の森のイメージカラー?や中華街のネオンの一部の再現か。
受け手に太極拳にちなんだ呼吸法を伝授し心身を脱力させる。
BGMも太極拳な世界観あるやつ。
このサ室は夜なら背後の露天の光やサ室を照らす照明が逆光となり熱波師の動きを際立たせるのだがオカミさんは体躯が良いのでいつもの倍々でシャドーとしての躍動感が強かった。
動作が際立つ黒のムービングと奏でる風のムーブメント🌪️
白いタオルは生き物の様で独立してるかのような存在感も。
身長が高いので下から見上げられる角度も他の熱波師の方では中々体験できない下段席としての醍醐味です。
精度の高いダブルを繰り出し自分の左右上空でタオルが回った瞬間は左右それぞれが単体としての存在感あり迫力があった。
ハイクオリティな投げ技は天井が高いサ室の特徴を活かした飛行物体が乱れ飛ぶ航空ショーの様だった。
21時30分回。
最上段真ん中で受ける。
今回は俯瞰的にオカミさんを見下ろす。
BGMはジャングルとかを想像できそうな感じだったり日本舞踊みたいな和を思わせる感じだったり。
曲とタオル動作の音とのシンクロ率が凄くてタオルが楽器の様な役割を果たしているように見えたし聴こえました。
タオルの音だけでほんとに演奏できるんじゃないのか🤣
タオル捌きにもパワフルな重厚感ありつつも素早く細かく鋭い要素も感じる。
スナップしか使ってないランパーぽいのとかもあってパワフルさよりも素早さと繊細さの方が印象に強く残った。
そしてタオルスキルの高い全体的な動作は要所では倍速に感じるような神業の連続でした。
一挙手一投足が鋭い。
盛り上げ方などの雰囲気作りも本当にエンターテイナーでしたね。
オカミ神🗽
お会いした方々ありがとうございました😊
[ 富山県 ]
湯めぐりパス使用360円で利用。
サ室は利用者少なめ、露天はそこそこ人居た。
サ室内から眺める絶景が静寂な空間にハマる。
対面の山の芽吹き始めた広葉樹はフレッシュグリーンで生命力を感じる🌿
庄川の抹茶色は野点感つよめで千利休をイメージ🍵
なんで庄川はいつも抹茶色なの?
でも新緑と抹茶のカラーは心に落ち着きをもたらしてくれる気がしますね。
天然の鎮静剤。
露天風呂は岩風呂に改装されて湯が上からの掛け流しではなく湧き出る仕様に変わっていた。
露天で大声で話す人は皆無。
絶景が会話禁止の秩序を構築してるみたいでした。
各人それぞれが静かに同一方向の景色を眺めながら個々に自分の思いに耽っている感じ。
私は川までの傾斜を見下ろしながら滑って庄川にダイブできればいいのに、なんて考えてました😂
庄川湖まで直通のウォータースライダーが出来れば…
なんて想像したりして🤣
自然は人の想像力を豊かにしますね笑笑
男
日程や人数、部屋数を指定して、空室のあるサウナを検索できます。