サウナの仙人達と岐阜から宮城まで遠征してサ旅✈️
女川で海鮮丼食べつつ、先ずは出島のJUURISAUNAからスタート🔥
お目当ては何と言ってもフィンランド製アリトー、他にこのストーブ使ってる施設は有るのかな?
壁に付着した黒い煤と立ち込める匂い、予熱で楽しむサウナなので、温度は低いが湿度はしっかり高く、ロウリュすると蒸気が瞬時に降りてきてキモチイイ😇
フィンランドのスモークサウナの雰囲気を楽しめるのが素晴らしい!
しか〜し、目と鼻が痛くて、少し息苦しさも感じるかなぁ🤔
本体600kg+ストーン400kgの巨大ストーブ、ましてや慣れ親しんだ薪ストーブとは全く異なるので、利用者がこのモンスターを使いこなしてセッティングをコントロールするのは難しいだろうな😎
本日はほぼフィンランド人のアテンドでサ室を制御してもらったので、兎にも角にもキモチよく10セット以上🔥🔥🔥
森の中のハンモックに揺られて、ととのった〜😘
次はキュア国分町に向かいます🚙



※スマホの不調によりサウイキ開けず、更新出来ず…やっと復活🥹
ほんまさん率いるサウナ部の皆さんと部活してきた😃今回の目的地は女川!個人的には20年振りくらい😅
道中、女帝オススメの石巻のお寿司屋さんでランチ。豪華な海鮮丼、美味しゅうございました😋
お腹も満たされ、いよいよ女川へ。
今回の部活動で一番楽しみだったのが、サウイキメンバーのゴクウトさんが手掛けるキャビン&サウナの見学である。
かつてマリンピア女川があった場所に新築のスタイリッシュなデザインの建物が。サウナ棟とは別に2棟のキャビンがあり、女川の道の駅で購入した食材などを使ってBBQをしたり、焚き火を楽しむ事も出来るそうでデイキャンプに最適。
サウナはキャビン利用者限定でプライベートサウナとして使えるのもありがたい。女川の海を目の前にしたロケーションが最高すぎる素敵なサウナなのでオープンしたら絶対にイキタイ🥺
ゴクウトさんも加わり、今回の最終目的地である出島に到着。元々民宿だった民家を改築したようだ。
これぞフィンランドサウナ!感が満載のサウナ小屋。フィンランドから輸入した見たこともないような巨大なストーブが圧巻。薪で大量のストーンを温めた後、薪は取り出しストーブ内の蓄熱のみで過ごすようだ。上部は開閉式の蓋になっておりロウリュが可能。こりゃあ面白い造りだ😲薪が取り出された後の室内は香ばしいスモーキーな香り。まさにスモークサウナ。
階段を上がると2階部分に座面があり、ちょうど8名がしっかり座れる。温度はさほど高くないのでローテーションでロウリュ合戦。湿度はかなり高くなるので熱くはないが発汗量は十分。
水風呂は2種類あり、数人入れそうな漁に使われるスカイタンクと1人用の醤油樽リメイク水風呂!どちらもキンキンで気持ち良い✨
外気浴は女川の海と空が一望できる最高の絶景。巨大ハンモックに寝転びながらの森林浴もここでしか体験できない。
各々のタイミングでセットをこなし、あっという間の3時間。気づけば外は真っ暗になり、満点の星空が🌌この景色は街中ではまず見れないな。
とても充実した大人の遠足でした🥰
追記
ゴクウトさんの女川サウナ&キャビンのクラファンが開始されてるのでリンク貼り付けておきます。
https://www.makuake.com/project/onagawa-mirai/







ほんまさん率いるサウナ部遠征にお誘い頂き、JUURI SAUNAさんに行ってきました。地元のサウナですが人数集めないと行けないので、今回お誘い頂いたのは、ありがたい限り。
現在、出島のJUURI SAUNAに加えて女川町中心部に「 おながわ海岸広場SAUNA&CABINS 」を4月末オープン目指して建設中です。本当はお試し体験してもらいたかったのですが。サウナ部の皆様に見学して感想をもらえる良い機会となりました。
さて、ここ出島は昨年12月まで“島”だった場所です。資材を運ぶのは船便です。海が荒れたら渡れません。地続きより当然手間もコストも時間もかかります。ですので、道路が急に狭くなったり、案内看板が無かったり、駐車場が狭かったりするのは当たり前のことなのです。整備はこれからなので、これから行かれる皆様は、そこはぜひご理解ください。
そんな条件下で縁もゆかりも無い島に住み、廃業した民宿を買い取り、島の山林の木を切り、セルフビルドでサウナを建てたJUURI SAUNAチームを心から尊敬しています。
フィンランドから輸入したストーブは、でかいドラム缶に煙突が付いているよう。しっかり断熱されたドラム缶のなかにはサウナストーンが満載され、針葉樹の薪で高温にし熱すると10時間以上温度をキープできるとのこと。
最初に入ったときは、かなり温く感じましたが、ドラム缶ストーブの上部の蓋を開けてストーンに直接ロウリュをすると、ススと蒸気が一気に室内を包み、蒸されると同時に燻されます。これは普通の薪ストーブでは体感できません。
外気温でキンキンに冷えた水風呂で汗を流し、火照りを冷まし、デッキに座り海を見渡すと、見慣れたはずの景色が何かアタラシイものに見えました。その地の自然を全身で体感するには、やはりサウナが最高です。
家に戻ってからも、不快でない燻された香りに何度かフワリと包みこまれました。
皆様もぜひ宮城県女川町の出島まで足を運んでみてください
休み。今日はサウナ部5人が揃う最後の遠征。ずっと楽しみにしていた女川・出島のユーリサウナへ車2台で向かいます。
昼前にゲストのお2人を乗せて、まずは石巻へ。後輩お勧めの寿司屋へ。小雨交じりの中、少し並んでこじんまりとした店内へ。キムタクや綾瀬はるかが映画撮影中に来ていたとか。そういえば、信長の映画撮ってたなあ。
美味しくいただきました。カウンターで店主と話ながらつまむ寿司は最高ですね。なくなった石巻サウナの話も面白かったです。
女川に向かい、港の前に建設中の新サウナ施設を、ゴクウトさんのご厚意で見学させてもらいました。オープン前のサウナ室を見るのは貴重ですね。外気浴が海のそばで風が気持ち良さそうですし、オープンが楽しみです。個室を借りるとサウナ室を貸し切りで使える権利を得るシステムだそうで、個室ではバーベキューや焚き火も出来るようにするとか。最高ですね。
出島大橋を見学してから、いよいよユーリサウナへ。最後の道が細いので、大型車は注意してください。駐車場はバックで入れた方がいいかも。
目まぐるしく変わる天気、この時点では結構雨が降ってます。
民宿の入り口から入ると、奥のリビングルームが休憩スペースと待合所になっています。世界観がおしゃれですね。細野晴臣のレコード、久しぶりに見ましたよ。
男女別の浴室で水着に着替えて、待機。無料レンタルのバスタオルや靴下などが入ったバッグを一つずつ持ちます。
16時からいよいよサウナへ。オーナーの鹿又さんがせっせと準備をしてくれたスモークサウナ、席は2つの階段を登った上に8人分。右側が狭くて、正面と左側は奥行きあります。暗いので最初は戸惑いますが、落ち着きます。
フィンランドから輸入したという大型ストーブ、中にサウナストーンが詰め込まれ、下から長時間薪を燃やすことで蓄熱し、その放熱で部屋を温めます。室温はそれほどでもなく、心地よい感じ。蓋を開けてロウリュすると、熱々の蒸気が頭上すぐの天井から降りてきて気持ちいい。数分すると熱気が抜けるので、またロウリュ。なるほど、これは今まで経験したことがないタイプです。
最初のセットは8名で話しながら、蒸されてました。高揚感がありますね。楽しい。外に出ると一気に晴れました。みんな、行いがいいな。
水風呂は、サウナ室を出て右側すぐです。1人用と2人用があり、水温は10℃前後でしょうか。気持ちいい。
休憩はサウナ室裏のウッドデッキに、バスタオル敷いてポンチョのように薄手のタオルを巻いて寝ると気持ちいい。海が見えて絶景。巨大ハンモックも最高です。
以降ダイジェスト。タコスとたこ飯美味。仙台戻って飲み会。みんなで笑った。4時まで。眠い。









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サウナ室に足を踏み入れると、独特の暗さとスモークの香りが迎えてくれる。目の前に現れるのは、フィンランドのNarvi社製の伝統的なサウナストーブ「Aitokiuas-95」。蓄熱式のストーブだ。
このストーブの特徴は、4時間以上かけて薪の直火でサウナストーンを温めた後、火を落とし、余熱だけで楽しむというもの。驚くべきことに、鎮火後も約12〜16時間、サウナとして機能するのだ。
さらに、薪をくべている間に一度サウナ室を煙で満たすことで、スモークサウナをここ日本で実現させているのだ。
この体感は、僕たちがいつも入っているサウナとは全く別物だ。
断熱材が詰まったストーブ内部にストーンが入っていて、露出していないので、放熱(輻射熱)が小さく、サウナ室内での体感は非常に柔らかくマイルドになっている。
ロウリュをする時は、ストーブ上部の蓋を開け、その中に水を注ぐのだが、これがすごい。この時にあがる素晴らしく上質などっしりとした蒸気に全身が包まれるのだ。少しぬるめの空間でぼふっと蒸気に包まれる、この快感がたまらない。
水風呂は、県内で使用されなくなった醤油樽とスカイタンク(漁師さんが水揚げの際に使用するタンク)を再利用した2種類。ここにも循環の精神がこもっています。
そして、外気浴がまたすごいのだ!
まずはサウナ室の裏側に用意されたデッキスペース。
目の前に海が広がる絶景外気浴。その海がまた女川の海であることが心に響く。
3月頭だというのに、この日の気温は16℃でポカポカ。太陽の光が降り注ぐデッキに、用意されたバスタオルを敷いて寝転び、ハマムタオルに包まれていると、一気に時間が溶けていく。
そしてもうひとつは、森の中に吊られた6人用の大型ハンモック。こいつがまたとんでもない!
全身を包み込む柔らかなハンモックに身を預けると、吹き抜ける風が下からやさしく撫でてくれる。目の前では、高く伸びた木々がゆっくりと揺れている。
自分が揺れているのか、それとも世界が揺れているのか——。身体がふわりと宙に浮く感覚に包まれ、えげつないトリップ感に飲み込まれる。それはまるで雲の上を漂っているかのようだった。やば。
仕上げ(というか、サウナの合間に食べちゃうんだけど)は、サウナ飯。
マルゲリータピザ、出島沖で獲れたタコを使ったタコ飯おにぎり、そしてこだわりの自家製タコス。
特にタコスがパーフェクト。めちゃくちゃ美味しくて、俺的「サ飯オブ・ザ・イヤー」受賞。
みんな、絶対に食べてみて!



12月に本土から橋のかかった出島へ🚗💨
結論からいうと、とにかく最高なサウナ体験でした!
フィンランドから輸入したオーナーこだわりのサウナストーブで暖められた室内は、じんわりと体の内側から暖たまる感じ😌
ストーブを開けてロウリュをすると、高温の蒸気が身体に降り注ぎ、一気に室内は高温へ🔥⤴️
身体から汗が吹き出し心身ともにスッキリします。
高温状態の持続時間も、長すぎず短すぎずでちょうど良く、じんわり↔️高温のサイクルを自分でコントロールできる点も最高です。
室内は換気がしっかりされていて息苦しさは全くなく、終始スッキリとした気分でサウナを楽しむことができました😆
身体があったまって来たところで、外へ🌲🌊
女川の海と自然を一望できるロケーションかつ、周囲の雑音もないため、非日常感を堪能☀️
水風呂に入り、身体をタオルでしっかり拭いたあと、森の中にある大きなハンモックに横たわると、身体の熱は保たれつつもスーーッと何かが抜けていく不思議な感覚✨😲
あの感覚は、この環境&このサウナでしか味わえないと思います!
一連のサイクルを繰り返したあと、元民宿を改装したという休憩スペースへ🍹🌮
おしゃれな雑貨やポスターが飾ってある空間でのんびりしつつ、冷えたドリンクとオーナー特製のタコスをいただきながらのんびり談笑😊
休憩室のクオリティもさることながら、特にタコスが最高に美味しかったです!サウナだけではなく、タコス屋さんも開けるくらいのクオリティだと思いました🌮
タコ飯のおにぎりもあるようで、今回はお腹いっぱいで食べられませんでしたが、また行った時は必ず食べたいです✨
水着やタオルが全て用意してあるので手ぶらでいけるのも地味にうれしいポイント⤴️
総じて、最高としか形容できないサウナでした!
また必ずいきます!!!










さ、
JUURISAUNA、
第6回トウホグ蒸祭に出店、
なかなかのトレーラー、オープンはまだ、
女川の出島に橋が開通する頃にオープン、
楽しみにしてたところ、
看板は特に、
民宿いずしま、
大広間で着替えて奥のサウナエリア、
いろんな雑貨はフィンランドより、
メッシュバックにハマムタオルとバスタオル、
サウナは裏庭のウッドデッキにログ、
スモークサウナ、
熱源はNARVI AITOKIUAS、ドラム缶、
ほぼ自分の胸あたり、かなり大きい、
小屋に入ってすぐ左に鎮座、
火入れに4時間?、そのあとは7時間?、蓄熱式、
階段を登ってL型で8人、
AITOの蓋を棒で引っ掛けて開けてロウリュ、
蓋を閉じる、上に上がって座る、
熱いのはわずか、蒸気と煤、
煤が目にしみる笑、
もたれたら背中は真っ黒、
黒い天使の羽、
また降りてロウリュ、けっこう煩わしい笑、
ここではこーゆーのがいいのかも、
機械でALならここでは楽しくはない、
木、石、水、火、蒸気、
全てが自然のものからなる聖なるサウナ、
なるほど、
水風呂は隣、おひとり様と大きめのバスタブ、
地下水?、霰混じりの今日はシングル、
ウッドデッキでハマムタオルを敷いてポンチョ、
女川湾を下に眺める、
サンダルを履いて、森の中、トランポリン、
見上げる景色はまた、
お昼にタコスと蛸ご飯のおにぎり、
なかなか貴重な経験、
さ、
帰りに女川駅上のゆぽっぽ、
温まってから道の駅おながわ、ちょっとお土産、
ここで東北メンバーとは、
ほんとありがとう!、次回は青森、
さ東京、










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今日は女川町に
入り口は民宿
水着に着替え休憩室に入ると、レコードから音楽が流れる非常におしゃれな空間が
外に出ると立派なサウナ小屋と、話に聞いていた蓄熱式ストーブはとにかくデカい。フィンランドから持ってきているとのこと。
2〜3時間の火入れで1日入れるとか
恐ろしいパワー
温度は低め、セルフロウリュで汗をかくスタイル
鉄の棒で蓋を開け、どでかいラドルでロウリュ
上から穴を覗くと髪が燃えるらしい…
1杯かけただけでもかなりの熱さ
しかし気持ちの良い発汗
水風呂は2つ
冬ということもありキンキンに冷えていた
外気浴
デッキに寝転がるもよし
山に登り、ハンモックに埋もれるもよし
女川のフィンランド
また来ます
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8℃
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8℃
やっと行けました。ユーリサウナ🌿
民宿の廊下から休憩室へと移動すると、昭和の雰囲気を残したレトロな民宿から一気にオシャレ空間へ。
こちらの休憩室では、軽食やデトックスウォーターをいただいたり、外気浴後にストーブを囲んでおしゃべりしたり、自由に使わせていただきました🤝
そして、休憩室の目の前には大きなログサウナ。さらにその奥には女川の海が広がっています。ロケーション最高です✨
サウナ室に入るとすぐにどデカいストーブが佇んでいます。こちらは蓄熱式のストーブで、3時間かけて熱々にしたら余熱で1日楽しめるそうです。凄すぎる…!
しかも、日本でよく使われているストーブとは違って放熱が少なく、ロウリュをしなければあったかいな〜くらいの温度(50度くらい)でした。
サウナに入る前、サ室のドアが開けっぱなしになっていたので、温度が冷えちゃうよ〜😭と思っていたのですが、あえて室内の温度を下げることによりロウリュの威力をより感じさせているみたいです。
友人たちとサ室の2階へ移動し、オーナーさんにロウリュの説明を受けつつロウリュしていただいくと、、、
「すご〜〜〜い!!!熱い!!!!!」とみんなでおおはしゃぎ🙂↕️🙂↕️一回のロウリュでこんなに熱くなる!?ってくらいアツアツでした。そして不思議なのが、皮膚はまったく痛くなくて霧吹きかけたみたいに汗が滲んできます。威力はすごいのに柔らかい熱波みたいな。これも蓄熱式ストーブの特徴なのかなと思いました。
放熱が少ないので一度ロウリュしても数分後には温度が下がります。そしてそこにもう一度ロウリュをして「あち〜〜〜!!!」を繰り返すスタイルでした。オーナーさん曰く、1分くらいあければすぐロウリュしてもいいそうです。これを数回繰り返してやっと水風呂へ。
おひとりサイズの樽と漁師さんが使っていたであろうスカイタンクが水風呂でした🐟水温もキンキンで最高!
そしていよいよ外気浴🌿もこもこ靴下と実際にフィンランドで使われているハマムタオルを貸していただき、ウッドデッキに寝転べば ととのった〜〜〜✨✨
この日は天気も良く風もなく最高のサウナ日和で、むしろ整わないわけがないでしょって感じでした🙂↕️
2セット目は森に張られた大きいハンモックで寝転びました。目の前の景色が最高で泣けました🥲
サ飯はタコライスとタコス、そして自家製ジンジャードリンクをいただきました🌮
タコスはオーナーさんの趣味らしく、とっても美味しくてタコス屋さんでも人気出そうなくらい美味です🤝
自家製ジンジャードリンクは、フィンランドに行った際に飲んだものを再現しているそうです。
何もかもが素敵な空間で過ごすことができてしあわせでした🌿



