2022.11.07 登録
[ 石川県 ]
ここに関してはもうサウナではありませんが、祖母と母と3人で行ってきました。
せっかくなのでサウナにも入ってみましたが、かなり狭くて4人くらいしか入れないサ室で、80℃くらいのぬるーいサウナ。
水風呂も20℃くらいのぬるーい水風呂。
おじいちゃんおばあちゃんにはこれくらいがいいんでしょうね〜。
今日は源泉にしっかり浸かることにしました。
[ 石川県 ]
ずっと前から行きたかったサウナに、遂に行くことができた。
こちらもほくりくアイドル部のサウナー辰巳未来春さんがよく利用されるとのことで、一度行ってみたいとずっと思っていた。
サウナは90度前後。
水風呂は16度の地下天然水を利用しているとのこと。
全体的に歴史を感じる施設の雰囲気。
僕の言った時間帯はサウナを利用しない年配の方々が割合的に多かったように感じる。
期間限定でハーブがストーブの上に置かれていた。
曜日や時間限定で熱波などもやっているようだったが、サ室はあまり広くないため人が多い時間帯だと入れない可能性はありそうだ。
上がってからフルーツ牛乳を飲んだ。

[ 石川県 ]
11月に、金沢のサウナと僕に会うために岐阜から遊びに来てくれた友人。
彼とサウナを楽しんだ翌日に一緒にほくりくアイドル部のライブに行ったところ、彼はどハマりし、結果12月にも金沢に来ることとなった。
土曜の昼過ぎに岐阜を出て金沢に着いた彼と、まずアイドル部の聖地とも言える魂心家へ行き、テルメの風呂で軽く疲れを癒してから、テルメの森でゆっくり。
翌朝起きて朝サウナをキメる。
突然、スタッフの方がクラシックサウナに入ってこられて、ゲリラ熱波が始まる。
以前テルメに来た時はクラシックサウナが壊れていたのか、すごくぬるい温度だったのだが、今回はとても良い温度だった。
僕はサウナで蒸されている時はテレビがいらないタイプなので、スタジアムよりクラシックの方が好きかもしれない。
湯上がりにコーヒー牛乳をキメる。
新たにオタクとなった友人にアクキー芸を教えるため、ほくりくアイドル部のキャプテンでテルメをよく利用するという松井祐香里さんのアクキーと共に写真を撮る。
そして朝からしっかり整った状態で、男2人は戦場へと向かったのであった。

[ 石川県 ]
有蒸朋自遠方来、不亦楽乎。
2年ほど前、僕はとある配信アプリで開催されていた「サウナ男子No1決定戦」というイベントに参加しており、そのイベントで偶然、同じ岐阜県に住み同じサウナを愛する男と出会いました。
岐阜を離れる前に最後に行った大垣サウナ、彼はそこに駆けつけてくれて、共にサウナを楽しんだのです。
もしあの日、彼が大垣サウナまで来てくれていなかったら、ここまで長い付き合いにはなっていなかったかもしれません。
人と人とのつながりは不思議なものです。
その彼が、遠く岐阜から金沢へ遊びに来てくれました。
以前から金沢へ来たいと言ってくれていたのですが、ようやくタイミングが合いました。
彼には石川県富山県のいいサウナを紹介していましたが、翌日の予定や彼の金沢到着時刻などさまざまな要素を踏まえ、22日の夜は松の湯さんへの訪問となりました。
この日のサウナ室は非常に熱く、108度ほどを指していました。
土曜夜ではありましたが、それほど混雑していることはなく、快適な時間を過ごせました。
「860円の入湯料でこのクオリティのサウナが楽しめるのか」と彼は驚いていました。
岐阜では2000円前後のサウナが当たり前で、松の湯さんやテルメさんが破格なのです。
2人でサウナセッションを持ち、素晴らしく整ったところで、片町の夜ならこの店、と僕が一押ししてサ飯は麺屋鶯さんへ行きました。
彼はサウナ愛好家であると同時にラーメン愛好家であり、その点も僕と趣味嗜好がマッチしているのです。
彼は鶯さんのラーメンに感動しておりました。
こうして金沢のアツい夜を共に過ごした彼は岐阜にかえ...ることはなく、その夜はテルメへ移動して一夜を明かしたのでした。
それは翌日行われるほくりくアイドル部の定期公演に興味を持った彼が、僕と共に参戦する予定だったからです。
ちなみに初めてほくりくアイドル部の現場を訪れた彼が、「推し」と運命的な出会いをし、来月も金沢に来る決意をしたのは別の話...

[ 石川県 ]
現在、私は新たな職種に就くために職業訓練を受けているのですが、この日は午後からの訓練がない日だったので、平日限定お誕生日クーポンを使うためにテルメへ行ってきました。
いつも通りの3セット。
ちょっと外が寒かったので、外気浴ではなく浴室内で休憩。
今日はゆっくりできる日だったので、テルメの森に行き、オロポを飲みながら漫画を読む。
いい過ごし方だ。

[ 石川県 ]
昔、サバイバルゲームフィールドのスタッフをしていた頃によく遊びに来てくれていた友人(今は関東に住んでいる)が、帰省で金沢に来ており、夜にテルメに行かないかと電話がありました。
もちろん二つ返事で了解しました。
彼はあまりサウナに入らないとのことだったので、僕が普段どのようにサウナに入っているかを伝えました。
サウナにハマってくれると嬉しいですね。
この日は2セットだけに留め、あとは露天風呂でゆっくりしました。
[ 石川県 ]
平日昼だったけれど、結構人が多かったです。
サウナ室で大声でしゃべってる若者がいて気になりました。
1〜3セットはスタジアムサウナで楽しんで、最後に軽くクラシックサウナで4セット目、と思ったのですが、びっくりするくらい温度が低くて、10分ほど入っても汗のひとつも出ない。
結局、そのままスタジアムサウナに移動して5分くらい温まって、水風呂に入り、外気浴はせずに終了です。
館内着に着替え、テルメの森でゆっくり過ごす。
たくさん漫画が置いてあるが、そう言えばここで漫画読んだことないなあ。
朝イチから入って、ゆっくり過ごすのもアリか。
また今度やってみようと思いました。

[ 福井県 ]
実は前々から気になっていた隣県のサウナ、リライムさん。
今回、福井県の伝統工芸アイドルさくらいとのメンバーである神楽ひよりさんの生誕祭がリライムさんで行われるとのことで、訪れる機会が発生しました。
生誕祭は午後の13時から入場開始でしたが、入場整理券の配布が12時からスタートだったり、福井県まで移動しなければいけないことなどもあって、朝の6時前ごろに自宅を出発しました。
サウナは90度前後の緩やかな温度。
水風呂は18度くらいの穏やかな温度。
これでいいんだ。
昔の僕は違いました。
100度越えのストロングサウナこそ至高!20度近い水風呂なんてぬるくて仕方ないね!
そんな尖った思考の持ち主でした。
もちろん100度越えの肌を焼くようなサウナも、入った瞬間脳が凍るかと思うくらいのシングル水風呂も大好きです。
90度くらいのサウナでゆったり温まり、その熱をじんわりと和らげるような18度の水風呂、その後に待つのは、北陸の少し冷たい朝の空気が落ち着けてくれる外気浴...
それもまたいい...
サウナとは自由であるべきだ。
どんなサウナも良い。
ただ、我々がどのサウナを選ぶかだ。
僕は、いろんなサウナに入りたい、そう思うようになりました。
その後に行われた、神楽ひよりさんの生誕祭は、サウナで整った後のビジュ最高(当社調べ)の状態で参加することができ、温かいさくらいとファンの方達とはたちを迎えたひよりさんをお祝いする素敵な時間となりました。
福井県に行くことはあまりありませんが、また訪れたい、そんなサウナでした。
[ 石川県 ]
800円クーポンが3日までだったので、「テニスしてからテルメ行ったらいいんじゃね?」ってなりましたので、行ってきました。
城北のテニスコートで4年ぶりにラケットを握って2時間ほど壁打ちしておりましたら、身体中が痛くてダルくて、歳はとりたくないなと思ったものです。
運動してから入るサウナは最高ですね。
先程まで水溜りになるくらい汗をかいておりましたが、サウナに入ってもまだ汗が出てきます。
水風呂に入った時に身体中が喜んでいるのを感じます。
1周目はスタジアムサウナにある寝転びスペースで温まってみます。
寝サウナのいいところは、温度上昇が緩やかなので、長時間いられることです。
悪いところは、温度上昇が緩やかなので、長時間いてしまうことです。
気づいたら10分ほど寝落ちしておりまして、ちょっと長めに温まってしまいました。
今回は2周目にクラシックサウナに行ってみました。
90度前後の優しめ温度。
窓からは西部緑地のテニスコートが見えます。
15分間隔でセルフロウリュが可能、とのことだったので、砂時計が落ち切るのを待ってから、室内にいた他のお客さんに「ロウリュ、失礼します!」と声をかけ、柄杓2杯の水をかける。
サウナストーンの半分はちゃんと温まっていないのか、水をかけても蒸気が出ませんでした。
観察してみると、半分はストーブの上に乗っていますが、もう半分は若干ストーブから距離があるみたいでした。
流石にストーンをずらしたり触ったりはできないので、利用者にはどうしようもありませんが、この辺りはテルメさんの方で改善していただけたら嬉しいですね。
3周目はスタジアムサウナの5段目に座ってみました。
そうですね、アツくなりたいならそこがベストポジションだと思いました。
そのあとは一回の自販機でオロナミンCとポカリのミニサイズを買って口腔内オロポ調合。
「あ゛ぁ゛〜〜〜」っておじさんみたいな声が出ました。
そういえば僕はおじさんでした。
水分補給はしっかりしないとね。
帰り道はまっすぐ変える予定だったんですが、見えてしまったんですよね、なか卯の看板が...

[ 石川県 ]
860円でこのクオリティのサウナが楽しめるのは非常にありがたいことです。
スーパー銭湯でありがちな「普段サウナに入らないけどあるからとりあえず入ってみるマナーの悪い利用者(特に高齢者に多い)」も、利用料金を分けることで排除されています。
サ室の温度は県内トップクラスの温度。
今日入った時は108℃くらいを指していました。
サ室が小さいけれどパワフルなストーブが頑張ってくれているので、利用者が少ない時は110℃を超えるのかもしれません。
そして、ドライ具合もなかなか。
いつもは10分ほどサ室にいるのですが、ここのサ室に10分いると滝汗です。
水風呂はやはりテルメやアルプスに軍配が上がります。
テルメより家に近いので、サクッと整って、街中のラーメン食べて帰りたい時は、ここで決まりですね。

[ 石川県 ]
リニューアル後、初訪問です。
ちょっとワクワクしながら行ってみました。
結論から先に述べると、個人的には少し残念な気持ちが半分です。
もう半分はサ室が新しく綺麗になって嬉しいの気持ち。
あくまでも個人的な好みの問題なので、施設自体は全く悪くないです。
むしろとても良いです。
昨今のサウナ需要から考えると正当な進化だと思いますし、初めて訪れた施設だったらきっと「良いじゃん」って手放しで喜んだと思います。
多分通っていくうちに慣れて今のサ室も好きになると思います。
ただ僕は前のサ室の方が好きでした。
慣れ親しんだから、というのもあるかもしれません。
でも、どこか懐かしくて、おじさんたちが寝っ転がってるような100度越えのドライサウナが好きでした。
繰り返しになりますが、新しいサ室、めっちゃ良いです。
前と比較せずにいうなら、手放しで喜ぶくらいには良いサ室です。
せっかく金沢に帰ってきたので、これからはテルメにはもっと行きます。
ホームサウナはどこだと聞かれればテルメをあげると思います。
テルメの森も最高でした。
県外のサウナ友達が金沢に遊びにきたとき、(もちろん僕のサウナ友達にビジネスホテルを予約するような奴はいませんが)夜を明かす場所として胸を張って「テルメ金沢っていう良いところがあってね」と連れ込み、熱い夜を過ごすことと思います。
くつろげる施設、令和の時代に生まれ変わったテルメ金沢、これからもっとたくさんの金沢市民石川県民に愛される施設になるでしょう。
[ 岐阜県 ]
最終日のスタートは、岐阜に住んでいた頃に幾度となく朝風呂で利用させていただいた新岐阜サウナさん。
こちらも1年8ヶ月ぶりの訪問です。
最上段は110度近くになっていました。
焼かれるような熱気を楽しんだ後は、肌を刺すくらいのシングル水風呂、その後水風呂に入り、外気浴。
新岐阜サウナさんのちょっと気になる点、「外気浴コーナーのリクライニングの臭い」が改善されていました。
すごくリラックスして、結局1回目の外気浴でやっぱり爆睡しました笑
3セットのサウナを終え、上の食堂であサ飯。
なんだかんだと食事を利用するのは初めてかもしれません。
今回いただいたのはラーメン。
シンプルで朝からスープ飲み干せるほどのあっさり具合。
まあ、ラーメンのスープはいつだって飲み干しますけどね笑

[ 愛知県 ]
今回の旅行、ある程度宿泊費用を抑えたかったため、車中泊をしたのですが、やはりまだ暑い。
寝ている間に汗をかいたので、朝風呂で汗を流そう、ということで岡崎に行く前に知立へ。
サウナイーグルは本当に施設が綺麗で良い。
そしてここの館内着は本当に着心地がいい。
シングル水風呂があるところでは、まずシングルに1分ほど入り、その後通常の水風呂に3分ほど浸かるのが僕の入り方です。
とても気持ちが良くて、1回目の外気浴の時に爆睡してしまいました。
車中泊明けの体にサウナは最高です。
ただ、もう少し涼しい時期にやりたいもんですね。
また11月くらいになったら車中泊で岐阜遠征しようかな。

[ 岐阜県 ]
8月末を持って仕事を辞め、遠い広島から金沢に帰ってきました。
そんな僕の耳に、とある情報が飛び込んできました。
前職でお世話になった方が、北は札幌へ転勤になるとのこと。
その方は現在岡崎におられるため、予定を確認してご挨拶に行くことにしました。
とはいえ、せっかく岡崎まで行くのに蜻蛉返りでは勿体無い。
幸い、僕は現在失業保険の給付待機期間中で時間は山ほどある。退職金が出たので、山ほどではないがお金も少しある。
ということで、岐阜で1日過ごし、翌日は岡崎へ、翌々日にもう一度岐阜により金沢に帰る、と予定をたてました。
1日目の岐阜でちょうどサ友の都合が空いているとのことだったので、2人で恵みの湯へ。
僕にとっては1年と8ヶ月ぶりの恵みの湯です。
館内に入った瞬間、鼻先をくすぐるハーブの香りが岐阜で過ごした日々を思い出させてくれました。
ただいま。
岐阜は、僕の第二の故郷だ。

[ 富山県 ]
富山に行った時はいつも迷う。
アルプスに行こうか、湯めごこちに行こうか、タロに行こうか...
だが、大抵の場合はアルプスへ行くことが多いです。
目的地と近いということもありますが、やはり大きな水風呂で肌からも口からも天然水を楽しめるアルプスが好きであるということです。
サウナに入る時に忘れてはいけないのが水分補給。
大量の汗をかくのですから、その分をしっかり補給しなければいけないのは当然です。
それを水風呂に入りながらできるというのだから、最高ではありませんか。
広島県に住んで改めて思ったのは、北陸・東海地方がいかにサウナ的に恵まれていたかということでした。
この後、外気浴で直射日光に当たったせいか、日光湿疹が出てしまい、脚が大変なことになりました。
昨今の異常気象は大変危険ですので、みなさん、十分に気をつけてお過ごしください。

[ 広島県 ]
休みを利用して、うさぎの島として有名な大久野島に行ってきた。
思いがけず軽登山することになり、脚パンパン汗だくだく。
ということで、サウナで疲れを癒すことに。
[ 石川県 ]
今回もほくりくアイドル部のイベントのために金沢帰省。
広島から車で金沢に移動するのはこれで三度目になる。
だいぶ慣れてきたとはいえ、やはり10時間以上の車移動はきつい。
長時間運転を終えて金沢に着いてまずすることは「テルメへ行くこと」になっている気がする。
奇しくも、今日はサウナの日。
テルメのサウナは100度の高温サウナで、かつ、寝ころびスペースがあるのが本当に最高だ。
1周目と2周目は寝転がってみたが、2回目はいびきをかいて眠っていた。
自分のいびきで目が覚めた。
3周目と4周目はいつもの坐禅スタイル。
初めてみるととのいイスが増えていた。
足置きとセットになっているイス、これは、サウナを理解している人が設置したのだろう。
僕も、外気浴の際は足を少し高い位置に置いて投げ出したいタイプだ。
しっかり整って、次はサ飯だ。
今回も、少し移動してらーめんひかりさんで、野菜たっぷりの二郎系ラーメン。
汗だくになりながら食べる野菜たっぷりのヘルシーラーメンは、むしろカロリーマイナスだと言える。
今回の帰省は一週間。
ほくりくアイドル部のイベントも、金沢で過ごす休暇もしっかり楽しもうと思う。
日程や人数、部屋数を指定して、空室のあるサウナを検索できます。