今回は福岡に予定があり、ウェルビー福岡へ宿泊。(日帰りでも行けたけどどうしても泊まりたくて)
待ちに待ったペフメア。去年ペフメアが完成した頃に視察はしたものの、その時から泊まりたくてたまらなかった。23時にチェックイン。
ペフメアとは、フィンランド語で『ふわふわした、柔らかい、しなやな』という意味。
ペフメアのフロアはキーバンドについたバーコードがないと入れない。まだ新しい匂いにドキドキ。コーヒーメーカーも設置してあり、ペフメア宿泊者は無料。
ベッドはふっかふかの羽毛布団に、電動リクライニング。電動リクライニングです。好きな体勢でテレビを眺められる贅沢。そしてイヤホンは首かけ式の赤外線でつながってるやつ。新しい。
そして館内もペフメアカラーに近づいていて、これまでの紳士的な雰囲気からかなり優しい雰囲気に変わりつつある。これからさらに変わっていくのかも。
浴室は広くはないけど、相変わらず綺麗。変わった点とすれば、光明石が設置されてる場所が変わり、ウミネラのシャンプーがなくなってDHCのみになった。あと、弱冷水の水風呂が去年は水道水かけながしで夏場20℃ほどだったのが、しっかり冷やされて13℃になってたこと。むしろ弱冷水ではない。強冷水と弱冷水ではなく、超強冷水(3℃)と強冷水(13℃)。
サウナ室は温度が下がったものの、湿度で温まれる。しかしストーブ下に吸気口があり、対流が良すぎて湿度ががっつりたまらず抜け感あって蒸されるというよりも熱風うける君。
ベンチ下の換気口を閉じると湿度たまってまた良き。なのかも。
室温が低くなった分ゆっくり入れるしテレビもなくなって瞑想や物思いにふけれる。
ロウリュサービスもベテランマイスターの熱波が気持ち良かったー。でも遅めのチェックインと睡眠不足で一回しか受けれず。
サウナあがりには強冷水を歩行浴し、弱冷水でゆっくり浸かり、アイスサウナで占める。
からふろは以前利用したときは汗臭さがあってゆっくり入れなかったものの、今回はそれも解消されてて15分ほどゆっくり瞑想や物思いにふけっていた。
もっといろいろ伝えたいのに語彙力のないせいでしっかり伝えられない。でもウェルビーのペフメアもサウナも本当に居心地の良い空間になってて最高でした。
サウナ上がりにはレストランで飲んでると、鹿児島ニューニシノの専務とも遭遇。世間は狭し。

サウナアディクション2さんのウェルビー福岡のサ活写真
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