2022.01.27 登録

  • サウナ歴 3å¹´ 11ヶ月
  • ホーム サウナ&ホテル かるまる池袋
  • 好きなサウナ 清潔♨︎サ室天井低め♨︎セルフロウリュ可♨︎グルシン有♨︎イイ感じの動線♨︎以下ワガママです♨︎水飲み放題♨︎タオル使い放題♨︎ロッカーでかめ♨︎サ飯ウマめ♨︎水風呂広め♨︎できれば飲める天然水♨︎でも結局全部好き♨︎
  • プロフィール 日本サウナ学会研究者会員。「サウナ・スパ健康アドバイザー」「サウナ・スパプロフェッショナル」取得。次はトントゥと会いたいな。
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今日はどっさり疲れたので、とりあえず1セットだけでも、と。
以前お伺いしたときは緊急事態宣言中で、レストランを堪能できなかっただけに、今回来られて良かったです。しかし、どれも美味いな…。
明日も早いので、さっさと寝ます。
おやすみなさい!

サウナ:8分
水風呂:60秒
休憩:内大
合計:1セット

歩いた距離 1.5km

オロポ

一択。かたん←初使用

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男

  • サウナ温度 104℃
  • 水風呂温度 19℃
78

【なサけは人のためならず】

サ活ほど、この言葉が似合うものはないと思ったのです。

ととのいの感覚は人それぞれなんだと思います。
本人がととのったと思えたのなら、それがととのっているということなのでしょう。
そこで、今までの自分のサ活を思い返してみると、ととのいやすいときと、ととのいにくいときとの違いが、何となく分かってきた気がします。

サウナに行くと、いろいろな人たちと出会うことができます。
だからこそ、サウナマナーには気をつけているつもりなのですが、恥ずかしながら、いつの間にか、その思いを周りに向けてしまっているときがあります。
もっとマナーを守るべきとか、この施設のルールを把握していないんじゃないか、だとか。
別に関係のないことなのに、ふと、他の人と自分とを比べてしまっているのです。
これが出てきてしまうと、もう、いけない。
そうなった途端、ととのいは遠くへと離れていってしまうのです。

他人が何をしているかなんて、本当はどうでもいいことのはずです。
サ活って、結局は自身とどう向き合えるかが大切なんです。
他者へは、マウントを取るのではなく、思いやりをもって接する。
サ歴の浅そうな、マナーをあまり理解していない人がたとえいたとしても、微笑ましく受けとめてあげる。
必要であれば手を差し伸べてあげるぐらいの気持ちが、結果的に深いととのいをもたらしてくれると感じる今日このごろなのですが、皆さまのサ活はいかがでしょうか。


サ室:9分、10分、12分
水風呂:30秒、45秒、60秒
休憩:内大 ×3
合計:3セット
一首:サウセンは サ紳士ばかり のみならず 礼儀正しき サ若人までも

歩いた距離 2km

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男

  • サウナ温度 94℃
  • 水風呂温度 11℃
107

【サウセン 最高】

サ室:8分、10分、12分/8分
水風呂:60秒、90秒、120秒、シャワー
休憩:内中、外中、内大、なし
合計:3セット
一言:サ室ガンガン。水風呂キンキン。あまみはみるみるモッリモリ。

歩いた距離 2km

肉とうふ+豚生姜焼き

野菜ドレッシングも美味。

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男

  • サウナ温度 94℃
  • 水風呂温度 11℃
113
The Sauna

[ 長野県 ]

【マイベストサウナで初の雪ダイブ】

ネリャ以外を、全てコンプリートしてきました。

「キングオブ大自然」の異名もさることながら、ここの1番の魅力は、何と言ってもスタッフの雰囲気だと、改めて痛感しました。
若いながらも、生き生きと一生懸命働いている皆さんの姿は、ここの労働環境(という用語も不似合いだと感じられるぐらい)の素晴らしさと、信濃路の雄大さ、そして何よりも、サ室の熱気に負けず劣らずのサウナ愛によって成り立っているんだと思います。

「働き方改革」などと、言葉のみが先行しているような気のする昨今、「改革」の在り方を一考し得るという意味でも、この施設は稀有な存在なのではないでしょうか。


12:00~ ハルモニア(5号棟)
サ室:12分、8分、8分、10分
水風呂:60秒、雪+30秒、60秒、60秒
休憩:外大、外中、外中、外大
合計:4セット

15:00~ ユクシ(1号棟)
サ室:18分、12分、12分
水風呂:10秒×3
休憩:外中、外中、内大
合計:3セット

16:30~ コルメ(3号棟)
サ室:20分、8分キ※、8分、10分、10分キ、15分、13分キ
水風呂:雪+30秒、雪+30秒、60秒、90秒、60秒、90秒、雪+水
休憩:中、小、中、大、中、大、大
合計:7セット
註「キ」:雪玉キューゲルくん(自作)使用。こやつが想像以上にグッジョブ

朝ウナ9:00~ カクシ(2号棟)
サ室:13分、8分、10分、12分、16分
水風呂:一瞬入るだけで限界、雪+瞬、外気、瞬、瞬
休憩:外小、外小、散策、内大、なし
合計:5セット
一言:驚異の水温0.5℃! ウェルビー栄もビックリ

総計:19セット
総評(徒然):初ユクシ。天井は低く(ほぼ頭の高さ)、調光も最高。カクシ。雪景色朝ウナができたことに感無量。相変わらずの観音扉の先に広がる夢の設え。小窓から望むしんしんっぷりも趣深し。初ハルモニア。タイヤのついた、小回りのききそうなサ室。小ぶりゆえか、温度の上昇がハンパない。一家に一台欲しいところ。最後に、コルメ。2度目の貸切。新緑の季節とはまた違ったととのい。降雪バージョンの動線を工夫し、最終的には自分のモノにできた感を得られ大満足。ここに勝るサウナはなし。ロウリュも本当にたくさん堪能させていただきました。ミントもよかったし、柑橘系の匂いも、ヒバの香りもよかった。お風呂のリンゴにも癒されました。以上、心に移りゆくめでたきことを、そこはかとなく書きつくるものなり。黒姫駅にて小林一茶ゆかりの投句函を発見。思わず、詠める。
「若人の 雪をも融かす サウナ熱」

歩いた距離 1km

鶏白湯のラム火鍋

あたたまる。旨し。

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共用

  • サウナ温度 118℃,105℃,97℃,93℃
  • 水風呂温度 11℃,11℃,2℃
280

【THE 黄金コース】

サ室:8分、10分、12分(アウフグース含)
水風呂:60秒、90秒、120秒
休憩:内中、内中、内大
合計:3セット
一言:サウセン始め。ととのいの極み。

自家製 鶏と大根の煮物

レアメニュー

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男

  • サウナ温度 88℃
  • 水風呂温度 14℃
238

【サ始め@やっぱりかるまる】

新年から何やかんやと忙しくって、やっとオフ日が取れた次第。
であればサ活一択。
ならホームサ←言い方変

今年最初のサ活が訪問50回目達成(非公開含む)とは、なかなか縁起のよい滑り出しと感じる所存。

ほぼ2時間コースかるまるまるまるの満喫っぷり、およびロッカー番号にご注目。
良い年になりそうです。


サ室:ケロ8分、ケロ8分、岩6連、田辺10分
水風呂:雷からの やすらぎ60秒、90秒、※、シャワー
休憩:内寝、内寝、外寝からのアクリル※、なし
合計:4セット

やわらか鶏もも味玉辛ネギ盛り合わせ

うまいんだこれが(盛り付けが変わってた)

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男

  • 水風呂温度 6.2℃
207

【サ旅遠征記 九州編⑦?】

別府を出発したのち、小倉経由で帰京…すると思いきや、新神戸で下車!
そう、全てはサ活のため。これが九州編のラストを飾る(九州じゃないけど)、関西圏の雄、神戸サウナ&スパさん!

神戸に着いてエスカレーターでさっそく違和感。おおっと、ここでは右寄りだったか…
って、九州ではみんな左側に立ってたぞ。熊本も、福岡も、大分でも。つまり、関東圏と同じだった。右側は関西特有のものなのか…?

そうこうしているうちに無事到着。
ロッカー室には館内着の下のみの山。
え、上は?? とさっそく戸惑う。初心者。
周囲を観察すると、上裸のおじさんがウロウロされていたので、ああ、着なくても良いのかと納得。
ちなみに上の階の浴室入口にたくさん吊ってありました。可愛らしいチェック柄のものが。

浴室入口に足洗い用の水がブバー。これは新しい。
で、洗って下茹で中にちょうどロウリュタイムに。慌てて参加。なかなか広いサウナです。横に長い。やったぜ最上段が空いてるぜと着座。
…なるほど、ここだけ唯一テレビが見えない角度なのですね。すっとぼけたモアイ像みてーなのが隅っこにいたので、私だけそいつと対話する始末。あとでこれがトントゥだったと知るのですが。
しかもこやつ激熱。誤って触れてしまわぬよう、気の抜けない1セット目を何とかクリア。

外へ。水風呂のタイルがThe Saunaと一緒だ!
たしか大垣サウナ(まだ行ったことない)と同じだと聞いたので、ここも大垣サウナインスパイアなのかしら。

2セット目は外にあるフィンランドサウナへ。
確か完成してまだ新しかったはず。
うん、いい匂い。新しい建物の匂いです。
ドアの窓がマルシンを彷彿とさせるあのかたち◇
薄暗くて集中できる環境。

露天風呂にはデカい丸太が2つプカプカ。触るとくるくると回ります。
たけし城のローラーゲームを思い出しました(伝わらないだろうな…)

さて、塩サウナっていうから、身体に塗りたくる用のものが置いてある様子を想像するじゃない。
もう、量が違う。あたり一面積もってる。ここまで分量のバグった(いい意味で)塩サは初めて。

タオルもマットも水もふんだんにあって、しかもサ飯も美味い!
何より11.7℃の「シャキッ」水風呂。
3セット目こそは60秒入っていたかったけれど、やっぱり耐えられずに45秒であえなく脱出。
それぐらいサ活がととのう、サウナーに寄り添った素晴らしいサ施設でした。


サ室:メ8分+ロウリュ、フ10分、メ12分
水風呂:30秒、30秒、45秒
休憩:外中、内中、外大
合計:3セット

歩いた距離 0.5km

肉団子(4個)

ホントにいろいろ食ったのですが、これが1番個性を感じました。

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男

  • サウナ温度 80℃
  • 水風呂温度 11.7℃
233

【サ旅遠征記 九州編⑥】

先ほど地獄めぐりをレンタサイクルで敢行した経験から、別府界隈の縮尺をやっと理解した次第です。
こりゃ、徒歩やチャリでは無理だと判断。潔くバスに乗車。でも全力で乗り過ごし、一つ先の明礬バス停から戻ることに。
道中見晴らしがとてもよく、天気も快晴なため、景色がとっても美しい。別府湾もよく見えます。

本当は岡本屋の地獄蒸しプリンを召したかったのだけれど、やっぱりちょっと距離があるかなーと思い断念。
鉄輪の地獄蒸し工房も2時間待ちで結局食べられなかったので、グルメは次回にお預けすることにします。

さて、到着しました。別府温泉保養ランド。
おお…とってもレトロじゃないか…。
建物全体の古さが、昔懐かし落ち着く感じ。
看板や家具の一つひとつ、壁や床の年季の入り具合、使われているフォントや照明など、全てが時の止まったままのようで、なんというか、エモい。いや、ゆかし。
泥湯で有名とのこと。楽しみです。

浴場へ続く通路ですが、いったん外に出ます。
ここからの景色がまた素晴らしい。

ここの温泉は地下鉱泥湯にコロイド湯。
売りの露天泥湯は大小の2つあります。
個人的には奥の小さい方が底にドロがたんまり溜まっていて好みでした。
お湯が噴き出るパイプ近くに浸かると、その振動で身体が刺激されるのも気持ちいい。
どちらも混浴ですが、なかなか女性には勇気のいる造りかもしれません。
このあたりは難しいところ。

さて、サ活という点では前回の鉄輪むし湯同様、蒸気によるむし風呂とのことで、引き続き変化球サながらしっかりじっくり堪能してきました。

むし湯までの通路がこれまたすごい。
もともと浴室だったのかな…と思わせる、もはや遺跡のようなところをくぐり抜け、到着したそのむし湯の佇まいよ…。
うまく説明できませんが、とにかく体験してほしいです。もう、冒険です。

いさ、中に入ると、これがもう真っ白で何も見えん!
何というか、蒸気が凄まじすぎて、10cm先も見えないぐらいの視界。
内部の構造がどうなってるのかも全く分かりません。
おそらく、詰めれば6人ぐらいは入れそうな小さなスペースなのですが、この視界ゆえに何人いるのかも全然分かりません。
足下に何があるのかもほぼ不明。
なので恐るおそる歩を進ませて、何とか奥に着座。

すぐ横に湧き出ている源泉があるのでしょう。
すんごくボコボコ聞こえます。
でもどうなってるのかは全く分かんなかったっす。
とにかく、身体によさそうな感じでした。
かまど地獄の吸い込むやつを全身でいただいた気分です。
大地の恵みに感謝です。

歩いた距離 0.6km

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170
鉄輪むし湯

[ 大分県 ]

【サ旅遠征記 九州編⑤】

薬草の匂い最高。発汗びしょびしょ。
水風呂はなく、休憩の時間も取れなかった代わりに、冷たい空気を肌で感じながらの、その後の鉄輪温泉の観光で十分ととのいました。
いわゆるサ活とはまた違ったけれど、タイパがよく、かつ情緒も感じられるよい施設でした。

サ室(石室):8 + 2分(強制退場)
水風呂:なし
休憩:観光
合計:1セット

一言:地獄めぐりはチャリでやるもんじゃないな…

歩いた距離 5km

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148
夢たまて筥

[ 大分県 ]

【サ旅遠征記 九州編④】

昔ながらのストロングドライサ室。
洗い場が畳だったのは驚きでした。

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男

  • サウナ温度 94℃
131

【サ旅遠征記 九州編③】

宇佐八幡宮へ参拝後、人身事故の影響で一部運休とのお知らせが。
1時間に1〜2本がデフォの宇佐駅にて、足止めをくらったこの後の展開やいかに!?

などと思いつつも、特に急ぐ旅じゃなし。
最寄りの喫茶店で時間をつぶすことに。

お店のお子様たちがYouTubeをテレビで視聴中。
こんなところでもヒカキンが大活躍。
すごいな、YouTuber。

注文した大分名物「だんご汁」。
ほ…ほうとう!?
思っていたような団子っぽいものは見当たらず。
これも旅の思い出か。美味し。

予定より大幅に遅れつつも、別府初上陸。
匂いがもう箱根。
海が近い箱根。
いや、箱根より熱海に近い雰囲気。
狭隘じゃない、平野広めの熱海の印象。

鉄輪温泉へ向かう途中のバス停に「もちがはまにくみ」とな。
なんだかもちもちしていておいしそうな名前。
腹ペコだったからかしら。思わずパシャリ。

さて、やっと到着。
今夜はこちらに宿泊です。
とりあえず水着必須の展望露天風呂と、その後サウナのある大浴場へ。
水風呂はなくて、休憩スペースもありませんが、脱衣所にデカい扇風機が鎮座しておりますので、そちらで一気に冷却できる仕様。

併設の「夢たまて筥」なる施設へは、明日朝イチで向かう予定。
その後、地獄めぐりを堪能しつつ、気になる温泉施設に凸る所存。

令和4年もあと3日。
サ旅九州編もあと1日。
悔いの残らぬ初大分を満喫して、帰京したいと思います。

喫茶プシケ

だんご汁

つみれかなんかが入っているのとばかり思ってました。ほうとうみたいでした。美味しかった。

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106

【サ旅遠征記 九州編②】

2サ目はここ。ウェルビーは栄に続き2店目。
博多駅から歩いてくる途中、福岡中央銀行の建物がウェルビーのマークに見えて、ほら、緑と青が一緒だから、でも近づいたら違くて、あれってなって、そしたらファミマもあって、これも似てて、で、温浴のお風呂はなくって、でもサ室のなかに水風呂があって…

とまあ、頭寒足熱を逆でいくスタイル。そして5℃のグルシン。うーん、玄人仕様。
1泊、楽しませていただきます。

歩いた距離 1km

博多もつ鍋 おおやま 博多デイトス店

もつ鍋 みそ

これでもかってぐらいもついただきました。

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男

  • サウナ温度 88℃
  • 水風呂温度 17℃,5℃
136

【サ旅遠征記 九州編①】

今年最後の26(フロ)の日に相応しく…。
遂に来たぞ、西のサ聖地湯らっくす!
噂はかねがね、以前より聞き及んでおりました熊本の名水っぷりですが、本当に、実に美味しいのです。口触りまろやかすぎてビビります。いやはや、熊本水おそるべし。
そんな熊本水で満たされた水風呂で、熊本水によるMAD MAXなんて喰らった日にゃあもうアナタ、そりゃあたまりませんよ。筆舌に尽くしがたいとは正にこのこと。加えてあの、しがみつく感じもまたステキ。

順番が前後しましたが、アウフグースサウナ、メディテーションサウナ、大噴火瞑想サウナの、サ室は全部で3種類。
「大阿蘇」の大噴火にも数回遭遇しました。蒸気が一斉に立ち上るさまはとっても胸熱。初肥後ゆえに飛行機から見えた湯布岳を阿蘇山だでけーなどと興奮してしまった自分を省みつつ。加えて、運良くアウフイベントにも参加しての全体的な感想ですが、熱さマイルド。
かるまる6連やらドラゴンロウリュやら、草加健康センターやら箱根湯寮やらのそれらとは全く違った、優しさの感じられる設定でした。

もちろん、今日がたまたまマイルドなタイミングだったのかもしれませんし、もとい、激しければ良いというものでもありません。それならそれで、いつもより長めに入ればよいだけのこと。
何より、水風呂の圧倒的存在感が全てを持っていきます。このあたりはしきじと通ずる点かと存じます。(しきじの場合は薬草サウナが激アツですが)

これは【サ旅遠征記 なにわ編】でも感じたことなのですが、あれですかね、西の方って、バスタオル文化はあまりないのですかね。
確か大東洋とかもおんなじシステムで、ここと同じくバスタオルなしのフェイスタオル使い放題だったような。いや、不便さとかは一切なく、むしろうれしいことなのですが。

さてさて、それでは待望のサ飯について。
自家製肉味噌が美味しいとのことでしたので、冷奴とともに注文。ウマい。分量が適度なところもニクい。肉だけに。
…そんなことより、ここは何と言ってもアジフライが絶品です。一緒についてくる「らっきょう入り自家製たっぷりタルタルソース」も美味。同じタルタルソースでも、チキン南蛮とはまた別物で激ウマ。北欧のカレー、マルシンのチャーシューに並ぶ、マイ三大サ飯に認定!

今夜はここにお泊まりなので、仮眠したのちに、夜らっくすも楽しみたいと思います。


サ室:アウフ10分、アウフ12分(きしらさん)、メディ12分、大阿蘇15分
水風呂:(MAD MAX+60秒) × 4
休憩:内小、外中、内大、外大
合計:4セット
一言:なぜかトイレに製氷器。

歩いた距離 1km

手仕込みアジフライ

激ウマ。マイ三大サ飯の一角。

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162

【抗いがたし アダイブの魔力】

立地は悪いし行きづらいし
乃木坂からもそこそこあるのに…

またまた到着。吸い寄せられるように。
8:30入店。
嗚呼、とっても気持ちえぇ。

え。サ室内からの投稿です、もちろん。


サ室:薬6分、10分、12分、13分
水風呂:通し、1分、1分、30秒
休憩:なし、中、中、なし
一言:釘頭むき出しゾーンには要注意🔥

歩いた距離 2km

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男

  • サウナ温度 112℃
  • 水風呂温度 14℃
190

【ととのっているときは動くのです】

3連🔥🔥🔥からの、ラスト6連🔥🔥🔥🔥🔥🔥
インフィニティーでととのいました、天井のロックマンのやつ(白)を目で追いながら。
でも、ニコーリフレの方がそっくりでした。

サ室:岩3連8分・ケロ10分・岩6連8分、田辺
水風呂:雷→冷90秒・120秒・120秒
休憩:外中・内中・内∞大
合計:3セット
一言:たかが8分などと ゆめ思しめされるな

歩いた距離 1km

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男

  • サウナ温度 90℃
  • 水風呂温度 14.4℃,8.4℃
182

【デスタムーア第1形態(技名)】

8:30ごろ入場。
サ猪鹿(平日・朝ウナ。これに雨天がつくと蝶が揃います)効果もあり、比較的空いていました。
EX(シャオミのスマートウォッチを装備しての参戦、の意)初でのスパメッツァ。便利です。
今回編み出したのは、タイトルの通り冷水風呂でのこの姿勢(画像参照・DQ6ボス戦音脳内再生)。浮力に負けずに腋窩の褐色細胞をも刺激し得る、絶好の体勢かと。
ドラゴンロウリュは相も変わらずビビって上から2段目に着座したけれど、あれだな、ひょっとしたら行けるかも。寒くなってきたからかもしれませんが。

しかし、今日は我ながら完璧なコースでした。
スパメッツァ6回目にして、勝手に攻略した気分で大満足です☀️


サ室:メ8分、ド10分+ドラゴンロウリュ、ド12分、ソ8分
水風呂:深60秒、冷→森90秒、冷→森120秒、冷温3セット+きよめ
休憩:外中、内中、外大、外小
合計:4セット

歩いた距離 0.2km

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男

  • 水風呂温度 16.3℃,16.2℃,8.8℃
181

【カルマル ノボレ1208】

15時前にIN。すかさず9階へ登頂。
混まないうちに「田辺」(蒸サウナの愛称)。
2セット目にケロ最上段。
ととのイスならぬ、とと寝イスで休憩。最後はアウフグースで効率よく3種類…と思ってたら寝落ちしました。
もっと絶妙なタイトルが思い浮かんでいたはずなのですが…すっかり吹っ飛びました。ぜんっぜん思い出せないっす。取り急ぎ、きな臭さなんかよりも、よもぎの香りを。(反戦主義)
起きたときには16時。嗚呼、熱波タイム始まってしまった…と思ったら、2回転するようになったんですね!
そういえば、6階入り口の動線も変わってました。また来ます。


サ室:蒸8分、ケロ10分、岩アウフ
水風呂:雷→1分、雷→1分半、雷のみ
休憩:外中、内寝、内中
合計:3セット

歩いた距離 1km

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男

  • 水風呂温度 15.1℃,8.9℃
182

【サウセンはやっぱガンギマる】

サ室:8分、10分、12分
水風呂:60秒、90秒、120秒
休憩:内大 × 3
合計:3セット
一言:本日は憂国忌。それでも水風呂は、今日もキンッキンに冷えてやがりました。

歩いた距離 2km

肉とうふ

うまい! 初めて食べました。

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男

  • サウナ温度 96℃
  • 水風呂温度 12℃
195

【約4ヶ月ぶりの聖地】

雨天とはいえ、祝日かつ聖地ゆえに混雑気味。
それでも、皆さま本当に紳士サウナーでいらっしゃって、本当に快適に過ごすことができました。


サ室:9分、15分、12分
水風呂:90秒、120秒、120秒
休憩:外中、外中、内大
合計:3セット

歩いた距離 0.5km

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男

  • サウナ温度 108℃
  • 水風呂温度 13℃
162

【隠れ家オシャレ楽園(パラダイス)】

山手線は田町駅下車。慶應義塾のお膝元。
きっと古くから、ずっとこの地に構えてきたのだと思うのです。
本当に、商店街のなかに突然フッと現れる隠れ家的サウナ。
歴史と趣のある銭湯を改装し、今日に生まれ変わらせたさまを実感してまいりました。

まず下駄箱から情緒あふるるしつらえなのに、全くもって新しい。
更に暖簾をくぐった先の空間が本当にオシャレ。レトロオシャレ。
で、脱衣所もいわゆる昔ながらの銭湯の面影をきちんと残しつつ、壁から洗面台からロッカーから、全てが見事に素敵な空間に仕上がっています。
昔ながらの風情ある体重計を横目に、大きなガラス戸を開けて、いざ浴場へ。

うーん、これはすごいぞ。
全体的に青で統一されたデザインは、古きを温ね、新しきを知るを地で行くスタイル。
振り向けば壁上方がスクリーンとなり、ほんわかムービーが絶賛上映中。
階段の左右に洗い場が複数あり、その奥に右は温浴3つ、そして左には水風呂3つ。それぞれ温度は違うそうなのだけれど、私には全て同じ冷たさのような気がする…って、そんなことより打たせ水があるじゃない! 分かってるやつ!

さて、今回は個室サウナを予約しておりましたので、身体を洗って温浴で温まったのち、2階へ。
サ室はちょうどいいお一人さまサイズ。
ヒノキの芳しさと、アロマの香りがマッチング。
直感で、これはととのう!

しっかり蒸されたあとは速やかに階下に移動。
掛け湯、そして水風呂へin!
1番手前の水風呂の深さが予想外でちょっとビビったものの、いやいや、これは冷たいぞ。3つともどれもが冷たい。確かに10℃代前半のパワー。
羽衣ができつつも、しっかり身体全身を冷やしてくれる心地よさ。

冷却後は、浴場ど真ん中に鎮座する巨大な切り株で休憩です。あまみすごいぜ。
ただ、個人的には2階の畳ゾーンでの休憩がよかったです。
欄間みたいなデザインの一つ一つが微妙に違っていて意匠が凝らされているのも粋。
そんなこんなで4セット。

階段の上下は仕方がないけれど、2階からもりもり垂れ下がる緑や、筆で描かれたようなマウント富士にプロジェクターで映し出される鳥獣戯画チックな映像や、心動かされる浴室のタイル模様や、しきじを思い出させる打たせ水など、非常にエモーショナルな空間に、心も身体もととのうことができました。
ありがとうございました。


サ室:個8分、個10分、10分、個12分
水風呂:30秒→30秒、1分、1分、1分
休憩:木中、畳中、畳大、木大
合計:4セット
一言:最後は温冷交代浴でキュッと締めました

歩いた距離 1km

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男

  • サウナ温度 110℃,104℃
  • 水風呂温度 10℃,12℃
176