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りょう

2020.12.22

67回目の訪問

湯乃泉 草加健康センター

[ 埼玉県 ]

チェックイン

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りょう

2020.12.21

14回目の訪問

カプセルイン大塚

[ 東京都 ]

CIOファンを自称しながら、熱心にそのツイートをチェックしてないこともあり、まさか110℃設定日を平日月曜頭にズラしてくる巧妙な手口など露知らず。その吉報を知らせてくれたサワディーさんにまず感謝したい。

110℃効果なのか、入店するなり人気店の様相を呈する盛況ぶり。受付の人にTwitter割云うのを忘れるくらいだ。勿論、98℃も熱いし、それでもいい。ただ110℃。108℃までしか上がりきらないけれど、体感には相当来る。大塚サウナは通常でもやけに汗の出がいいのに、さらに出るまでが短い。7分も居れば満足。冬の季節柄なのか水風呂の冷たさが日に日に増してるのは気のせいか。その結果、Amazonチェアーでの休憩が活きるというもの。

今日はチャンスが無かった110℃後の大塚外気浴も期待大だ。

サワディーさん、偶然したZさん、中の人を囲み座談会(笑)大変楽しいひと時でした。CIO事情と中の人の替歌魂に大笑いした。お陰で終電逃し…。ひとつ言えるのは皆さん、カプセルイン大塚が好きなんだなということ。縁もゆかりもないオジさん達が集まり、何の役にもたたないくだらない話をする。それはそれで素晴らしいことだなと思った。

よし、今度は山根康弘割引を使うことにしよう。

  • 108℃
    15.5℃
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127

りょう

2020.12.18

13回目の訪問

カプセルイン大塚

[ 東京都 ]

暮れの元気なご挨拶ということで初のカプセルイン。

連日の忙殺仕事の輪廻にクタクタだが、サウナに入る余力はあった。

今日は予定されていた夜間作業が前倒しで終わり、早めのインで中の人にもありがとうと感謝。思えばこの人のプロレスツイートが面白く、勝手に同世代と思って絡みが始まった。6月中旬だったか。詳しくは忘れたけれど、90℃の落ち着いたサウナとテレビの無い静かな内省空間が個人的には大変居心地良くて、通い始めたのをふと思い出した。月1ウォッチャーだけど、何度も訪れてしまう中毒性ある昭和サウナは今年の大発見だった。

カプセルは少し大きめの広さで、意外な感じがした。北欧より大きい気がする。カプセルと言えば、今から15年前。横浜関内で働いていたIT土方見習みたいな頃に幾度となく泊まった福富町のセキテイ。日出町のニューシティ。前者は安いが、狭く暑く寒くて汚い。後者はそうだ。大塚と同じくらいの広さだった。食堂が昭和風情の居酒屋テイストで素晴らしかった。迷惑かけた先輩と杯を重ね、アルコールで鬱憤を流した日々。障害が多くて涙が出そうな程キツい時もあった。上記のカプセルが定宿になるほどだった。ニューシティは時間ある時に訪れたいと思ってる。サウナの記憶はほぼ無いけれど、今もまだあの場所に有るのだろうか。あの頃の良い思い出、嫌な思い出も含めて、今の自分がある。IT土方の肥やしというのは行く先々の現場で培われ、思い出も残して行くもの。

カプセルにしては良く寝れた早朝。
朝ウナを2セットして帰宅中。

独りになりたい夜もある。
そんな時は来年も大塚…かもしれない。

  • 98℃
    16℃
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102

りょう

2020.12.17

66回目の訪問

湯乃泉 草加健康センター

[ 埼玉県 ]

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りょう

2020.12.10

64回目の訪問

湯乃泉 草加健康センター

[ 埼玉県 ]

チェックイン

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りょう

2020.12.07

63回目の訪問

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160

りょう

2020.12.03

27回目の訪問

よしかわ天然温泉ゆあみ

[ 埼玉県 ]

露天、微温湯、外気浴スペースの広さにやや軍配が上がる偶数日の手前側に比べると人気が落ちる(と思われる)奇数日奥。先日、ロバート秋山が何かの番組で決してサウナを愛でた訳ではなく、ただのロケで浸かっていた方だ。今日はそちら。12月最初のサウナである。

決して狙ってる訳ではないものの、この平日奇数日=奥側は一番回数が少ないはず。越谷に引っ越して直ぐの頃、もう6年も前のことだ。運用保守作業の夜勤明けに帰宅し、11時開店に合わせて着弾。3時間はダラダラしていた頃にあったかも?という具合。当時はサウナに3回も入ってないし、ごろ寝する為のリフレッシュとして、1、2回入って汗を掻くためのサウナだった。今と用途は変わってないが、サウナ道とはなんぞやの頃でもあった。

そんなゆあみ。平日木曜。サウナ室は常時5名。最大8名でSD限界域。コロナ前より明らかに人が増えてる気がするのは気のせいか。

今日は坐禅に近い綺麗な姿勢でサウナに取り組む若い者。マットを反転するに飽き足らず、隣のマットと入れ替えて、その入れ替えたマットすら反転してしまう神経質なマッチョな兄さんも居た。NHKニュースがコロナ病棟の現実を謳っていた。そんな中、くだんの人達含む数名が静謐で穏やかな素晴らしいサウニング空間を創出。いいゆあみだった。バラエティ豊かな人材が集まってきている。ゆあみのブレイクがそこまで来ているぞ。

  • 98℃
    18℃
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126

りょう

2020.11.30

4回目の訪問

カプセルホテル&サウナ コスモプラザ赤羽

[ 東京都 ]

達磨になることを許さないプレゼン。意識高い系を育成することに全霊を込めたようなつまらない研修から直帰=サウナチャンス。ということで赤羽に寄る。11月も最後か。

背番号29をゲットし、意気揚々と洗体後サウナ。低温には入った事がなかったので試してみた。こっちは明るい赤だ。小ぶりなテレビが壁に埋まってる。秋篠宮&小室圭ニュース。お姉ちゃんは聡明そうだけど、ヘソだしダンスの妹。少しアダルトな王族もいいじゃないか。古臭いより良いと思う。ジワジワと温まった6分くらいで高温へ移動。相変わらず無骨で堅実な赤い熱。そのままでもかなり汗が出るいいサウナだけど、低温→高音温のツープラントンがなかなかに効く。計12分。脱出。いつ来ても満足する冷たい水風呂へ逃走。
久々にグラつく。これが赤羽の整いか(笑)

90分の至福。実際には70分〜80分くらいで出る感じだけど、今日みたいに夕食までに家に帰る必要がある場合や現場⇄在宅の間隙でもいい。この時間設定はクイック利用に本当に適している。これが60分だと短いし、120分だと少し長い。

今の所こういう利用になってしまうのが、本当に申し訳ない。赤羽で飲み、朝ウナ目的で泊まりたい。それはまたいつか必ず。来年の目標か。

  • 96℃
    14℃
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112

りょう

2020.11.25

1回目の訪問

水曜サ活

三ノ輪 改栄湯

[ 東京都 ]

サウナ:10分〜15分× 3
水風呂:90秒 × 3
休憩:5分 × 2
合計:3セット

特に意味はないが、久しぶりにテンプレを利用。

結果内容は何も変わってない。ここのサウナは野球選手に例えると西本みたいに頑固だとか、岡崎みたいにダンディーなんです。高村みたいに足が速くてね。ドラフト会議の大森みたいに態度がデカいんだよ。とか。そういうオプションが欲しい。ま、必要とされていないことだけは確かだ。

リニューアル後ということで綺麗な佇まい。デザインに一貫性がある。似たような銭湯の写真を観たことあるんだけどな…どこだったか。店員さんの元気な挨拶と丁寧な説明を受ける。洗体後に入ったジェット付きの内風呂がメチャクチャ熱くて温泉かと思った。それくらい気持ちがいい。奥の炭酸風呂。泡自体は弱いものの若干温い感じで、いつまでも入っていられる。ダウンライトが頭上にあり、角度と場所によっては、泡だらけになっているイチモツにスポットライトが当たるのは注意。じっくり茹で蛸になった上で外にあるサウナへ移動。温度計は110℃を指していたが、体感は全然高くない。90℃越えを感じつつ、橋下徹が熱弁を振るうミヤネ屋鑑賞。その後の水風呂はバイブラがあったが、水が柔らかく長い間入っていられる。17℃くらい。2分も行けたが90秒で止めた。本日外が寒かった。

常連の爺さんたちと、刺青の若い兄さんに囲まれて炭酸風呂とサウナに入った。良い空間だと思った。誰も怒らないし、誰も噛み付かない。twitterなんて知らないんだろう。咬ませ犬は誰だ。越谷からやってきたサウナー崩れのお前か?と疑りもしたが、下町銭湯の文化が永劫に根付くお湯のコミュニティに、彼らは私を快く受け入れてくれた。

三ノ輪で呑みたくなった。
良い街だ。

  • 110℃
    17℃
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108

りょう

2020.11.22

61回目の訪問

湯乃泉 草加健康センター

[ 埼玉県 ]

突然の僥倖サウナ。11月はサウナどころでないと嘆いていたが、木曜日から草加、大塚、草加、草加と4試合連続の猛打賞を叩き出す。

日曜午前はKMRさんの静寂のロウリュが非定例で行われるはず。ラッコバスだと時間が合わないため、獨協大学前から市バスを使って無理矢理行くことにした。

11時過ぎにサウナ室へ入った。入館時、日曜日にしては空いている。1セットして炭酸で寛ぎ、2セット目は1段目が空いたので滑り込む。11時半前には照明が暗転した。テレビも消されて暫し無音。この雰囲気がとてもいい。簡単な挨拶の後、ジワジワと前戯の如くロウリュして、団扇で撹拌していく。湿度も高い。早くも最適解。水風呂は13.2まで下がっていた。気持ち良すぎて、思わず中年特有の「うー」の嗚咽。ここから加速。5セットくらい繰り返す水風呂ゾンビ。サウナ浴に飢えている時ほど、静寂を愉しむ余裕を自ら潰して、トライアスロンみたいになっている…。毎度毎度、気持ちよ過ぎて、反省を活かせていない。

今日のKMRミュージック。まず前半はピアノジャズでしっとりと。後半からラップトップミュージックで空間を攻める。

日曜午前の贅沢。
炭酸泉で熱もあまみも全て身体に閉じ込めて帰路へ。

今日もありがとう!

  • 98℃
    13.2℃
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113

りょう

2020.11.21

60回目の訪問

湯乃泉 草加健康センター

[ 埼玉県 ]

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りょう

2020.11.19

59回目の訪問

湯乃泉 草加健康センター

[ 埼玉県 ]

在宅勤務から抜け出した。そこに罪悪感は何もない。それもその筈、本当は代休だったからだ。

20日ぶりに草加。入るなり可愛いラッコの人形が出迎えてくれた。

11月の現状。なかなかセンターに来れない日が続いた。たぶんサウナーではない(と思っている)私にとっても月の半分を越えてまだ4回のサウナ浴というのはあまり前例がない。少ない。越谷レイクに引っ越してきて7年。吉川ゆあみで疲れを癒やすようになって6年あまり。サウナには入っていたが、そんなに何度も入らなかった。温泉浴がメインだったからだ。サウナに何も求めてはいないし、ただ汗をかき、水風呂で昇天するだけのものだから。今も基本的なスタンスは変わらないが、草加のサウナに去年から通うようになって変わった。サウナを欠くと身体が辛くなる。最近ではその間隔すらも分かってきた。そしてサウナに入ると身体中が悦ぶことも知っている。草加のサウナが身体に合っている。と言うのが正しいのかどうかはわからない。でもやっぱりね。気持ちがいいんだよね。ここは。

なんだかんだ言ってサウナーなんなじゃないのか、自分は。どうでもいいや、そんなこと。

いつ来ても最高セッティングのサウナを出て、至福の水風呂。その後、白い椅子で見上げる。もうすぐ冬が来ようとしているのに、空が少し高い気がした。雲は散れじりな感じで、とても夏空ではないものの、薄ら雲の向こうに見える空が少し蒼い色をしていた。いい空だった。子供の頃に見た空みたいだった。

草加の健康センター。いつもありがとう!
サウナに乾杯!

私もサウナーだ!(笑)

  • 91℃
    15.5℃
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119

りょう

2020.11.09

7回目の訪問

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103

りょう

2020.11.06

13回目の訪問

サウナ&カプセルホテル 北欧

[ 東京都 ]

とんだトラブル発生で仕事が終わらなく、終電を逃した。電車を逃すということは自身のマネジメントが出来ていないからだと、前の会社の先輩に酔った勢いなのか本心なのかどうでもいい語り草をつまみに演説されたことがあった。所詮そんな古臭い時代の人間たち。ただし今回は不可抗力というものだ。タクシーで帰ることは極力控えられている現状、泊まる算段しかない。それなりの宿泊代。要は旅費が発生して稟議だなんだとうるさいので会社のためを思い、安いカプセルを利用する。なぜ敢えてカプセルなのか。それは大抵良いサウナがあるからに他ならない。たぶん。

現場近くのカプセルを多忙期に利用することがよくある。界隈では意外と著名なサウナ施設だ。温度も水風呂も好みなんだけれども、プライベートで訪れた事がない…こともあり、現場が近いということもあり、サ活に上げてない。別にバレてもいいが、大体が早朝リリースを控えているので、サウナも入らずにただ寝てしまうだけの野戦病院用途かつ、自分の日銭は一切出さないので施設にも申し訳がないという事情もある。

次の日が休みの場合くらい、好きな施設に泊まりたいじゃないか。

北欧に久々に宿泊する。
すでにレストランは閉まっていたため、松屋の牛定。松屋の牛定ほど定番な文句は無い。松屋の牛定。響きも音もいいな。

浴室には10人ほど。サ室は5名程度の快適空間。
セルフロウリュ桶は今日も無かった。この前泊まった時もそうだったが、深夜に桶は無くなるのだろうか…。

この時間なのだから宿泊なのだろう。3人組の若者が頭と身体、タオルびしょびしょでマットも持たずに入室して来た。1人が気付いて3人分のマットを持ってくる。マットを受け取ったうちの1人が2段目の端へ。私は入り口真っ直ぐのテレビが良く見える位置の2段目真ん中に居て、一応SD対応を既にサウニング中のオッサンと無言展開していたが、3人組の若者の2人が先に端へ座った者に向けて、俺も2段目行きたいとワガママな態度を取る。そうかここは席を詰めてあげなきゃいかんなぁと、私はSD解除でオッサンの隣りへ。

人に優しく、自分にも優しく。
その後ビールをたらふく飲めば良いじゃないか。

3人組は特段うるさいわけではなく、ドゴールの湯で何やらずっと話し込んでいたが、世間でドラクエというのも頷けるような親密さであることは間違いない。

深夜の北欧はやっぱり素敵だった。世の評価以上にその中身は落ち着いていて、穏やか。とりわけサウナに関しては合理的で、隙がない。オッサンの為の施設だなと改めて思った。

また。

  • 109℃
    15℃
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111

りょう

2020.11.02

26回目の訪問

よしかわ天然温泉ゆあみ

[ 埼玉県 ]

代休が有休になるという錬金術。次男と東武動物公園で歩き倒し、いい歳こいて筋肉痛になりそうな予感がする。そんな時こそサウナだ。

幸い妻のご機嫌麗しゅうなので、風呂掃除を投げ打って草加まで行こうと思ったけれど、カレー薬湯とぬる湯源泉でまったりしたいこともあって、隣駅のゆあみへ。

21時イン。
あまりの盛況ぶりに愕然とする。
仮にも平日なのにものすごい人だった。

武蔵野線沿線にクルマ無し駅近で通えそうな施設は正直少ない。法典の湯くらいか。潜在的な需要が急激に高まっていて、もう、すぐそこまで「ゆあみ」ブームが来ているのか…。

サウナは中を窺う者まで居て吃驚。待ってる人が3人も居た。ニコイチ2組に、しきじタオルのサウナーまで。しきじの面をいちいち目に見える位置に頭にセットするいやらしさ。しきじよ。なにするものぞと、私もラッコタオルを巻くが、途中で何やってんだ馬鹿と思い直し、面倒くさくてやめる。

ゆあみの客層が変わるのは正直寂しい気がするが、施設によっては悪いことではないはずだ。むしろ施設はサウナーとやらに囲まれたいくらいだ。私はむしろ牛やカニに囲まれたい。四面楚歌されながらも、最後の斬撃を突いて勝つ。そして食べるのだ。

今後たとえサウナ室でペチャクリ喋ろうが、寝そべろうが、マットを反転しようが、ぬる湯で泳ごうが、客が増えた方が良いに決まってる。夜風呂メインで600円で入るような中年にとやかく言われる筋合いはない。

ただ寂しい。
静かで穏やかで時が止まったかのような安寧を享受出来ていたあの頃が。ただそれだけだ。

もう懐古(回顧)主義者はやめよう。ペチャクリうるさい場合は思い切って注意すればいい。オヤジ狩りに襲われようが、ゆあみの平和は護りたいと誓う。

  • 97℃
    18℃
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