2020.03.03 登録
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[ 福岡県 ]
秋月ドライブの帰りに入館。黒い雲に覆われ、雨が降り出した。
お昼過ぎに到着。まずは腹拵え。食堂は混雑していて、提供まで30分ほど待つ。食後、お腹が落ち着くのを待ってから入浴。
どの浴槽も芋洗い状態。ととのい椅子も満席。ウロウロしてると炭酸泉の寝湯が空いたのですかさず滑り込む。
寝てる方が炭酸がまとわりついて気持ちいい。お湯の温度も控えめなので長湯。吹いてる風も雨のせいか冷ややか。やっと夏も終わりなのか。
露天に新設されたというサウナ小屋に入室。窓から差し込む光が心地よい。冷水シャワーを浴びて籐椅子で休憩。朝が早かったので、そのまま居眠り。
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[ 佐賀県 ]
盆休みの最後の日曜日、容赦ない日差しの中、わざわざ外出することに一抹の疑問を感じながら入館。
広々とした露天の開放感は唯一無二。ラベンダー色の入浴剤に染まる岩風呂に違和感を感じつつ、日差しを受けてちんちんに熱い床石を足早に歩いて、東屋でごろんと横になる。
西の山の端に黒い雲が蠢いている。気のせいか、雷も聞こえる。ひと雨来ると涼しくなってありがたい。
井戸水掛け流しの水風呂はさすがにぬるめ。冷却していないとはこれまで知らなかった。
甲子園に出場している福岡代表をテレビで応援する人で、座敷はいつもより混んでる。涼しい座敷から甲子園の暑さを思うと、秋になってからの開催でもいいのではと思う。
ひと休みしてから外に出ると、駐車場のアスファルトが濡れていた。涼しくなるかと思いきや、再び照りつける強い日差しに、湯気を立てながらみるみる乾いて行った。
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[ 福岡県 ]
金曜日の仕事帰りにひとっぷろ浴びたいと、伊都の湯どころへ。今宿の渋滞を抜けて先を急ぎ、20時前に着いてまずは夕食と思って玄関を見上げると真っ暗。振り返ると駐車場はがらがら。
そんなこともありますよ、臨時休業。気を取り直して来た道を引き返し、家の近所のヒナタの杜に入館。すっかり日が暮れてます。
食堂の海鮮丼で腹拵え。お腹が落ち着くのを待って入浴。壺湯、炭酸泉、ジャグジー。露天の植栽はいつ来てもいい具合に茂っている。
ビート板を取ってサ室へ。うーむ、マイルド。いや、いつもより少し熱いかも。しかし、水風呂はキンキンに冷たく、1分と入っていられない。
ととのい椅子にへたり込んで、しばし不動。うたた寝💤するかしないかの瀬戸際を彷徨い、少し回復して浴室を後に。
明日は目が覚めるまで寝続けよう。
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[ 福岡県 ]
秋月ドライブの帰りに入館。10時オープンと勘違いしてたことに玄関前で気づいて、思わず声が出る。オープンの10:30まで庇の下の日陰で待機。
まだ静かな浴室。露天の冷やし温泉でのんびり。落ち着いたところで鎮守の杜から。居心地のいいサウナ。ひりつく熱さはなく、身体全体が熱に包まれる。
17度の水風呂がずいぶん冷たく感じる。水質もいい。日向の露天はさすがに暑く、日陰に移る。
天満宮に入って、暗さに目が慣れるのに時間がかかる。人が座っているのか、空いているのか、判別できず立ち尽くす。入って来てさっさと空いた席を見つけて座る人もいる。歳のせいで暗順応が遅いのか。
2セットで上がり、糖質の多いオロポぱ我慢して、ミネラルウォータで休憩。雨が降り出す前に家路を急ぐ。
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[ 佐賀県 ]
日曜日の朝ドライブの後、入館。開館まで周辺をドライブ。アジサイロードを発見。ちょうど見頃でした。
開館直後の混雑が落ち着いたカウンターで受付を済ませ、先ずは栄西の湯。緑茶色のぬるめの湯。まだお茶の香りが漂う。
天気もよく展望岩風呂はよい眺め。水風呂で身体を締めてから寝ころび処でゴロン。日影でのんびり過ごす贅沢。
裏庭を眺めながら、サ室で軽く温めて水風呂。優しい温度なので少し長めに入って、再び露天の日影で休憩。しっかりととのいました。
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[ 大分県 ]
キャンプついでに入館。夕方5時で地元のおじいちゃんがたくさん。まるで昼休みの教室のようににぎやか。
こじんまりとしたサ室はまるで部室のよう。隣同士の距離も近い。
水風呂に入って、露天に出たものの椅子はなく、屋内のベンチで休憩。それでもしっかりととのいました。
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[ 佐賀県 ]
休みを取って1日休養した夕方、背振山を越えて佐賀へ。まだ陽が残ってる時間に到着。
露天から佐賀平野を見渡す開放感。背振山系の柔らかいお湯と穏やかなジャグジーを堪能した後、入室。
外が暗くなると、こじんまりと感じるサ室。テレビの音だけが流れている。2日連続なので蒸されたいボルテージも落ち着いて、軽めに上がる。
佐賀平野は明かりがちらつく夜景モード。山の上のせいか風が少し冷たい。この時間は若い人が多く賑やか。
奥の座敷の正面に夜景。街灯のない真っ暗な山道を走って帰路へ。
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[ 福岡県 ]
仕事から帰って駐車場に向かい、さあどこ行こうか。まだ西の空が明るい。そうだ、糸島のメディテーションにしばらく行ってなかった。よし、ここに行こう。
小戸を過ぎ、今宿を過ぎて、糸島へ。もう、日は暮れてる。浴室に入り、露天のトルマリンへ。いい湯加減。内湯のトルマリンはちょい熱め。ジャグジーでほぐしてからメディテーションへ。
扉を開けると相変わらずの真っ暗。そろりそろりと奥に進んで上段に座る。静かな音楽。2セット目のために戻ってくると、初めての大玉キューゲル。
シューシュー言いながら、ずっと蒸気を吐き出し続けている。全部解けるのを待とうかと思いましたが、なかなか小さくならない。耐えきれず退出。
露天で外気浴。何だか植栽が増えたような。
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