男
-
17℃
共用
-
60℃,90℃
-
21℃
ワットカチョンシリのあとのはしごサウナ
ワットカチョンシリよりもしっかしたシャワー浴びたいって思ってたけど水シャワーだった。
でも水風呂とあつゆがある。
あつ過ぎるくらいのあつ湯。
男女分かれてるって聞いてたから部屋がわかれてるのかと思ってたら湯船が男女違うっていう日本ではなかなか見ないスタイルだった。
なんか全体的にスイミングスクールみたいだなって印象。
プールサイド?では果物、ぜんざい、お茶が出る。
お茶は補充もしてくれてた。
なんかすごい。
高温サウナは右側ばっかりオートロウリュしてた。
かなり熱い。
スチームもくもくのサウナはちょうどカフィアライムの入れ替えがあり、常連さんがスチーム吹き出し口のところでひたすら絞りマシーンを使って絞っているため香りがすごく濃厚。
すごい量のカフィアライムだった。
水風呂はぬるいので友達と対流をつくってさらにととのう。
最高でした。

タイ旅行中ですが、やはりサウナを楽しみたいと思いローカル感の強いこちらへ。
モノレールの駅や巨大ショッピングモールも至近ですが、郊外の落ち着いた雰囲気の立地。
入口を入るとすぐに休憩スペースと水風呂、湯船、サウナ室が見渡せるコンパクトな造り。
まずはメインサウナへお邪魔すると、ストーブ2台体制に加え、数分おきのオートロウリュでものすごい湿度と熱さでノックアウトされました。室内も2段でいい雰囲気。
水風呂は20℃前後ですが、ほどよく冷えており、飛び込む人が後を絶ちません。
次にスチームサウナへお邪魔すると、強いスチームの熱気、量と共にレモングラスとコブミカンのよい香りが漂い、全身スッキリになります。
小休憩、仮眠をはさんで計10セットもしてしまいました。
バンコクのサウナのレベルはかなり高いと再確認した次第です。
今日は朝からバンラカートというコースでゴルフでした。これがまたタイには珍しいリンクスで、ブッシュ、見渡す限りの砂、水という過酷なコース。私には10年早かったです。カートあるのに1万歩以上も歩きました。
体も心も疲弊したところで、帰りがけ久々のシーナカリンにイン。ご主人が英語けっこう達者なのでコミュニケーションには困りません。
まずはハーブスチームから。ここのはやっぱり熱くてハーブが濃密。汗もよく出ます。受付にはこれからスチーム内に仕込むと思われるコブミカンが積まれていました。
水風呂は体感19℃くらい。長く入れる程よい冷たさで、ゴルフ後には気持ちいい。
メインサウナは10分もたない激アツ。オートロウリュ、セルフロウリュ、水ホース全部あるので、複数が発動したときは二段目にいるとやばいです。
4セットほどでスッキリ。洗濯して近所のマッサージ屋さんの行ったらどしゃ降り。雨期も後半に入ってきていますね。そんなわけで相撲と野球見ながら家で晩酌🍺

本日、タイは仏教祝日ということで禁酒日。居酒屋やバーは休みのところが多く、コンビニでもお酒は買えません。家の冷蔵庫にはビール3本のみ、晩酌で足りるかやや心もとない本数です。
それはさておき、今日も昼から活動開始。プロンポン「幸ちゃん」の博多ラーメンでサ活前の塩分補給から。博多一幸舎の別ブランドと後で知りました。ちゃんと美味い。10年ほど前、広州の一幸舎でラーメン食べて感激したことを思い出しました。
今日のサウナはこちら。シーナカリンです。
ここは男女共用施設。比較的きれいでタイ式の中では清潔感ある施設でした。家族経営らしくて雰囲気も銭湯味があります。
無料の冷茶を飲んで休憩してからサ活開始。
メインサ室はテレビあり、ストーブ2台。高頻度でオートロウリュが作動するうえ、勝手ロウリュも自由気ままなので重なると猛烈な熱さ。
水風呂は体感17℃。神徳温泉の水風呂のように意外な深さがあるので要注意。冷たい打たせ水を頭に当てるとかなり気持ちいいです。
薬草スチームも熱め。レモングラスを中心に香りも強くてめちゃくちゃ効きそう。このスチームからの水風呂がまたたまりません。
4セットほどでカラカラに。
ここはバンコクでも郊外なので、帰りにフト思い立って個人経営の小さな店でそっと缶ビールを差し出すとそっと売ってくれました。
今夜はテイクアウトをアテに、プロ野球と大相撲を追っかけで見ながら家で晩酌たのしみます🍺

バンコクに来ています。
炎天下で3.5時間巨大ナマズをひたすら釣り続け、疲労とベタつきがピークに達したのでこちらに来ました。
男女共用公衆浴場withサウナって感じで、水風呂とお風呂だけ男女別。最高にローカル。観光客皆無。
230バーツで水着とタオルがセット。
スチームサウナ:レモングラスか何かの強烈なハーブ臭。焚きすぎてホワイトアウト。良い。
水風呂:水飛沫あげながらみんな飛び込んでる。深い。
整いスペース:すごい数ある。なんとも適温。スイカとぜんざいみたいな豆と、お茶がサービスされる。お茶は無限。
で、本丸のサウナ。
広め暗め、爆音のテレビ、地元衆の元気な会話。タイ語わからんからマイペンライ。
サウナストーブは左右に2つ。
5分おきくらいに自動ロウリュされて十二分に温まっているのに、地元衆が水に強烈なスースーするやつを混ぜて、すごい勢いで何十回もセルフロウリュしてくる。
福本作品の銃声文字、パァン(パァニ)が頭に浮かぶ。こんな音たててロウリュすることある?
なぜかジョウロの水を桶に入れて、桶から掬った水をお椀で腕振り抜いてパァニ!してて、逆じゃないの?じょうろでは??というお気持ち。ストーブの横にいると容赦なく水飛んでくる。やりすきだょぉ...
アホみたいにロウリュするからアホみたいに熱くなって、すごいハーブ臭のなかおじさんたちが集団でァゥ...ァィ...って唸ってる。おじさんのしぶきが飛んでくる。タオル被って耐えてるから何の水かはしらん。草加健康センターを思い出す熱さと痛さ。とにかくつらい。
それで、水風呂に頭から突っ込んで、整いスペースで風に吹かれると、ちょっとしたサワン(天国)です。

共用
-
70℃,90℃
-
21℃
ワットカチョンシリがクローズで残念だったのですが、おかげでこの素晴らしいサウナに出会えました!
詳細はLicoさんのブログに詳しいですので、ぜひお読みください!
男性は280バーツ、女性は230バーツ。
タオルはハンドとバス一枚ずつ。
水着も借りれます。
サウナは高温とスチーム。
高温は入ったら眼鏡が即曇るレベルの湿度。ストーブが二つあってロウリュし放題。
常連さんは勢いよく水をかけまくります。かなりあつい。
というか湿度がすごいので汗が吹き出して居心地がいい。
刺青がばちばちに入った人ばかりですが、とても優しい。
スチームはレモングラスなどの香り。もくもくすぎてほぼ見えない。
こちらも居心地良し。
水風呂と浴槽は男女分かれてます。
塩素の香りもしていかにもプールだけど、それも許せちゃう。
サウナから出てきたら、スイカと豆汁粉?とお茶のサービス。
お茶はおかわり自由。
のんびりととのいながらテレビをみる。
バンコクの暑さにやられていましたが、一気に回復。
今年の〆サウナでした。
(2024-2025の年末年始は時間短縮でも営業してくれていて嬉しい!)