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Coming out of my cage and I’ve been doing just fine
Gotta, gotta be down because I want it all
It started out with a kiss, how did it end up like this?
It was only a kiss, it was only a kiss
Now I’m falling asleep and she’s calling a cab
While he’s having a smoke and she’s taking a drag
Now they’re going to bed, and my stomach is sick
And it’s all in my head, but she’s touching his
Chest now, he takes off her dress now
Let me go
And I just can’t look, it’s killing me
They’re taking control
Jealousy, turning saints into the sea
Swimming through sick lullabies, choking on your alibis
But it’s just the price I pay, destiny is calling me
Open up my eager eyes, ‘cause I’m Mr. Brightside
I never
I never
I never
I never
(The killers "Mr. Brightside"より)
こんにちは。陳瞬春です。
キラーズが約20年振りにフジロックに来るということで、重い腰を上げて苗場スキー場にやってきました(毎年同じような事を言っているので、多分私の腰は軽いです)。
21年前のフジロックで、当時まだ若手の人気バンドだったキラーズをレッドマーキーで見て、大化けするのではないかと思っていましたが、彼らは日本では長らく苦節を味わいました。海外人気との落差が激しく、そのためか苗場にも来ず、11年前の来日に行って以来のキラーズ。今回のフジロック初日のヘッドライナーで登場。近年稀に見るベストアクトだったと思います。
その後に毎年恒例の高半さんのお風呂に入ったらサウナがやってまして、久しぶりに高半のサウナに入りました。気持ちがいいに決まってます。ありがとうございました!
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【夏の元気なご挨拶27-②〜2023年】
こんにちは、陳瞬春です。
前編からの続きです。
高半のサウナのちょっと暗めのサウナ室に入った際は、ゆっくりじっくり入ってみるとよいかと思います。何と言っても無音のサウナです。フジロックで音のシャワーを浴びた後、高半のサウナで無音状態で削ぎ落とすことができた時期があるのです。翌日、卵の湯に浸かって朝食を食べて、またフジロックに行く。そんな贅沢なことが出来た時期があります。今となっては懐かしいです。
◉卵の湯
高半の祖である高橋半六翁が偶然に発見した源泉です。この源泉が非常に気持ち良く、900年経った現在も絶えず湧き続けています。源泉温度は約43.5度。加水調整をする必要がなく、約3時間で浴槽のお湯が入れ替わりますので常に新鮮な温泉で満たされています。 仮にサウナがなくても、この卵の湯と山の水風呂の交代浴だけで十分です。しかもお風呂の前にチェアが3脚あり、ガラス越しに景色が見えます。女風呂はもっと情緒的な感じのお風呂のようです。
書くことがありすぎてまだまだ書ききれませんが、サウナの魅力については次回訪問時にしっかりとまとめたいと思います。高半の皆様ありがとうございました。


【夏の元気なご挨拶27-①〜2023年】
こんにちは。陳瞬春です。1年振り16回目参加のフジロックフェスティバルのため、越後湯沢までやってきました。フジロック会場は苗場スキー場です。行く際は車で会場まで行くか(別途駐車チケット必要)、越後湯沢駅からバスに乗って会場に行く二つの方法があります。私は最近はキャンプはせずに越後湯沢の宿に泊まっております。NASPAやグリーンプラザ、いなもとや東映ホテルなども泊まってきましたが、私の中で定宿と言えるは「雪国の宿 高半」です。コロナ禍で丸4年挨拶できずにおりまして、毎年チェックインの時には若女将に「今年も来られましたね。いつもの通りですがよろしくお願いします」と挨拶しないと何となくしっくり来なかったのです。
フジロックの会場に行く前にチェックインだけしておこうとフロントに行きますと若女将がいらっしゃいまして、「名前を拝見してほっとしました。今年もよろしくお願いします」とご挨拶頂きました。とても嬉しいチェックインとなりました。
フジロックについては初日ストロークスの久しぶりのライブを見たり、永ちゃんとかもなかなか楽しかったのですが、これはサウナイキタイですから、フジロックの話はここまでとします。
残念ながら高半のサウナはフジロック期間中で停止中でしたが、水風呂については入れました。高半の魅力について書きました。
◉文化的な薫りがする読書スペース
大作家・川端康成氏が『雪国』をこの宿で書いたことで知られており、当時川端康成氏が執筆した当時の写真や部屋などの資料が残されています。フジロック終わりで帰る時によく見ています。あとは『時代屋の女房』などで知られる村松友視氏の定宿でも知られています。手前にある読書スペースについては、とても落ち着く場所で、沢山の本が置かれています。
◉美味しい朝食
コロナ禍前は朝食がビュッフェプランになってまして、栃尾の厚揚げの煮物やへぎそばなどの郷土料理などをいろいろ食べてからフジロックに行ってました。今回も朝食を頂きましたが、個別に頂く感じに変わってましたが相変わらず美味しい朝食でした。
◉清らかな水風呂
冬以外、スタッフの方が山に登って管理している山の清水。この清らかな山の水が日焼け後やサウナ後の火照った体に沁みます。山から直で下りてくる水なのでとんでもなく清らかな水であることは間違いありません。水風呂が深くないので横になって全身で入るととろけてしまいます。
◉サウナ(今回は入ってないです)
最近フジロック期間中は入れなくなりましたが、小さな山小屋のようなサウナです。明るさはユーラシアのケロくらいのイメージです。続く。






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- 2018.02.22 23:17 タキオン
- 2018.02.22 23:20 タキオン
- 2018.03.14 06:50 YGQ♨️
- 2019.12.06 23:21 Kさん
- 2019.12.06 23:30 Kさん
- 2020.07.21 23:30 サムライジョージ
- 2020.11.11 11:54 ばぽーぷ
- 2020.11.11 11:54 ばぽーぷ
- 2020.12.01 00:31 しまいにゃサウナ
- 2022.08.22 08:09 トトノエタロウ
- 2022.10.08 23:42 ダンシャウナー
- 2022.10.31 14:27 YKAZ
- 2023.02.07 19:08 キューゲル
- 2023.08.24 18:14 サウナ越しの私の世界