気になっていたこちらへ。
ハードはとても良いが、ソフトが非常にひどい。
いらっしゃいませ。ありがとうございます。も言わない。
雨で傘持ちで入店したが、傘立て置いていないのに預かるとかのオペレーションもない?
傘どうすれば聞くと「こちらで預かりますか?」と。
ロッカーにどうやったら入るのか?その辺の壁に置いておけとことなのか?
施設の説明も支払いの案内だけで特に何もない。リゾートホテルとして打ち出すならなら銭湯でもやってることもできないのはスタッフのレベルが低すぎて笑った。
案の定シャワーのシャンプーは中身が無い。化粧水のアメニティも置き場の器がないので、見事に散乱。リゾートホテルでこの様な雑な運営は初めて。運営然りまだ良くできる部分あると思います。
ハードに億かけようが、スタッフが全くやる気がないのは宝の持ち腐れ。
良い施設であるのは間違いないので、気にしない人であれば!
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95℃,80℃
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8℃
読谷村、LAZOR SEA RESORT ANNEX併設。2025年6月オープン。2,000円時間無制限、タオルセット込み——この料金設定でこの内容は、少し驚く。
サウナ室は「Thida」と「Meditation」の2室。Thidaは100℃前後の高温で、ストーブはしっかりした容量があるぶん、ロウリュを入れたときの蒸気の質が違う。一気に上段まで熱が広がり、床も相当な温度になるのでビーチサンダルは必須だ。Meditationは80℃台、暗め・静かめの設計で、薬草茶ロウリュが漂う。同じ施設の中で使い分けられる2室の個性の差が、セット構成の自由度を上げてくれる。
水風呂は横長で深い。目の前の低いガラス越しに砂浜と海が広がり、水に浸かりながら水平線と視線が合う——この景色の設計は意図的で、よくできている。水温は10℃前後。沖縄でこれが出てくるとは思わなかった。
外気浴エリアはビーチに直結しており、整いながら慶良間が見える。夏の沖縄で外が暑すぎて整えない問題は、10℃のコールドルームが補完している。プルメリアを水風呂に浮かべるスタッフのセンスも含めて、細部への意識が伝わってくる施設だ。
今のところ、沖縄で一番好きかもしれない。
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100℃,86℃
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8℃,8℃
沖縄遠征サ活の最後は、Thida saunaさん🔥あいにくの天気でしたが、海を見ながら外気浴できるのを楽しみに足を伸ばしました。
ホテルの受付のすぐ横にサウナへの入り口があり、そこで受付を済ませる。
ここでも水着はレンタル。
しかし受付ではサウナについて何の説明もなく、入館するなり「3000円です」と金額だけ言われた。うーーん…まぁいいけど……
入館してすぐに水着に着替え、シャワーを浴びてからサウナゾーンへ。
いきなり海が目に飛び込む。リゾートだぁ〜🌴そして海に面した水風呂とととのい椅子を見て、よっしゃぁ〜となる。
さすがGWだけあって、そこそこ混んでいる。男性8割女性2割くらいか?カップル3組、男性のドラクエ2組、男性のソロ2名といったところ。
まずは空いていそうなmeditation saunaへ。ドアを開けるとほうじ茶の香りがガツンとくる。これはかなり濃厚で好きな香り。照明が暗い中、入り口から座面まで数段階段を上がるので目が慣れるまでちょっと足下が怖い。静かに蒸されること10分、表示されている温度より高く感じる。
海にむけて設置されたプールのような水風呂で冷やされ、すぐ前の椅子で景色を見ながらととのう。
2セット目はThida sauna側へ。こちらもセルフロウリュ可能タイプで高温サウナらしく、一番上の座面に座ると一気に身体中の水分が蒸発する感じがする。
サ室の扉にオリジナルアロマのチラシが貼ってあったので、こちらも香りがあるのかと思いきや…よく分からなかった。
(個人的にほうじ茶が好きなのでmeditationが好きかな?)
続いての休憩は、コールドルームへ。
空調が効いて、お香も炊いてあった。
混んでいて外気浴スペースが空いてなくても、ここだけはなぜか誰もいなかったので、静かに一人でととのいたいときはここがととのいやすいかな?
二つのサウナを交互に入って4セット、時間の許す限り、リゾート気分を味わいながらゆっくりしました。
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85℃,98℃
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11℃,13℃


