2022.10.07 登録
男
[ 埼玉県 ]
フィンランドサウナ後、初の国内・地元サウナ。水風呂がなく、バルト海も良いが、やっぱり水風呂も良いね。日本のサウナはもはやフィンランドとは違うサウナ文化になっていると思う。ということで、ホームで3セット、落ち着くね。
男
ヘルシンキ2日目。今日は午後から、待望の島サウナ・Lonna Saunaへ。珍しく、家族もついてくるというので、港から3人でFRS FINLANDで移動。予約は16:30からだけど、少し早めの15:30に乗船。この船はLonna島の先にスメオリンナという世界遺産になっている海上要塞にも行く航路だけど、そっちには興味はないので、往復の方がお得なのでtwo wayで購入。島に着くと、海鳥がお出迎え。Lonna島は海鳥の生息地なので、島のあちこちにカオジロガンがウロウロ。つがいもいて、生まれたばかりの雛もぴよぴよ歩いている。そんな中、夏しかやっていないLonna島のサウナとレストランを予約。予約時間よりも少し早く着いたので、島内を歩いて、海鳥や景色を楽しんだのち、いよいよサウナの受付。カゴ、布のサウナマット、水を飲む用のコップを渡されるので、それを持って移動。サウナ棟には、男女別の更衣室と男女共用サウナ室が二つ(中に洗い場あり)と、サウナ室の外にシャワーが二つある。二つのサウナの作りも同じなので、男女の更衣室の横に外シャワーとサウナ室があり、対称的な造り。早速、水着に着替え、体を洗い、水気を拭いてサウナへ。下が洗い場で、階段で上に登る途中に、大きな蓋付き薪ストーブ、上段に座るサウナスペースがある。重いレバーを持ち上げて、蓋を開けて中のストーンにロウリュする形。2階に大きな窓があり外にはバルト海と海鳥などが見える。サウナ室の空間が大きいので、混んでいる時など人の出入りが激しいと、温度が上がりやすいが、ストーブは薪でガンガン焚かれているので、人が出入りするたびにロウリュするぐらいでちょうど良いかも。今回は適度に人がいたので、みんなそれぞれロウリュをしてくれて、多分、体感90℃ぐらいには温度に保たれていたのでは。しっかりと蒸されたあとは、サウナ棟の前のバルト海に浮かぶと10℃ぐらいの海水にしっかり冷やされ、心地よい。その後は、シャワーの冷水で塩気を落とし、体を拭いて海を見ながら外気浴。ゆったりした空気、ゆったりした時間、貴重な体験でした。心ゆくまで、これを繰り返し、整った後はそのまま島のレストランで、フィンランドのビールを飲みながら夕食。贅沢な夕方、ご飯が終わってもまだ空が明るいヘルシンキ。船でヘルシンキ市街に戻って、ホテルにチェックイン。明日はコペンハーゲンに飛ぶので、これにてヘルシンキサウナ旅、終了。
Löylyからホテルに戻って、ヘルシンキの街を散策。夜にはホテルに戻って再びサウナ。1日目は市街ではなくあえて海沿いのクラリオンに宿泊。ここも上層階にサウナがあるので、夜もホテルでサウナ。ここは、ロッカー、シャワー、サウナまでは男女別なので、サウナは裸で入るのがルール。サウナマットは使い捨ての紙が用意されてます。あと、宿泊者用なのでバスタオルも備え付けなので、とても楽。ただ、水風呂はなく、サウナ後に汗を流したら、水着を着て、露天の男女共用の温水プールにインする形。サウナはガラス張りなので、高層からの景色も見えるけど、やっぱり室温は逃げやすい。ので、電気ストーブのストーンに数分おきにロウリュが必要。入ってみた感想はサウナも景色も良いけど、室温の維持とプールからの外気浴に物足りなさを感じてしまった。やっぱり、水風呂が欲しい日本人からすると、水風呂がないフィンランドでは、バルト海に入れて、かつ、その後、水シャワーで海水を流せるところが最適ではと思う。さて、明日は今回、1番期待のサウナに行きます。
男
家族で欧州旅行の3都市目にヘルシンキを組み込んで、家族と別行動でサウナへ。まずは空港から、ホテルに荷物を預け、即、BOLTで移動。記念すべきフィンランドひとつ目のサウナはLöylyへ。更衣室とシャワーは男女別、3つある共用サウナは男女一緒ということで、水着を着用。受付でバスタオルとサウナマット(布)と鍵を渡される。フィンランドは、小さいタオルとサンダルを自分で持ち込んだ方が、水風呂代わりのバルト海への移動時や、外気浴する時に体を吹くのに快適です。シャワーを浴びて、サンダルを履いてさっそくサウナへ。Löylyにはプライベート以外の共用サウナは3つあり、建物内に薪のサウナ、薪のスモークサウナ、外に電気のサウナがあり、いずれもストーンをセルフロウリュできます。個人的には外のサウナは前面ガラスで海が見えて良いけど、二重扉になっていても出入りで熱が逃げやすいので、薪の室内の2つがおすすめです。初のスモークサウナも、すごく落ち着けていい感じで、フィンランド語ほか外国語の会話もBGMがわりになって、心地よく蒸されました。蒸された後は、水風呂はないため、テラスからバルト海へイン。5月中旬はまだ水温はぎりシングルぐらいだけど、サ室がすごく高温ではなく、ロウリュの蒸気のゆっくり長く暖まれるので、バルト海でしっかりクールダウンできました。その後は海水をシャワーで流して、デッキで外気浴。フィンランドはサウナ前も、サウナ室でもビールを飲めるけど、流石にサウナ上がり後に取っておきました。平日の午後だったので、日本人も少なく、のんびりとセルフロウリュしまくって、最高でした。
ちなみに、2つの薪サウナはストーンは外に出ておらず、レバーで蓋を開けて、その中のストーンにロウリュする形でした。あと、LöylyのグッズはTシャツ(2色)とトートバッグのみでした。
男
共用
男
[ 神奈川県 ]
昨日はJREバンクのグリーン車特典の期限が切れそうだったので、グリーン車にて初・スカイスパYOKOHAMAへ。神奈川イチのサウナは、値段は高めだが、やはり良いサウナ。ちょうど14:00からのアウフに間に合ったので、2セット目で受けられた。ビル内施設なので、外気浴はなく、内局スペースだけだが、アウフ後などは休憩イス難民になるな。トータル、個人的にはいつものかるまるの方が好きだが、サウナシアターは今回体験できなかったので、また次回にでも。
男
[ 奈良県 ]
宿泊翌日。なのでもちろん朝ウナ。でも、昨日はゆっくり3セット入ったので、汗も出にくく、心拍も上がらないので、軽めの2セットにて終了。無料の乳酸菌飲料も飲み、さて、朝食でも食べますか。
男
[ 奈良県 ]
日曜に大阪で用事があるので、娘と前入り。京都でランチを食べて、奈良に移動。その後、奈良公園と奈良国立博物館をうろうろしてから、野乃奈良にチェックインして、早速サウナへ。夕方の時間、ほぼ貸切で、3セットゆったり蒸されて疲れもすっきり整い。やっぱりドーミーインは快適ですな。
男
男
[ 埼玉県 ]
週末ハーブス。珍しく16:00イン。ようやくスギ花粉が収まってきた感じもあり、久々の3セットとも外気浴。やっと本来のスタイル。帰りは実家の頼まれものを買い物して帰る。
男
[ 埼玉県 ]
4月最初のサウナ。4月は期の始まりでバタバタして、疲れるね。日曜だけど仕事をして、夜、家族が乗っていた車が戻ってきたので、ハーブスへ。しっかり汗はかけたけど、気持ちがのらず、2セットで退散。そろそろスギ花粉は治ってきたような気もする・・・。
男
[ 埼玉県 ]
毎度のホーム、スパハーブス。今日は家族が外出しているので、さくっと夕飯を食べて、サウナへ。19時台だったので、もう少し混んでいるかな?と思ったけど、それほどでもなかった。今日はうっかりハットを忘れてしまったので、久々にタオルを頭に巻く。それでも、3セット、きっちり蒸されて、リフレッシュ。まだまだ花粉は収まらないので、極力、花粉を吸わないように気をつけながら、外気浴を試みる。
男
[ 千葉県 ]
娘がメルボルンに旅行をするので、朝から成田へ送り届ける。7:00前に成田にいるので、その足で近くのおふろcafeかりんの湯まで行ってみた。周りはキャンプやFARMがコンセプトの複合施設で、かりんの湯はその一画。大宮のおふろcafeも同じだが、どうやら元々かりんの湯だったところを、おふろcafeに作り直した感じみたい。入口を入ると大宮と同様、キレイなカフェスペースがあり、あぁおふろcafeって感じ。でも、お風呂やサウナエリアに行くと、おそらくかりんの湯時代の設備なので、ちょっと古い感じがある。それでも、サウナはロウリュなしのドライと、セルフロウリュできるバレルがあるので、良き。内気浴スペースはあまりなく、ほぼ外気浴スペースなので、まだ花粉が気になる季節はやや、躊躇します(笑)。
男
[ 東京都 ]
青森・秋田のサ旅から戻ってきて、あと1日、お休みがある。となれば、土日ではなく、平日に行った方が良い、サウナへ。はい、初めて降り立つ駅、最近オープンした高輪SAUNASへ。渋谷のビル群から少し離れた路面店の渋谷SAUNASとは違い、NEWoMan TAKANAWAの5Fにできた高輪SAUNASは、窓の外に高輪のビル群が見えて、都会のオアシス的な感じ。レイアウトもワンフロアで横長の作りで5つのサウナ、2つの水風呂、温浴、シャワーブースなどがある。渋谷SAUNASのSOUNDサウナが、高輪では大きな部屋になりメインのサウナになっていて、アウフやリトリートが実施されていた。今回は偶然、水曜に行ったのだが、何と毎週水曜は鮭山未菜美さんがレギュラーで担当しているとのこと。北欧ではタイミングが合わず、鮭山さんの熱波を受けたことはなかったが、今回はすずめの戸締りアウフということで、RADWIMPSを3曲掛けながら、軽やかに舞いながら熱い風を送ってくれました。タオルの回しもスムーズで、さすが、世界チャンピオンだなと感じました。つい欲張って、スタッフの扇のリトリートも受けたので、5個のサウナで6セット、蒸されに蒸されました。サウナ以外のラウンジもゆったりとしたスペースで、フード類は渋谷と同じ感じの醍醐のカレーやブッダボウルなどを楽しめます。ちょっといい値段なので、土日は避けて、平日を狙っていけば、よいかな。あと、外気浴スペースはないので、渋谷と比べるとその点は残念かな。
男
[ 秋田県 ]
男鹿の森長を後にして、電車に揺られ秋田に帰還。帰りの秋田新幹線まで、数時間あるので欲張って、ユーランドホテルにも寄ってみた。サウナイキタイで秋田の上位にいるユーランドホテルへ。ここも、青森のまちなか温泉と同じく、地元の皆さんに愛されてるサウナスポットという感じ。サウナはオートロウリュとセルフロウリュの2タイプあって、オーソドックスな感じだけど、水風呂がバイブラでボコボコ出ているのでしっかり冷える感じでした。青森・秋田2泊3日でかなりのセットを回した充実感と疲労で電車で爆睡できそう😄。ちなみに、帰りの秋田新幹線は初めて乗るけど、大曲まで座席の後ろ方向に走ったり、盛岡まではスピード出せないから、めちゃめちゃ時間かかったり、なかなかの体験でした。
男
[ 秋田県 ]
宿泊したドーミーイン青森をチェックアウトして、次の目的地、秋田へ特急に揺られること数時間。秋田駅に着いたら、外には出ずに、駅ビル内の佐藤養助で稲庭うどんを食べ、またすぐになまはげラインに乗車して、男鹿へ移動。目的はもちろん、森長。少しチェックイン時間より早く着いたので、向かいの16日。男鹿到着。思ったより、駅舎が近代的。チェックインまで時間があったので森長の真向かいのTOMOSU CAFEにてコーヒーを飲んで待つ。森長に足を踏み入れると、さすが文化財の宿。古いけどすごく雰囲気もありつつ、リノベした部分はとてもキレイ。何でもあるわけじゃないけど、快適な宿だとわかる。すぐに部屋で荷物を解き、男性はなもみサウナ蔵からなので早速向かうと、はい貸切、誰もいません。月曜15:00過ぎなので、宿泊客もデイユースも流石にいないので、大満喫。マットなしで、大判のバスタオルを自分で床に引きつつ、汗拭きつつなので、使用する面を分けてみた(笑)。ラドル1杯セルフロウリュして、セルフ熱波で撹拌して、最高の1セット目。2セット目はラドル2杯、3セット目はラドル3杯と増やしていき、最高の整いへ。水風呂も木桶タイプで2つあり、蔵の中だけど外気温に近く、しっかり冷えている。途中、ひとりお客さんは来たけど、それぞれのターンが被らず、お互いサ室ではひとり。何とも贅沢な時間でした。明日は男女入替なので、朝から、本館内のなもみサウナを楽しめます。
男
[ 青森県 ]
ホテルにチェックインして、少しゆっくりしてから、淡雪の湯へ。ホテルがまだ新しいのか、とてもキレイ。サ室もMETOSのセルフロウリュができるタイプ。座るところは2段で定員12名という感じで、室温98℃なので、ロウリュするとしっかり蒸気が回っていい感じ。アロマ水もボタンで補充できるし、とても快適なサウナ。水風呂もシングルではないけどしっかり冷えててチラーもあるし良き。室温、湿度のバランスがよく、テレビもあるので、つい長く入り過ぎてしまう(笑)。長めの3セットできっちり整い。露天の外気浴も内気浴もできるし、ほぼ貸切みたいな感じで良かった。浴場自体はすごく広いわけではないので、混んでいる時は、落ち着いて入れないかも。サウナ後は、無料のアイスの種類も豊富で、マンガも読めるし、金・土の宿泊とかじゃなければ、良いかも。朝のサウナ後は乳酸菌ドリンクもサービスあり。
男
[ 青森県 ]
2泊3日で青森、秋田サウナ旅。青森駅に着き、青森県立美術館に行った後、ホテルのチェックインまで時間があるので、荷物だけ預けてぶらぶらしてから、まちなか温泉へ。ここは地元の中高年の憩いの場な感じ。日曜の夕方なので、のんびりムードの中、3セットきっちり。カラカラのドライタイプだけど、温度はやさしめ。
男
男
日程や人数、部屋数を指定して、空室のあるサウナを検索できます。