十勝岳温泉 凌雲閣
ホテル・旅館 - 北海道 空知郡上富良野町
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自分にとってのサ活投稿とは…?
半額王子がその日をどう強く生きたか――その証、トレースだ。
サウナが云々とか、もうどうでもいい。
三段山に、十勝岳温泉・凌雲閣登山口から挑戦。
夏の登山道なんて雪に埋もれて初めから存在してなかったと思った方が良い
「俺が知ってた三段山と違うわ…どうしよう」
「もう引き返したほうがいいのでは…?ヤバイよ」
「ここまで来たのなら、信じた生き様を最後まで示せ!」
2人の自分が、ずっと頭の中で闘っていた。
「孤独と戦う恐怖を我が物とする」
山頂直前、感極まる。
そして――ようやく山頂標識のボッコが見えた。
往復の登山計画だったが、道迷いと滑落のリスクを感じ、ルートを変更。
聖地・白銀荘へ下山。
猫珈琲で昇天☆
偶然にも、猫の日だった。
吹上温泉でしっかりエアととのい、裸の国際交流。
大胆な外人さんが入ってきても、もうそういう気分じゃない。
妙に平常なElephant(意味深)。
夜明け前にクルマで登った道路を、今度は自分の足でトレースし、凌雲閣へ帰還。
仕上げのサ活。
「凌雲閣と白銀荘は出入口。その先に十勝岳連峰がある」
町に降りてからのサ飯は、もちろん…♡♡♡
半額王子の挑戦は終わらない。
登山道が存在しない雪山は人間が登り始める前からあった山の自然本来の姿に近いと感じました…恐ろしい程に美しく、尊いですね。 秀逸な豚肉を白銀荘の帰りにいかがでしょうか?
サウナは入口のひとつに過ぎないのかもしれませんね。 その先に何を残すかは人それぞれで、そこに個性が出る気がします。 最後に残るのは、こういう体験なのだと思いました。
かんじきですかね、スノーシューというのかな?どなかに写真は全て自撮りですか?おはようございました。
スノーシューとアイゼンでした。 山頂には一番乗りだったので自撮りです。白銀荘前のエアサ活は珈琲屋さんに撮ってもらいました
おお、アイゼンハワーですかこんばんは。
命懸けですよ😈 白銀荘だけなら苫小牧からツアーできます(意味深w)
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